手前から・・
2004/2005シーズン シリーズ「笑い」① 花咲く港
2005年3月26日(土)18:00開演
@新国立劇場 小劇場(東京)
馬場俊英プロデュース フクロウの唄~第七夜~
2005年4月6日(水)19:00開演
@バナナホール(大阪)
シアター21公演「グリマー・アンド・シャイン」
2005年5月29日(日)14:00開演
@新神戸オリエンタル劇場(兵庫)
3月と5月は和也君ご出演の舞台です。
全部1人で観る予定だったけど、5月の分は同じ日に行く友達がいたので一緒に行くことになりそうです♪
5月までにあと3枚手元にないチケットがあるのだ。
早くこないかな♪
テレビ朝日系 土曜ワイド劇場
「ラーメン刑事vsさぬきうどん・美人婦警は敵か味方か?
龍鉄平最大の危機!ラーメン評論家殺人事件」
テレビ朝日・土曜ワイド劇場<公式サイト>
画像は、3月12日(土)の予告編を録画しておいたものです。
名前が並んでいて「むふふ」とにやけちゃいました。
(名前をメインで撮ったので、和也君の顔が切れてしまいました。あしからず。)
「ラーメン刑事vsさぬきうどん・美人婦警は敵か味方か?
龍鉄平最大の危機!ラーメン評論家殺人事件」
テレビ朝日・土曜ワイド劇場<公式サイト>
画像は、3月12日(土)の予告編を録画しておいたものです。
名前が並んでいて「むふふ」とにやけちゃいました。
(名前をメインで撮ったので、和也君の顔が切れてしまいました。あしからず。)
2005年3月12日(土)13:00~
映画「kiss me or kill me~届かなくても愛してる」
@渋谷UPLINK FACTORY 舞台挨拶+映画上映
友松直之監督、若瀬千夏、亜紗美、前田耕陽、内田春菊プロデューサー
(舞台挨拶で並んだ順番どおり)
昨夜、京都23:10発の夜行バスに乗り、新宿には朝7時頃着いた。いつも寝られなくて体中痛くなるので苦手な夜行バス。今回は2階建ての1階席で自分の空間が広かったので、膝や腰が痛くならずに寝ることが出来たので良かった。目的地のビルに着いたのは7時半頃で、ビルの中に入ることは出来たけどまだ誰もいなかった。友達が着いたら時間潰しに移動しようと思っていたけど、コンビニに買いに行くことにして、結局朝からずっと非常階段で過ごした。外はお日様が照っていて良いお天気だったけどまだまだ寒いので、建物の中で寒さをしのげたから丁度良かった。友達が着いてからはずっと喋っていたので時間が経つのは早かった。
今回みんなで大きな勘違いをしていて、出演者の「若瀬千夏」さんを「若槻」さんだと思い込んでいた。非常階段で待っているときに気がついてびっくりしてしまった。私の次に並んでいたお姉さんたちも同じ勘違いをしていたそうです。
12時45分~舞台挨拶ときいていたけど、時間がきてもなかなか入ることが出来なくて、時間が過ぎた頃にやっと入れて最前ゲット。普通の映画館とは違って落ち着いた空間に椅子やソファが並べられていて、ワンドリンク付。舞台挨拶でプレゼントがあるので抽選券も貰った。なかなか始まらない理由は監督さんの到着が遅れているからとのことだった。(遅れた理由は、バスが渋滞に巻き込まれたかららしい)
13時過ぎに司会の人の進行で舞台挨拶は始まった。(入場の順番は「舞台挨拶で並んだ順番」の反対で、内田春菊さんが最初)出演者の方たちまでの距離は 50センチ程しかなく、最前の椅子は半分寝たような状態で座る椅子なので、常に下から見上げるといった体勢だった。(この椅子は部屋に欲しい!と思うぐらい座り心地が良かった)内田春菊さんの名前は有名だからかなり昔から知っていたけどお顔を拝見したのは初めてかも。監督はちょっと面白そうな人だった。名前を勘違いしていた若瀬さんはおっとり系の可愛らしい方で、若瀬さんいわく亜紗美さんは、映画とは違って天然キャラらしい。耕陽くんは赤い柄物のシャツに茶色のジャケットを着ていました。