今回は非常に重要な記事です。
今から説明するような観点での入試テクニックは、かつて無いウルトラテクニックかもしれません。
それは、問題を解かずに答えを当てる方法です。
当然のことながら、100%当てることは出来ません。
しかし山勘に比べたら、遥かに高い確率で正答を得られるでしょう。
時間が無くてとにかく空欄を埋めたい場合や、難問で歯が立たない場合に有効です。
例えば、図形の角度の問題で、30度、60度の角度が与えられているとします。
この時、これらの数字から、求める角度を確率的に推定するのです。
では、どうやって推定するのか?
こちらのサイトに分かりやすく書いてあるので、是非参考にしてみてください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%98%E7%B4%94%E3%83%99%E3%82%A4%E3%82%BA%E5%88%86%E9%A1%9E%E5%99%A8
あっと驚く正答率が得られます。