汚い足ですみません。
 
何年間か利息もつかないのですが持ち続けた魚の目
 
つま先を何度爪きりで切っても直ぐにカチカチに
 
しかも芯にあたると飛び上がるほど痛い
 
なんとかしないと
 
以前皮膚科に通った時、皮膚の防衛反応
 
靴が悪いのでは?
 
なんて言われて、ちゃっちゃっと堅くなった皮膚を削って終わり。
 
全然良くならない。
 
 
今回決心して治療を開始。
 
ナイフで削って芯を・・・・・無理
 
液体窒素で凍らせて・・・・ちょっと痛いぞ と先生が
 
いゃー半端な痛さでは無い。 通常の10倍
 
液体窒素を足に当てているときも死ぬほど痛い
 
しかも・・・この痛さ、治療が終わってからも永遠に痛い。
 
外来治療の椅子から立ち上がれない。会計まで歩けない。
 
写真はこのチョー痛い 治療 3回目にしてやっと芯が抜けた所
 
 
イメージ 1
 
堅くなった部分はまた堅くなる可能盛大
 
指を挟んで、押すと未だ痛い部分があるため、何処かに芯(魚の目)が残っているかも
 
もう液体窒素の治療は勘弁して欲しい。
 
スピール膏などはまともな皮膚にもついてしまう為、危険です。
 
このスピール膏すら痛くて貼れない状態(芯が押されて痛い)
 
今後の参考の為、チョー痛いので、早めの治療をお勧めします。