映画の見所や演技のことなど色々話していましたが、一番印象深かったのは、夜中にコロッケを作るシーンで、スタッフの人が作るのではなく、本当にジャガイモから作ったという話でした。耕陽くんが作っている姿はかなり素に近いものでした。内田春菊さんのイラスト入りの色紙に全員のサインが入ったものの抽選(5名)が行われ、見事にはずれました。最後に内田春菊さんが真ん中に移動して、マスコミ用の写真撮影が行われました。約30分の舞台挨拶は終了して出演者の方は退場。もっと短いと思っていたから意外と長くて嬉しかったです。目が合った時に頭を下げたら下げ返してくれたことと、退場する時に「お疲れ様でした」と声をかけたら「じゃあね」と笑顔で言ってくれたことが個人的に嬉しかったです。行ってよかった♪映画は1時間ちょっとで、内容に関しては省略します。
写真は、終了後に司会の人に言ったらもらえたポスター。5月24日DVD・VHS発売用のポスターです。B5サイズのチラシと同じ写真です。この写真だと分かりにくいけど、右下の方に亜紗美さんのサインが書いてあります。映画が終わってから近くのカフェの前に亜紗美さんがいらしたので日付入りでサインをいただきました。何故かマジックを持っていた私。使うことがないと思っている時でもこのマジックのお陰で何度役に立ったことか(笑) その後近くのファミレスで友達と4人でご飯食べてお茶して、ぷらっとこだまでゆっくり帰りました。滞在時間約12時間の東京でした。
映画「kiss me or kill me~届かなくても愛してる」
@渋谷UPLINK FACTORY 舞台挨拶+映画上映
友松直之監督、若瀬千夏、亜紗美、前田耕陽、内田春菊プロデューサー
(舞台挨拶で並んだ順番どおり)
昨夜、京都23:10発の夜行バスに乗り、新宿には朝7時頃着いた。いつも寝られなくて体中痛くなるので苦手な夜行バス。今回は2階建ての1階席で自分の空間が広かったので、膝や腰が痛くならずに寝ることが出来たので良かった。目的地のビルに着いたのは7時半頃で、ビルの中に入ることは出来たけどまだ誰もいなかった。友達が着いたら時間潰しに移動しようと思っていたけど、コンビニに買いに行くことにして、結局朝からずっと非常階段で過ごした。外はお日様が照っていて良いお天気だったけどまだまだ寒いので、建物の中で寒さをしのげたから丁度良かった。友達が着いてからはずっと喋っていたので時間が経つのは早かった。
今回みんなで大きな勘違いをしていて、出演者の「若瀬千夏」さんを「若槻」さんだと思い込んでいた。非常階段で待っているときに気がついてびっくりしてしまった。私の次に並んでいたお姉さんたちも同じ勘違いをしていたそうです。
12時45分~舞台挨拶ときいていたけど、時間がきてもなかなか入ることが出来なくて、時間が過ぎた頃にやっと入れて最前ゲット。普通の映画館とは違って落ち着いた空間に椅子やソファが並べられていて、ワンドリンク付。舞台挨拶でプレゼントがあるので抽選券も貰った。なかなか始まらない理由は監督さんの到着が遅れているからとのことだった。(遅れた理由は、バスが渋滞に巻き込まれたかららしい)
13時過ぎに司会の人の進行で舞台挨拶は始まった。(入場の順番は「舞台挨拶で並んだ順番」の反対で、内田春菊さんが最初)出演者の方たちまでの距離は 50センチ程しかなく、最前の椅子は半分寝たような状態で座る椅子なので、常に下から見上げるといった体勢だった。(この椅子は部屋に欲しい!と思うぐらい座り心地が良かった)内田春菊さんの名前は有名だからかなり昔から知っていたけどお顔を拝見したのは初めてかも。監督はちょっと面白そうな人だった。名前を勘違いしていた若瀬さんはおっとり系の可愛らしい方で、若瀬さんいわく亜紗美さんは、映画とは違って天然キャラらしい。耕陽くんは赤い柄物のシャツに茶色のジャケットを着ていました。