アルティメットニッパー SPN-120

みなさん、こんばんは!
ゴッドハンドの角田です。


またまた、ランキングにのりました!

ちなみに、ついこの前にプラモデルのカテゴリーで1位でした!
今日は7位になっています。

ポイントも10倍中です!

アルティメットニッパー5.0 SPN-120

残り10丁となっております。
これで、しばらくアルティメットニッパー先細5.0(両刃)を作ります。

そうしたら、またアルティメットニッパー5.0(片刃)を作ります。

実はその前に、幸せの爪切りを大量に作らないといけません。

毎日が忙しく、嬉し限りです。


明日は、幸せの爪切りの生産に時間を費やします。

幸せの爪切りの生産量を上げるために、グラインダーを使っています。
通常ヤスリで刃研ぎを行いますが、刃が薄いためにやすりで力を入れて加工することができません。

力を入れてしまうと、刃が曲がってしまったりもします。

グラインダーを使うのはいいのですが、つい最近切削量を増やすために、
砥石に工夫をしました。


それが、うまくいったのです。

これで、また少し負担が減りました。
まだ、満足していないので砥石の交換時にはもうワンセット少し材質を変えたものにしたいと考えています。

もしくは、荒用と仕上げ用を用意するのも視野に入れています。

今後の展開次第では、また技術力アップにつながりそうです。


それでは、今日はこの辺で失礼します。

ゴッドハンドのアルティメットニッパーがおすすめの理由

みなさん、こんばんは!

ニッパークリエイターの角田です。

今日のご案内は
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本日はまず売れてる証拠をご覧下さい。

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その上の階層でも↓↓↓
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なんとその上の階層では1位は取れませんでした。
がっかり ( ̄▽ ̄;)!!ガーン

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でも、今回は初の快挙です!


今になって告白しますが、
ネットでは工具が売れないと思っていました。
ゴッドハンドを立ち上げた時は、本当に売れませんでした。


今では、オリジナル商品の人気が高く、僕も嬉しい限りです ヾ(@⌒▽⌒@)


これも、みなさんのおかげです。
ありがとうございます。



ゴッドハンドの商品を使って、お客様がゴッドハンドになれる商品を
提供していくことが、ゴッドハンドの使命です。

今後の商品開発展開をざっと話をしますと、


今月中に1点いきます。

すでにできあがっています。


これも良いですよ。


アルティメットニッパーは右の刃が切れ刃になっています。

いわゆる、右利き用のような格好になっています。


だから、反対。


つまり、左利き用として、左の刃が切れ刃になっているタイプを発売します。



来週にはいけるかな???


どうぞお楽しみに!!



それでは、今日はこの辺で失礼します。


ゴッドハンド 角田稔
爪切りで爪を切っても爪が飛ばない裏ワザ

こんばんは!
ゴッドハンドの角田です。

お待たせ致しました。


◆やっと、爪が飛ばない方法をあみ出しました!!

それはジョーダンです。



前から知ってはいたのですが、なかなか重い腰が上がらずに紹介できずにいました。




それでは早速方法をご紹介します。

それが、これだ!!!

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使った爪切りはもちろん、幸せの爪切り「Happy Nail」

方法は簡単!


刃の裏にテープを貼るだけです。


テープを貼ったら、早速爪切り!


爪を切るとテープに貼りつくか、下に落ちるので、

下には紙や、ティッシュを敷いて爪を切りましょう。



これで、そこらじゅうに散らばることがなくなります。


商品ページの方には今月中にきれいにしたものをアップしたいと思います。



◆続いて、幸せの爪切りを購入頂いたお客様から、投稿を頂いたものを紹介致します。

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犬の爪切りに使っているそうです。


購入時に付いている簡易キャップを改造して、装着し、
カバーとして使用しています。


僕自身、考えてもみませんでした。

みなさんも工夫をし、爪が飛ばないようにしましょう!


他にも気が付いたらまた、紹介をさせて頂きます。



それでは、今日はこの辺で!


と、思ったら、本日

幸せの爪切り「Happy Nail」

レビュー200件を超えました!

爪切りのレビュー


本当にありがとうございます。

そこで、200件分を明日分析して、商品ページにてわかりやすく表示を致します。


明日の夕方までにはなんとかアップできればと思っています。

それでは、今度こそおやすみなさい!!  お(ノ ̄0 ̄)ノや(o ̄・ ̄)oす(。_ _)。みzzz..
アルティメットニッパーでは欠品を起こし、
ご迷惑をお掛けしております。

この場を借りて、お詫び申し上げます。

さて、いきなりレビュー紹介!
このレビューは
アルティメットニッパー先細「SPN-120-S」

での感想です。
『購入者さん  まさしくゴッドハンド!』

「ある模型製作をサイトを見て購入いたしました。これまで色々と薄刃タイプのニッパーは使ってきましたがもう他のには戻れなくなるほどの切れ味には感動でした。通常の模型のゲートカットなら問題もなく、ダンボールものなどのタッチゲートタイプのものでもサクサクと快適にゲートカットできます。このニッパーだけでも白化はほぼ防げますが、色など塗らないという方はパーツの切り出しの時にはゲートに余分な力がかからないように予めランナーなどを切っておいて、適度にゲートにかかる力を抜いてやるといいと思います。あと歯が極薄なのでランナーは勿論、ガンプラのMGクラスの少し太めのゲートなどは“SPN-120-S”ではなく“SPN-120”でカットしてからこの商品で2~3度切るのもいいと思います。とにかく改めて模型製作が楽しめるようになったこのニッパーは手放せないものになりました。今後もいい製品を期待してます!」


