可愛い女性が、…
野獣にむりやり……
という、AV系ビデオ
では決してありません?それは、「生糸」が主要な外貨獲得の手段だった時期の日本の歴史なのですが……。
合衆国が不況で、日本が外貨取得の手段を失った時、日本は財界人の「娘」を外国に輸出(売って)日本を守った事件です。
船には、娘達!
港には、親の財界人!
別れを惜しみながら、船は、合衆国へと……。
資源のない日本は、外貨がなければ、外国から物資を輸入できなかった訳ですから…。
今は、為替市場があり、円をドルと交換すれば、いいだけで、交換比率が問題ですが…。
もう一つは、「極東軍事裁判」という2巻組のビデオ
です。その中で、「南京虐殺」の実写部分は、想像を絶するものでした。
大阪で、何キロも被害者を車で引きずった事件がありましたが……。
「南京虐殺」では、馬とシナ人を縄で繋ぎ、馬に鞭打って走らせて、地面と体を擦らせるものでした。
また別のシーンは、
穴を掘って、穴の底には先を尖(とが)らせた竹がさしてあり、
そこにシナ人を投げ入れ…
竹に体が、グサッと突き刺さる映像でした。
また別のシーンでは、
終戦後に横浜留置場で、GHQが日本人の戦犯を絞死刑にする実写映像とか……。
何年前にレンタルビデオ
屋さんから借りて見たんですが、本当に衝撃的ビデオ
でした。はっきり言って、
鑑賞後
発狂しました。
「この映画のすべては事実に基づくものである。
事実以外の何ものも語られていない」
なのですから…。
おそらく「極東軍事裁判」は、発禁ビデオになってるでしょうが…!?
見る事ができて
得したのか
(「南京虐殺」はなかったと主張する学者もいる訳ですし……。)
ビデオとかは、
題名・表紙のコピーをみただけでは、内容は分かりませんが、
期待以上の内容でした。
(追記)
「この映画のすべては事実に基づくものである……は、
「十三階段への道」
(ニュールンベルク裁判)の映画のアナウンス部分
「考えるヒント」の
「ヒットラーと悪魔」
(小林秀雄)より引用