映画の見所や演技のことなど色々話していましたが、一番印象深かったのは、夜中にコロッケを作るシーンで、スタッフの人が作るのではなく、本当にジャガイモから作ったという話でした。耕陽くんが作っている姿はかなり素に近いものでした。内田春菊さんのイラスト入りの色紙に全員のサインが入ったものの抽選(5名)が行われ、見事にはずれました。最後に内田春菊さんが真ん中に移動して、マスコミ用の写真撮影が行われました。約30分の舞台挨拶は終了して出演者の方は退場。もっと短いと思っていたから意外と長くて嬉しかったです。目が合った時に頭を下げたら下げ返してくれたことと、退場する時に「お疲れ様でした」と声をかけたら「じゃあね」と笑顔で言ってくれたことが個人的に嬉しかったです。行ってよかった♪映画は1時間ちょっとで、内容に関しては省略します。
写真は、終了後に司会の人に言ったらもらえたポスター。5月24日DVD・VHS発売用のポスターです。B5サイズのチラシと同じ写真です。この写真だと分かりにくいけど、右下の方に亜紗美さんのサインが書いてあります。映画が終わってから近くのカフェの前に亜紗美さんがいらしたので日付入りでサインをいただきました。何故かマジックを持っていた私。使うことがないと思っている時でもこのマジックのお陰で何度役に立ったことか(笑) その後近くのファミレスで友達と4人でご飯食べてお茶して、ぷらっとこだまでゆっくり帰りました。滞在時間約12時間の東京でした。
【画像は、昨日届いた会報(裏)】2005年3月9日(水)
fm osaka(85.1MHz)
「Radio On The Street」
18時台ゲスト:aiko
梅田の丸ビル地下1階のTOWER RECORDS梅田店のところにある、サテライトスタジオに1人で観覧に行ってきた。
17時半に仕事をあがって丸ビルに着いたのは18時過ぎ。予想はしていたけどありえないぐらいの長蛇の列・・地上にその長い列は何処までも続いていて、ざっと数百人~千人ぐらいはいたのではないか?!
ゲストによっては並んだりせずに観れたりするけど、DJブース前はパーテンションと係員で固められていて、ちら観出来る次元ではなかったので、おとなしくその長蛇の列の最後尾に並んだ。
外で50分程待つことになり、もしかしたら観れずにゲストコーナー終わっちゃうかもね~などと思っていた。急遽行く事にしたので、ラジオの用意もしてなかったのでaikoが何時何分から出演しているのか何も分からないまま、ただ順番がくるのを待ち続けた。
私達の組が最後の観覧だったようで、18時45分~50分頃にやっとブース前に案内された。ガラス越しとは言え、aikoの前方2メートルあるかないかのまん前の位置を確保することが出来た。
正直、観れても人の頭の間から背伸びしながらちょっと観れたらいいぐらいかなぁって思ってあまり期待をしていなかったので、嬉しくて嬉しくて号泣してしまい、涙が止まらず手でぬぐいながら観ていたら、生放送中にaikoが手を振りながら「大丈夫?」と声をかけてくれた。私は(大丈夫!)と心の中で言いながら、うんうんとうなずき返した。
しばらくしてaikoのゲストコーナーは終わり、中で(お疲れ様でした)の挨拶をしていた。アルバム「夢の中のまっすぐな道」の関係者配布用の非売品CDが配られていた。最後の観覧だったので番組中だけじゃなく放送されない部分も観られて一度に二度美味しかった。
aikoが何を喋ったのかは「大丈夫?」以外全く覚えていない。時間的には7~8分ぐらいだったと思う。ラジオを録音しておけば良かったな。5月のライブ前に思いがけず逢うことが出来て、思いがけず最高な想い出が出来て幸せ♪
6枚目のアルバムの発売日です。私は前日に引取りに行きました。aikoのアルバム(初回盤)を買ってまずすることは
分解(爆)
(分かる人にはよ~く分かるネタです)
ところで今、公式サイトでこんな文章を見ました。
以下、aiko公式サイトより転載
