正直あんまり観るつもりがなかった映画だった
TOHOシネマの映画の紹介文を読む限り、どう考えても超B級作品
俺が読んだこの映画の紹介文は、、、
主人公の少女は時間とか空間を自由に飛び越えて、
自分の世界へ飛び出すことができる
そんな少女がその空間に閉じ込められて抜け出せなくなってしまった。。。
はぁ
今にして思うとこの紹介文だいぶ間違えている
こんな理解力の無い人が変な解釈の紹介文を書かないでほしい
こんな紹介文を読んで何で観に行ってみようかと思ったかというと、
この映画の監督が『300 』の監督だったから
『300 』は凄く良かったから、この映画もひょっとしたら・・・と思って観に行った
う~ん…。。。
見た人の評価がかなり割れそうな作品
俺はかなり斬新で良かったと思う
こんな単純なストーリーをよくもここまで派手にしあげたなぁと感動した
そぅ
ストーリー自体はありがちでたいして面白くない
その派手さにかけるストーリーを主人公が想像する仮想世界に切り替えることによって
まったく別映画に仕上げてある
早い話、妄想少女の映画
ストーリーは
遺産目当ての義理の父親に、妹殺しの罪を着せられて、
精神病院に入れられることになった主人公のベイビードール
その精神病院で、父親の悪だくみで数日後に記憶を消す脳手術をされてしまう
なんとかその前に病院を抜け出す計画を立てる。。。
それには5つのアイテム入手が必要で仲間と共に手に入れていく
内容はこれだけ
こんな単純なストーリーに、主人公がダンスが得意でそのダンス中に
観ているものが心を奪われるということと、ダンス中にその必要なアイテムを
手に入れるまでのミッションを主人公の妄想ストーリーにするところが斬新
妄想ストーリーでは江戸時代風、中世ヨーロッパ風、SFファンタジー風、近未来風の
世界の中で、ゾンビやら武士やらロボットやらドラゴン等と戦う
そこで登場するドラゴンが『ハリーポッターと炎のゴブレット 』にでてきた
ドラゴンに見た目と動きが似てるなぁと思ったら、クリエーターが同じだった
それと、映像が全体的に『300 』の時のように重厚な感じ
まぁとにかく映像だけは見ごたえ十分
それと主役の女の子がメチャかわいい
若いころのキャメロン・ディアス位にかわいい
ということで今回の勝手な評価
星 7個( 映像だけは本当にA級映画
)
★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ☆ ☆ ☆
≪公式サイトへは此処をクリック≫

TOHOシネマの映画の紹介文を読む限り、どう考えても超B級作品

俺が読んだこの映画の紹介文は、、、
主人公の少女は時間とか空間を自由に飛び越えて、
自分の世界へ飛び出すことができる

そんな少女がその空間に閉じ込められて抜け出せなくなってしまった。。。
はぁ

今にして思うとこの紹介文だいぶ間違えている

こんな理解力の無い人が変な解釈の紹介文を書かないでほしい

こんな紹介文を読んで何で観に行ってみようかと思ったかというと、
この映画の監督が『300 』の監督だったから

『300 』は凄く良かったから、この映画もひょっとしたら・・・と思って観に行った
う~ん…。。。
見た人の評価がかなり割れそうな作品

俺はかなり斬新で良かったと思う

こんな単純なストーリーをよくもここまで派手にしあげたなぁと感動した

そぅ

ストーリー自体はありがちでたいして面白くない

その派手さにかけるストーリーを主人公が想像する仮想世界に切り替えることによって
まったく別映画に仕上げてある

早い話、妄想少女の映画
ストーリーは
遺産目当ての義理の父親に、妹殺しの罪を着せられて、
精神病院に入れられることになった主人公のベイビードール

その精神病院で、父親の悪だくみで数日後に記憶を消す脳手術をされてしまう

なんとかその前に病院を抜け出す計画を立てる。。。
それには5つのアイテム入手が必要で仲間と共に手に入れていく

内容はこれだけ

こんな単純なストーリーに、主人公がダンスが得意でそのダンス中に
観ているものが心を奪われるということと、ダンス中にその必要なアイテムを
手に入れるまでのミッションを主人公の妄想ストーリーにするところが斬新

妄想ストーリーでは江戸時代風、中世ヨーロッパ風、SFファンタジー風、近未来風の
世界の中で、ゾンビやら武士やらロボットやらドラゴン等と戦う

そこで登場するドラゴンが『ハリーポッターと炎のゴブレット 』にでてきた
ドラゴンに見た目と動きが似てるなぁと思ったら、クリエーターが同じだった

それと、映像が全体的に『300 』の時のように重厚な感じ

まぁとにかく映像だけは見ごたえ十分

それと主役の女の子がメチャかわいい

若いころのキャメロン・ディアス位にかわいい

ということで今回の勝手な評価
星 7個( 映像だけは本当にA級映画
)★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ☆ ☆ ☆
≪公式サイトへは此処をクリック≫