スターウォーズ作品の時間軸でいうと、一番最初に公開された

 

 

作品(エピソード4)のちょっと前にあたる。

 

 

ルーク・スカイウォーカーは出てこないけど、R2D2とC3POと

 

 

レイア姫がちょい出てくる。

 

 

あのレイア姫は似た人を探してきたのかな?!?!

 

 

めちゃめちゃそのままの人が出てきたからビックリした。

 

 

ゆうても一番最初に公開された作品て1977年だから

 

 

もう40年くらい前で、レイア姫の当時20歳くらいだとして

 

 

今60歳くらい。

 

 

ひょっとしたら何かしらの映像技術で合成したのかな??

 

 

スターウォーズシリーズを見てない人でも全然楽しめるけど、

 

 

やっぱ観ておいた方がさらに楽しめる。

 

 

まぁ改めて書く必要も無いくらい有名な作品なんだけど

 

 

サラッとこの映画の後に続くエピソード4のストーリーを…

 

 

全銀河系の星星を武力で支配しようとする帝国軍と

 

 

それに対抗する反乱同盟軍の戦いの話。

 

 

帝国軍には最近デススターと呼ばれる一撃で星1つを

 

 

粉々にできる兵器が完成されて、従わない星があれば

 

 

消すぞと脅しをかけていた。

 

 

それをなんとかするべく、反乱軍はどこからかわからないけど

 

 

デススターの設計図を入手してデススターの弱点を突き止めて

 

 

その弱点にミサイルを一発をぶち込んで見事デススターの

 

 

破壊に成功する。

 

 

 

っていうのがエピソード4のストーリー。

 

 

今作ではこのどこからか入手したデススターの設計図の

 

 

部分とミサイル一発で壊れてしまうもろいデススターの

 

 

弱点部分についての話。

 

 

今作の主演女性の役どころはなんと

 

 

このデススターの開発者の娘。

 

 

そしてそしてスターウォーズシリーズを見てきた人たち

 

 

ならばわかると思うけど、今回の作品で出てくる個性的な

 

 

メインキャラたちがエピソード4に…。。。

 

 

だから観ている途中から、これはそういうエンディング

 

 

なんじゃないかなとわかってしまう。

 

 

なかなかうまいこと作品を作ったなぁという感じ。

 

 

 

 

 

ということで今回の勝手な評価


星 7個( May the Force be with you)

 


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