食事を終え 国道を地下道を通ってまたぐと 野口英世記念館

神奈川で二宮金次郎記念館も同じような建物だったな。

柱に彫った決意・・・写し

↑ のほうの『志を・・・・踏まず』

この地で随分寒かったでしょうね

ロボットの野口英世
時々ギャグらしき言葉を発し、一人でうける・・・笑ったりする

ゼンマイ仕掛けのような感じで、言いたいことが終わると
うつむいてしまう。
多分視線が子供用なんでしょうね
座ると視線が合いますよ

実際の野口英世 (千円札)
続く