いつだったでしょうか?
「阪神・淡路地震」の特集をテレビで見た翌日…
閃き
が降ってきたのでした。
そして、「作詞」したのは、
大震災
シャレにならない
しゃれ神戸(髑髏)
作意は、
「オシャレな街
神戸が
しゃれ(洒落)にもならない
髑髏(しゃれこうべ:神戸)になってしまった事を嘆いたもの」
でした。
「読売新聞」や「文化庁」
に
投稿したのですが、
どういう取り扱いだったのか……?
「逸品」だと思うのに……
その後も、
気象庁より早く「緊急地震速報」について、
アイデアをもってました。
また現在、気象庁の「緊急地震速報」の不備を改良すべき点についての考えもあります。
(この件は、もう既に気象庁の方に私が1年以上前に話した事が…?)
例えば、受信器のテレビのスイッチがOFFの状態で「緊急地震速報」を受信する機能が必要という件とか…!?
普及率が高い「テレビ」というのが、肝心なのですが…
地震発生時、テレビのスイッチがOFFだったり、就寝中の場合にも対応できるシステムの開発です。
具体的な点は、ここで省略します。
(このプロフの以前の日記に記載してます。)
あの「阪神・淡路震災」の
作詞?から、
地震に取り憑かれてしまっているなぁ

このページ!
産業スパイに読まれないだろうなぁ