3/2発売アルバム「夢の中のまっすぐな道」
初回盤ブックレット印刷不良についてのお詫び
平素より弊社商品をご愛顧賜り、誠に有り難うございます。。
誠に申し訳ございませんが、3月2日発売のaikoのアルバム『夢の中のまっすぐな道』(PCCA-1529)の商品の一部に於いて、以下の印刷不良があることが判明しました。
■印刷不良内容
初回盤ブックレット表1の向かって左側の髪の部分に、傷のように明るい筋が入っている
つきましては、「初回盤ブックレット」を正常なものと交換させて頂きます。
交換ご希望のお客様には、専用のお問い合わせ窓口を設けて対応させていただきたく、現在、大至急手配を行っております。お問い合わせ先および交換方法の詳細につきましては、決定しだい当サイトにてご案内申し上げますので、ご確認いただきますよう何卒よろしくお願いいたします。
また、お買い上げいただいたお店にご相談されましても対応させていただきますが、交換までに相当日数をいただく場合もございます。申し訳ございませんが、あらかじめご了承ください。
大変ご迷惑、ご面倒をお掛けいたしますが、今後とも変わらぬご愛顧のほど、何卒宜しくお願いいたします。
2005年3月
株式会社ポニーキャニオン
もれなく私の歌詞カードにも筋が入っていました。
特に気にならないので交換はしないつもりです。
でも、これって後日必ずプレミアがつくものだということが予想されます。
私はファンなので売ったりしませんが・・。
ちなみに、CDに付属してくるもの(チラシ、帯、ビニール袋のシールの部分)は絶対に捨てません。
みなさんはいかがですか?
週刊女性 2005年3月15日号
ジャニーズ誌上同窓会
元・男闘呼組
前田耕陽(36)×高橋和也(35)
「全裸」「牛丼」「6児の父」!
楽しみにしていた週女の対談!
夜中に週女の公式サイトで発売を知って、夢にまで出てきました。
(夜中にコンビニに買いに行こうかどうしようか悩んでいる夢だった。)
予定では電車に乗る前に買って、読みながら通勤しようと思ったのに、まんまといつもと同じ時間に出てしまい(=常に早足)改札横の売店の週女を横目で見ながら走りました。
会社のある駅についてから売店で買いましたが、歩きながら読むわけにもいかず、会社着いてロッカーに入れておいて後で見に行きました。ページを開いてみて「これはすぐに読めそうな量じゃない!」と思ってお昼まで我慢しました。(とりあえず記事を目で確認出来て気が済んだ)
お昼休みになり、お弁当を食べている場所にいって「ちょっと一人の世界に入らせて・・」と告げ、挙動不審な状態で部屋のすみっこで耳ふさぎながら集中して読破しました。
(ここからはネタばれです)
まず最初に泣きそうになった部分。
前田「でもね、デビュー当時の男闘呼組のイメージのまま、いわれるんだよ。男闘呼組は歌よかったよね、とか。でも、本人たちが評価してほしかったのは、後半の、解散直前のころの男闘呼組だった。」
お次は、
高橋「(略)実は、男闘呼組はオレの中ではまだ終わってないんだよね。もう1度、男闘呼組をやりたいよ。わだかまりなく、4人で会いたいよね。今だったら、いい意味で肩の力が抜けた男闘呼組がやれると思う。」
その他、泣き所満載でしたが個人的に特別グッときたのがこれです。耳ふさぎながら読んだけど、やっぱり会社じゃ100%集中出来なかった。
私の記憶が間違っていなければ、ちょうど1年ぐらい前に何かの雑誌で、昭次くんも「まだ終わっていない」というような事を言っていたはずです。これを読んだ時も泣きそうになった覚えがある。