ありがとうございます。

ある模型製作とはどこなんでしょう?
気になります。
さて、今回タイトルも載せています。
この方式ですとタイトルが載らないので自分で貼りつけました。

実は、ゴッドハンドがなぜゴッドハンドという会社にしたのか?
この理由をお話ししなければいけないと思います。

私がこの会社を立ち上げる時に、会社の名前をなんにしようか、
迷っていました。

そのとき、

工具、ツール、ハンド、作業工具、ハンドツール、ニッパー、

そんなキーワードが思い浮かんでいました。
頭が固いんですね。今気付きました。

で、3週間くらい考えました。
考えてもしっくりくる名前がなくて困っていました。

あるとき、

神=ゴッド



ハンドツール

が重なりました。

ピカッと頭の中に光が降り注ぎました、


ゴッド + ハンドツール

=ゴッドハンド


しかも、ゴッドハンドがゴッドハンドではないんです。

お客さんがゴッドハンドになれるようにという願いを込めてあるんです。
私たちがゴッドハンドではなく、
ゴッドハンドが提供する、工具や道具を使うことによって、

作業時間をもっと短縮!
作業をもっと楽に!
作業をもっと楽しく!

これを実現することによって、
お客様がその道のゴッドハンドになれるようにと願いを込めて、
社名をゴッドハンドにしました。

なので、お客様がゴッドハンドになれないような商品は
ゴッドハンドは開発しません。
もしも開発をしたとしても、使えないようでしたら、
すぐに廃盤にします。


私が何かを作ろうと思った時に、
一番にすることは、その道のトップクラスの工具をまず、集めます。
その工具使ってみて、何が良くて、何が悪いのか、
自分なりに研究をします。
その時に考えるのは、大きく
性能は?
機能は?
価格は?
デザインは?
でしょうか。

一番は性能と価格です。

価格と性能でも細分化するといろいろでききますが、
ここでは、省きます。


で、総合してゴッドハンドは誰をターゲットにするのかを決め、
開発に取り組みます。
もちろん、はじめに思い描いたモノとは違ってできあがることもあります。
その典型的パターンはアルティメットニッパーです。

始めは、
価格は3000円以下
切れ味は○○より上
耐久性は○○と同じかそれ以上
デザインはあんまり気にしない


こんな感じで開発がスタートしました。

甘かったと言えば、甘かったです。


現在のアルティメットニッパーはというと
価格は3000円以上
切れ味はトップクラス
耐久性は○○より上
デザインはコンパクトに

ターゲットも変わりました。


全く違ったモノになっているんです。
運が良かったともいえます。


コロコロ変わりながら、進めていくとそれに関わっている人は
きっと、また始まったか・・・なんて思うのでしょうが、

そんな風に思う人が開発を取り仕切っていたら、
もちろん良いモノなんかできるわけがないのは想像できます。

だから、気にしないでどんどん変わっていきます。
変わっていないのは、良いモノを作るという部分です。


ということで、ちょっと脱線をしましたが、
今後は新しいスタッフも加わり、商品開発が進みそうです。

もちろん、その前に教えなければいけないことが山ほどあります。

長くなりましたが、

購入者さん、ありがとうございました!


それでは、今日はこの辺で。


ゴッドハンド 角田稔
こんばんは!
ゴッドハンドの角田です。

僕、片づけが苦手なんです。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

そこで、一昨日、昨日と


「 人生がときめく片づけの魔法 」

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という本を読んでいました。


5点だけ大きな考え方をあげるとするならば、

1、 残すかどうかはときめきを感じるかどうかで判断をする

2、 捨てるものは他人に見せてはいけない

3、 本で、いつか読むという瞬間はほとんどこない

4、 書類は全捨てが基本

5、 行動動線と使用頻度は無視して、あらゆるモノの定位置を決める


特に5番が印象的ですね!

置く場所が決まってない、わからないからモノがどっかにいくし、
その辺に置いてしまう。

次は4番でしょうか。
ほとんどが書類です。
いつか必要になるかも知れないと思って、とっておくのですが、
なかなかその時がきません。
それよりも、早くその仕事を終わらせてしまい、捨ててしまう。もしくは、
いつでも、その情報にたどり着けるようにキーワードを覚えておけばいいのかな?
なんて、解釈をしたらすごく気が楽になりました。

早速、本日捨てることから始めました。

ゴミが出る出る出る出る。

すごい量になりました。

本はほとんど捨てました。

読んだ本ばかりだったのですが、読み返すだろうと思ってとっておいた本。
1年以上経って、読み返したのはその仕事を覚えようと思っていた時だけでした。
覚えてからは、読み返すことが全くなかったのです。

ビックリです。

おかげで、仕事場が広がりました。

新潟の紀伊国屋に久しぶりに本を見に行って、
レジの前においてあり、衝動買いをした本でしたが、
今度は抜け出ることが出来そうです。

片づけに困っている方におすすめです。

それでは、今日はこの辺で失礼します。

ゴッドハンド 角田稔