子供のチャリのサドル、盗まれました。


イメージ 1


イメージ 2

卑しい《いやしい》心の持ち主、いつか必ず自分に返って来ます。

人の物を、取って何とも思わない心は既に病気ですよ。

生憎、昔乗っていた自転車のサドルがまだまだ使えそうなんで、移植して使えるようにしました。

兎に角何事も無く過ごせる事が無い、一度お祓いにでも行かないと。