男闘呼組後期の頃・・私の男闘呼組熱は頂点でした。これから社会人になるので、高校生の時よりも金銭的な自由がきくからもっと沢山ライブに行ける!と張り切っていた時でした。あの「THE OTOKOGUMI'93」中止の葉書が部屋の前に山積みにされていた事は忘れられません。その後の「活動休止」に関する記憶は、私は行くことが出来なかったライブ(一也くんが93年7月にアメリカに旅立つ前日にやったマローネライブ)の様子を、泣きながら友達に電話で教えてもらったことぐらいです。あとの記憶はあまりありません。あまりのショックからか「ロクデナシ」はまともに聴くことが出来ませんでした。
当時友達だった熱狂的ファンな子で、あんなに好きだったのにあまりのショックで完全にファンをやめてしまった子もいました。気持ちは分からなくもなかったので引き止めることも出来なかった。
活動休止と言われながら、男闘呼組のファンクラブは94年の春まで会報が届いていました。内容は各メンバーのソロ活動情報など・・最後は過去の写真を使った総集編のような形できれいにまとめられていました。
この12年色々あったなぁ・・全然情報が入らない時期もあったけど、インターネットのお陰で昔以上にライブや舞台に行けてるのが本当に嬉しいです。
耕陽くん&和也くんのコンビには、ここ数年何度も生でお目にかかれてるけど、ああやって紙面で言ってくれて、言葉で表せないぐらい嬉しい気持ちで一杯です。
近い未来に必ず男闘呼組のステージが見られるであろうと、確信が持てました。その時はピアノのあっちゃんとドラムのヒラポンもいて欲しいな。
ジャニーズ誌上同窓会
元・男闘呼組
前田耕陽(36)×高橋和也(35)
「全裸」「牛丼」「6児の父」!
楽しみにしていた週女の対談!
夜中に週女の公式サイトで発売を知って、夢にまで出てきました。
(夜中にコンビニに買いに行こうかどうしようか悩んでいる夢だった。)
予定では電車に乗る前に買って、読みながら通勤しようと思ったのに、まんまといつもと同じ時間に出てしまい(=常に早足)改札横の売店の週女を横目で見ながら走りました。
会社のある駅についてから売店で買いましたが、歩きながら読むわけにもいかず、会社着いてロッカーに入れておいて後で見に行きました。ページを開いてみて「これはすぐに読めそうな量じゃない!」と思ってお昼まで我慢しました。(とりあえず記事を目で確認出来て気が済んだ)
お昼休みになり、お弁当を食べている場所にいって「ちょっと一人の世界に入らせて・・」と告げ、挙動不審な状態で部屋のすみっこで耳ふさぎながら集中して読破しました。
(ここからはネタばれです)
まず最初に泣きそうになった部分。
前田「でもね、デビュー当時の男闘呼組のイメージのまま、いわれるんだよ。男闘呼組は歌よかったよね、とか。でも、本人たちが評価してほしかったのは、後半の、解散直前のころの男闘呼組だった。」
お次は、
高橋「(略)実は、男闘呼組はオレの中ではまだ終わってないんだよね。もう1度、男闘呼組をやりたいよ。わだかまりなく、4人で会いたいよね。今だったら、いい意味で肩の力が抜けた男闘呼組がやれると思う。」
その他、泣き所満載でしたが個人的に特別グッときたのがこれです。耳ふさぎながら読んだけど、やっぱり会社じゃ100%集中出来なかった。
私の記憶が間違っていなければ、ちょうど1年ぐらい前に何かの雑誌で、昭次くんも「まだ終わっていない」というような事を言っていたはずです。これを読んだ時も泣きそうになった覚えがある。
男闘呼組後期の頃・・私の男闘呼組熱は頂点でした。これから社会人になるので、高校生の時よりも金銭的な自由がきくからもっと沢山ライブに行ける!と張り切っていた時でした。あの「THE OTOKOGUMI'93」中止の葉書が部屋の前に山積みにされていた事は忘れられません。その後の「活動休止」に関する記憶は、私は行くことが出来なかったライブ(一也くんが93年7月にアメリカに旅立つ前日にやったマローネライブ)の様子を、泣きながら友達に電話で教えてもらったことぐらいです。あとの記憶はあまりありません。あまりのショックからか「ロクデナシ」はまともに聴くことが出来ませんでした。
