いつだったでしょうか?
「阪神・淡路地震」の特集(10周年)を
テレビで見た翌日…
ある閃き
が降ってきたのでした。
そして、「作詞」したのは、
大震災
シャレにならない
しゃれ神戸
作意は、
オシャレな街
神戸が
しゃれ(洒落)にも
ならない
髑髏(しゃれこうべ
:神戸)になってしまった事を嘆いたもの
です。
「読売新聞」や「文化庁」
に
投稿したのですが、
どういう取り扱いだったのか…
その後も、
気象庁より早く「緊急地震速報」について、
アイデアをもってました。
現在、気象庁の「緊急地震速報」の不備を改良すべき点についての考えもあります。
例えば、
地震発生時、テレビのスイッチがOFFだったり、就寝中の場合にも対応できるシステム開発です。
普及率が高いテレビを利用するのが、肝心なんですが……。
(具体的な点は、ここで省略します。
何日か前の日記に掲載してます。)
あの「作詞?」から、
地震に取り憑かれてしまっているなぁ

それに産業スパイに読まれないだろうなぁ
(呉々も、
私の著作権などの
知的所有権などを侵害されませんよう
宜しく!)