パワハラ組に在職しているときに翁長さんに渡されていた談合で使用する資料の一部です。
私は、談合を強要され、談合の手段を逆手に、翁長親子に談合により潰されました。
小さなコミュニティー社会では、「集団ストーカー」等も多く、翁長親子については、自分の言うとおりにならないことは、地域の人間を巻き込み、ある事ない事、人が傷つくことを面白おかしく、話を広める事で思い通りにする事を常とう手段としていました。
添付の画像は参考資料としての添付のため解像度は落としています。また、順位の側に会社名を記載されていますが、各会社への迷惑を考え、消させてもらっています。提出すべき機関へ全て提出する際は、全てオープンにする予定です。
資料は発注者別受注ランキングで指名回数順で設定された資料になっています。当時のモノです

パワハラ組の創業者は、昔の沖縄では一目置かれる存在でした。
一目置かれるとはどの程度か???
稼いだお金で家族、親戚、知人を豊かにし、沖縄のために働く公務員や、政治家に寄付金を差し出すなど、身銭を切ってでも人の為を考える人でした。私が幼いころにも話をしたことがあるので、感触は覚えています。

 そんな、創業者に憧れ、パワハラ組に20数年前に入社しました。
しかし、創業者が他界した後のパワハラ組は、日常がパワハラ祭りのオンパレードでした。
特に、翁長さん親子は、やりたい放題でした。。
私がパワハラ組にイジメや民事で追い込まれた理由が未だにわからないんですよね・・・
 パワハラ組は翁長家により、会社の信頼は完全に失墜し、世間からも、経営者家族、地域の人間からも見捨てられた。。
この翁長家の行為は、沖縄社会の家族経営の会社のブラックな部分を晒し、沖縄経済界を崩壊に導いている状態は、沖縄崩壊を起こす地震発生源になるだろうと思います。
 今、パワハラ組の従業員や協力会社は、何に貢献し、何に協力し、何を成し遂げているのでしょうか?
 添付の写真は創業者の「本」です。彼は、日本の歴代首相の中の数名との食事会なども開き、その様がビデオにも記録されている人でした。そんな、人ですら、親族の理不尽な行為で「生き様」が否定されてしまう事は悲しい事です。
私は、実在した創始者の生き様を讃え、添付の書籍はもちろん、ビデオも全て公開したいと考えています。

パワハラ組の翁長さんから受けたパワハラ(民事事件)とその派生した出来事は、日本全国でも十分起きる可能性があるので、日本全国に私が経験した事例を伝えていく必要があると考えています。
そもそも、何故、国会議員の側近が絡んでいるのか?そして、一人の若者が何故潰されたのか?そして、何故苦しんでいるのか?

あて先は
日本全国のマスコミ
日本全国の政党
日本全国の〇〇協会

などなど

内容は、国会議員側近の行動内容、パワハラ組翁長親子の行動、役員、社員の行動、私の行動(全て)、私の現状


 

小禄のパワハラ組から受けたパワハラ(民事事件かも)を図で整理してみます。
被害者は私(当時25~27歳未婚)
加害者はパワハラ組(翁長2名(当時部長、営業)、営業部長、総務課社員1名、役員数名、社員数名)、国会議員側近
観衆はパワハラ組関係者家族数十名~数百名、国会議員側近と定期的に会合している方々
傍観者はパワハラ組関係者家族数十名~数百名、国会議員側近と定期的に会合している方々

※観衆:パワハラやイジメを積極的に是認している方。小禄のパワハラ組の役員や社員の家族などなどです。実際につらかったですね~何もわからないまま、言いたい放題言われて、私も凹みました。

※傍観者:パワハラやイジメを暗黙的に支持しパワハラやイジメを促進する役割を担っている方。これも、小禄のパワハラ組の役員や社員の家族などなどです。あげくのはてには、「ユタ」にまで参加を促す状態で・・・沖縄っぽいでしょ・・・悪魔が神様にお金をくださいってお願いする行事で活躍する占い師「ユタ」です。

大手マスコミなどにも資料を配布し、大々的に潰してやりたいですね・・・
観衆や傍観者の方々、社員も含まれますよ・・・影響でますね・・・逃がしません!!

沖縄県内のように家族経営(同族経営)の会社で不祥事が起きると、家族や親戚すべてが容疑者となる可能性があり、取り調べを受ける事にもなりかねません・・・
子供や孫、その他親戚関係にも影響が出ますね・・・その人たちの生活にも影響が出ると思います。

私が談合強要を強いられたパワハラ組は小禄の老舗企業で家族経営(同族経営)です。よって、多くの人に影響が出ますね・・・私は真実を話していますので、影響が出るであろう人も真実を話してほしいものです。

そうでなければ、あれもこれも話す必要が出てきますからね・・・

こうなる事は、パワハラ組の全役員はわかっていたはずです。例外だったのが、私が直感で全てを読み、準備していた事。。。

パワハラ組の翁長から数年間にわたり、談合用資料(かねひでグループから400万円)で購入したとされる資料を渡されていました。

こんな事になるのは容易に考えることができるのに、談合を逆手に政治家を利用し、私を追い込むリスクって、何の意味があるのだろうか??

 

パワハラ組の翁長は、第二、第三、第二十・・・・第五十の私のような犠牲者を生み出す事になります。そして、遂には、翁長家自身の家族、親戚、子や孫にも悪影響が出るでしょうね・・・

これが小さなコミュニティーで生きるという事です。。。