当時友達だった熱狂的ファンな子で、あんなに好きだったのにあまりのショックで完全にファンをやめてしまった子もいました。気持ちは分からなくもなかったので引き止めることも出来なかった。
活動休止と言われながら、男闘呼組のファンクラブは94年の春まで会報が届いていました。内容は各メンバーのソロ活動情報など・・最後は過去の写真を使った総集編のような形できれいにまとめられていました。
この12年色々あったなぁ・・全然情報が入らない時期もあったけど、インターネットのお陰で昔以上にライブや舞台に行けてるのが本当に嬉しいです。
耕陽くん&和也くんのコンビには、ここ数年何度も生でお目にかかれてるけど、ああやって紙面で言ってくれて、言葉で表せないぐらい嬉しい気持ちで一杯です。
近い未来に必ず男闘呼組のステージが見られるであろうと、確信が持てました。その時はピアノのあっちゃんとドラムのヒラポンもいて欲しいな。
日月と東京に行ってきました。今年初めての東京。今年は何回行くのかしら?
いつもは交通と宿の手配は別なのですが、今回は大阪から友達と一緒だったので、旅行会社のフリープラン(往復JAL+宿泊)でお安く行く事が出来ました。
大阪~東京1泊2日19900円也。安い!!
日月だから安かったのですが、土日だったとしても3000円増しぐらいでした。
目的は日曜日のマローネライブだったのですが、それは別で書こうと思います。
泊まりは池袋でした。宿に戻ってからテレビ東京「GO!GO!HEAVEN!」を見ながらいつの間にか寝ておりました。毎度のことなのですが、また寝ずに東京に行ってしまったので熟睡でした。
翌日は11時チェックアウトだったのでのんびり出来ました。本日の目的地は渋谷!3月12日(土)に映画「kiss me or kill me~届かなくても愛してる」(前田耕陽さん主演)の舞台挨拶に行く予定なので前売券を買いに行きました。劇場で買った前売券もチケットぴあ仕様でした。場所の確認も出来たし、チラシも貰えたからまあ良いのですが・・。お天気が良かったので、渋谷の街をお散歩して気持ちが良かったです。当初の予定では、品川水族館にも行くつもりだったのですが、時間的に余裕がなかったので、渋谷東急でうふプリン買って、ランチしてから羽田空港に向かいました。平日の昼間にまったり過ごせて贅沢な時間でした♪
火曜日からは通常通りの出勤でした。3日も休むと何の仕事を残してきたのか全く覚えておらず・・机の上を見て、月曜日は少し忙しかったという事が予想出来ました。すっかり忘れていましたが、今週は月末だったのです。今月は28日までしかなかった・・。前日のまったりした時間が嘘のようで、帰ってきて早々現実を見たという感じでした。
今週は毎日残業して帰りました。2月は出勤日数が少ないから残業が多いのは嬉しいことです。現在の契約は3月末までで、4月~半年間の契約更新も決定しました。担当営業に「時給あがりませんか~?」って言ったら、4月以降20円アップになりました。何でも言うてみるものです♪
金曜は残業して帰ろうとしたら、残っていた課の人と食べにいくことになりました。いつも行く居酒屋で、おそばとおうどんが美味しいお店です。梅酒ソーダ割りだけ飲んで、食べることに専念しました。
帰ってネットを繋いだものの、朝までそのまま寝ていました。体が痛かった・・。9時半にアラームをセットしてからお布団に寝ました。
今日は高橋和也くんの5月の舞台のチケット発売日だったのです。起きれるかなぁ・・と不安だったけどちゃんと起きれたので10時に電話をかけることが出来ました。ありがたいことに今回は神戸公演も2日間だけあるので、大千秋楽の2日目狙いで劇場に電話しました。なんと1度も話中にならず・・すんなり繋がってしまいました。
オリエンタル劇場のお姉さん
「今なら最前列の中央ブロックもご用意出来ます」
はい!勿論それでお願いします!!・・最前ゲットです♪
まだ手元に届いていないけど楽しみ~!
