成長したね、成歩堂!
よしキタ、キャラクターブログ!成歩堂君はどうやら暫く会わない間に成長したようです。キミ・・・ノートパソコンなんて扱えるのかい?確か機械は苦手だったでしょう?(ニヤニヤ)成歩堂の性格からしてきっと彼は「何でそんなこと知っているの?!」という、非常にマニアックな技術を持ち合わせておいて、「何でそんなこと知らないのよ?!」という、かなり初歩的な部分を知らなかったりするのではないだろうかと思われます。整理整頓も苦手なのでデスクトップやファイル関係は大層散らかっていそうです。
然しコノ子はアレですね、賢いのか馬鹿なのか境界線がとても危うくて良いと思います。つまりスヴァリ!「天然」なのでしょう。タクシューさんは天然ボケ・・・と。(おっと、知らぬ間に混同しておりました)うん、矢張りこのオトコはヤバい。そして松川さんがさりげなく最強なのが素敵でした。危うくプロポーズしそうでした。
今回のキャラブログは前回の実験と話がリンクしているのでとても美しいオチとなり一種の感動を覚えます。っんもうキミ、ボッケボケやん!!と華麗に引導を叩き付けたい感じでした。でも面白いので絶対云いません。真宵ちゃん、私はキミの作戦に乗っちゃうぜ!
ところで今回、真宵ちゃんと思い切り気が合ってしまいました。「タッチパネルのなるほどくんをアタマを優しくなでると、ごろごろノドを鳴らしたり」「イヤミなみつるぎ検事の目を突いたら“ギャッ!”なんてヒルんじゃったりね」・・・・・・真宵ちゃんグッジョブ!(ビシっ)そういう機能があったら私は本当大変なことになると思いますが、実際云わせてみたいものです。ぐりぐり弄くり回したいです。ああ、また本音が出てし・・・ま・・・!アブナイアブナイ。然し、「ごろごろノドを鳴らす成歩堂」なんて・・・!か、可愛過ぎて犯罪です。私の云っていることもいっそ犯罪染みてきましたので調子に乗って、もし本当にそういった機能があった場合を一寸妄想してみようと思います。
タッチ画面にアップで映っている彼らを撫で回した場合の彼等の反応。
成歩堂:「なな、なんですか。こんなことしてる場合じゃないぞ!」(結構普通)
御剣:「ム・・・!そ、そのようなアレは困るッ!」(お約束)
ゴドー:「オレに迂闊に触ると・・・ヤケドしちゃうぜ!」(ヤケドしたい)
・・・・・・結局今日のオチもゴドー検事でした。だから蘇る逆転にはゴドーさん出てこないってば、落ち着いて、私。