いつのまにかカリテが終わってしまいました。
時が立つのは早い!
こんな感じであっという間に小6も終わり、
あっという間に中学も卒業し、
あっという間に社会人となり、
あっという間に定年でしょう。
さて、カリテはまぁ普通でした。
安定して9割取れるようになるには、
得意科目で安定的に10割取り、
苦手科目で安定的に8割取る必要があります。
例えば、算数で150点、国語で120点、社会と理科併せて180点がベストです。
今回、算数の最後の大問は久しぶりに良問でした。
(1)を解くのに図2と図3を使い、
(2)を解くのに図1と図2を使うという、苦手な子泣かせの問題でした。
こういう問題にも一切惑わされること無く確実に点を取っていきましょう。
ついにスタートしました。
NHKニュースやニュース23などで報道していました。
女子学院から東大に進学した膳場アナも、自分のことを思い出しながらコメントしていました。
これとか。
http://www.youtube.com/watch?v=DvI0tAxlrl4
これとか。
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1002010015/
NHKニュースやニュース23などで報道していました。
女子学院から東大に進学した膳場アナも、自分のことを思い出しながらコメントしていました。
これとか。
http://www.youtube.com/watch?v=DvI0tAxlrl4
これとか。
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1002010015/
既に日能研では人事異動の発表が行われています。
こちらのクラスは、例年に無い出来の良さから、かなり気合いの入った人事でした。
しかし、あの先生があの校舎の6年生を教えることになるとは!
あの校舎が羨ましいでしょう。
あの校舎のあの科目は伸びますね。
一体あの校舎はどんな校舎なのでしょうか。
それは さておき、6年生は先生と最も濃密な付き合いとなりますから、上手くハマると良いものです。
こちらのクラスは、例年に無い出来の良さから、かなり気合いの入った人事でした。
しかし、あの先生があの校舎の6年生を教えることになるとは!
あの校舎が羨ましいでしょう。
あの校舎のあの科目は伸びますね。
一体あの校舎はどんな校舎なのでしょうか。
それは さておき、6年生は先生と最も濃密な付き合いとなりますから、上手くハマると良いものです。
いやー、今回の予想はアレでした。
それはさておき、理科が難化、算数は簡単でした。
理科はかなりのスピードが要求される問題でした。
算数はミス以外で落とした問題はありませんでした。
【算数】
平面図形は、ジョン・ベン氏のベン図を用いた四角形のグルーピングを予想しましたが、見事外れました。
数の性質は、約数倍数の分野でした。
「素因数分解や、GCM・LCM」と予想したとおり、当たりました。
割合は、簡単でした。
【理科】
光の色は、「また、色の混合とか?」と予想したとおり、ばっちり出題されました。
植生調査は、「陰樹、陽樹系」と予想しました。
高さごとに光の強さの異なる場合の、植物の生育に関する問題で、
まさに大当たりです。
気体の発生は、材料(部分)から気体(全体)を生み出すということで、頻出です。
二酸化炭素、酸素、アンモニア、塩素、水素の発生方法くらいは覚えておきましょう。
電気抵抗は、「普通の問題が出るでしょう」と予想したとおり、ニクロム線の長さと断面積に対する
電流の大きさを求める問題でした。
地層も、普通の問題と予想しましたが、具体的には頻出の穴掘り問題でした。
以上のことから、大当たりではありませんが、何となくイイ感じではありました。
しかし、思考力模試は、カリテや全国模試でたまに上位に来る子どもは
全く太刀打ち出来ませんね。本当の実力を測る物だと再認識しました。
それはさておき、理科が難化、算数は簡単でした。
理科はかなりのスピードが要求される問題でした。
算数はミス以外で落とした問題はありませんでした。
【算数】
平面図形は、ジョン・ベン氏のベン図を用いた四角形のグルーピングを予想しましたが、見事外れました。
数の性質は、約数倍数の分野でした。
「素因数分解や、GCM・LCM」と予想したとおり、当たりました。
割合は、簡単でした。
【理科】
光の色は、「また、色の混合とか?」と予想したとおり、ばっちり出題されました。
植生調査は、「陰樹、陽樹系」と予想しました。
高さごとに光の強さの異なる場合の、植物の生育に関する問題で、
まさに大当たりです。
気体の発生は、材料(部分)から気体(全体)を生み出すということで、頻出です。
二酸化炭素、酸素、アンモニア、塩素、水素の発生方法くらいは覚えておきましょう。
電気抵抗は、「普通の問題が出るでしょう」と予想したとおり、ニクロム線の長さと断面積に対する
電流の大きさを求める問題でした。
地層も、普通の問題と予想しましたが、具体的には頻出の穴掘り問題でした。
以上のことから、大当たりではありませんが、何となくイイ感じではありました。
しかし、思考力模試は、カリテや全国模試でたまに上位に来る子どもは
全く太刀打ち出来ませんね。本当の実力を測る物だと再認識しました。