その前に和也くんは、3月の舞台「花咲く港」@新国立劇場もあります。
3月は隔週で東京に行くので、またより安い方法を考えようと思います。
いつもは交通と宿の手配は別なのですが、今回は大阪から友達と一緒だったので、旅行会社のフリープラン(往復JAL+宿泊)でお安く行く事が出来ました。
大阪~東京1泊2日19900円也。安い!!
日月だから安かったのですが、土日だったとしても3000円増しぐらいでした。
目的は日曜日のマローネライブだったのですが、それは別で書こうと思います。
泊まりは池袋でした。宿に戻ってからテレビ東京「GO!GO!HEAVEN!」を見ながらいつの間にか寝ておりました。毎度のことなのですが、また寝ずに東京に行ってしまったので熟睡でした。
翌日は11時チェックアウトだったのでのんびり出来ました。本日の目的地は渋谷!3月12日(土)に映画「kiss me or kill me~届かなくても愛してる」(前田耕陽さん主演)の舞台挨拶に行く予定なので前売券を買いに行きました。劇場で買った前売券もチケットぴあ仕様でした。場所の確認も出来たし、チラシも貰えたからまあ良いのですが・・。お天気が良かったので、渋谷の街をお散歩して気持ちが良かったです。当初の予定では、品川水族館にも行くつもりだったのですが、時間的に余裕がなかったので、渋谷東急でうふプリン買って、ランチしてから羽田空港に向かいました。平日の昼間にまったり過ごせて贅沢な時間でした♪
火曜日からは通常通りの出勤でした。3日も休むと何の仕事を残してきたのか全く覚えておらず・・机の上を見て、月曜日は少し忙しかったという事が予想出来ました。すっかり忘れていましたが、今週は月末だったのです。今月は28日までしかなかった・・。前日のまったりした時間が嘘のようで、帰ってきて早々現実を見たという感じでした。
今週は毎日残業して帰りました。2月は出勤日数が少ないから残業が多いのは嬉しいことです。現在の契約は3月末までで、4月~半年間の契約更新も決定しました。担当営業に「時給あがりませんか~?」って言ったら、4月以降20円アップになりました。何でも言うてみるものです♪
金曜は残業して帰ろうとしたら、残っていた課の人と食べにいくことになりました。いつも行く居酒屋で、おそばとおうどんが美味しいお店です。梅酒ソーダ割りだけ飲んで、食べることに専念しました。
帰ってネットを繋いだものの、朝までそのまま寝ていました。体が痛かった・・。9時半にアラームをセットしてからお布団に寝ました。
今日は高橋和也くんの5月の舞台のチケット発売日だったのです。起きれるかなぁ・・と不安だったけどちゃんと起きれたので10時に電話をかけることが出来ました。ありがたいことに今回は神戸公演も2日間だけあるので、大千秋楽の2日目狙いで劇場に電話しました。なんと1度も話中にならず・・すんなり繋がってしまいました。
オリエンタル劇場のお姉さん
「今なら最前列の中央ブロックもご用意出来ます」
はい!勿論それでお願いします!!・・最前ゲットです♪
まだ手元に届いていないけど楽しみ~!
その前に和也くんは、3月の舞台「花咲く港」@新国立劇場もあります。
3月は隔週で東京に行くので、またより安い方法を考えようと思います。