カタリスト ~空木宝剣とアーサー・ヒルバンの先憂後楽~
朝に昼に夕に夜に、珈琲一杯分の語り書きタイムです。
人間、いかなる時でも活躍しているときが花なのだと思います。
しんどいが、
しんどい時こそ、
あとで振り返ると、
縦走した山並みをみるような達成感が沸くのでしょう。