人間は、夢を見る。

それは、過去におきた出来事だったり、経験して事のない出来事だったりする。


また、予知夢として夢での出来事が現実に起きたりする。


脳は時空を旅する、

そうなんのです。


脳の記憶から過去の出来事を想像すると思われてます。


しかし記憶であれば、予知夢や過去に経験した事がない出来事を見る事ができないはずです。


であれば、脳はどのようなものか。


脳は、タイムマシーンでもあり、パラレルワールドとされる違う時空をみる事ができる高性能の時空マシーンなのだ。


時に脳は、未来を見せる事もある。


時には脳は、過去を見せる事がある。


時には脳は、他の選択を選んだ場合の現実を見る。


脳は、未解明な部分が多い。


脳は、ただの記憶の箱ではない。


脳は、高性能の時空マシーンと考えた方がつじつまがあう。


脳をコントロール出来れば、今後未来を見る事ができ、未来の分岐点で発生した沢山の未来を見る事ができ、一番自分の理想とする未来を手に入れる事ができるのだ。



妄想のブログへようこそ。
今回は、新しい時についてだ。

しって通り、現在使われている歴は、西暦を使ってる。

つまり、キリストが生まれたとされる年の翌年を紀元とした紀年法である。

もし、自分が新しい紀年を作れたとしたらどうだろう。

それは、神となった証ではないのか。

マヤ歴は、2012年に終わるとされている。

ならば、それに変わる歴を作れたとしらどうだろう。

新しい歴史は、マヤから始まる。

そんな事を考えていた人間がいたらどうだろう。

人は、死から復活した人間を神としてあがめてきた。

現代の科学では、DNAからクローンを作成する事も可能な自体になってきた。

もし、この技術がすでに完成していたらどうだろう。

その人物は。ヒトラー。

気になるのは、ヒトラーが生きていて、南米にいる可能性があるという噂だ。

生きているというのは、別に息をしているという訳ではなく、DNAがあるという事だ。

つまり、南米でクローンのヒトラーがすでに作られているかもという事だ。

ヒトラーは、神になりたいと感じていたはずだ。

色々な、歴史も研究していた。

当然、マヤ歴が2012年で終わる事も知っていた。

そこから、自分の時代を作ると考えた。

ならば、彼が復活をとげ、新しい時代の先導者となる可能性があるという事だ。

2012年歴史は動く、そんな気がします。