今日はなぜか3時に目が覚めまして…
まぁ暇つぶしのネットサーフィン!
んでおもろい話いろいろあったんでコピっときます!!
※あくまで個人的におもしろいものだけですので、おもんなかったらゴメンなさい!!
ゴキブリホイホイ
昔実家にいた頃、夏場にテレビ見ながらごろごろしてたら、
ばあちゃんが寄ってきて、私の耳元で
「ゴキブリホイホイを台所の冷蔵庫の下と流しの下に仕掛けたから」
と小声で囁いた。
「何でゴキブリホイホイの仕掛け場所、小声で言うの?声枯れたの?」
と聞くと、ばあちゃんは怖い顔をして
「しっ!!! ゴキブリに聞こえる!!」
と怒鳴った。
しばらく笑いが止まらなかった。
ばあちゃんは真剣だった。
中学のときの授業中、
朝に何か悪いものを食べたのか3時間目に腹が痛くなった。
当時はトイレにうんこしに行く勇気もなく、放屁でなんとか凌ごうと思い
授業中にも関わらずすかしっぺをしまくった。
正直臭かったが、すかしっぺならばれないだろうと何発もかましていたら
授業が終わるころには腹の痛みは消えていた。
4時間目
俺の後ろの席の人は体調不良で保健室へ行き、その後早退した。
おかんとの電話
「みんな元気だこって~。
父ちゃんはタケさんとこ行っとる。
じいちゃんはさっき薬飲んだけん 眠ったように死んどる。
あっ!今ばあちゃん帰ってきたけん電話かわるね!
ばあちゃんちょっとー!」
え!?おかん!?
今おじいが何て??
おじいはーーーー!!!!
サポートセンターにて
相談者 :あの、赤色の印刷が出来ないんですが…。
サポート:カラープリンターをお持ちですか?
相談者 :いえ持ってません。
地元の小さい遊園地で、遊具の順番待ちの列に並びながら、幼稚園に上がりたてぐらいの女の子とその父親
父「パパもママもねぇ、○○が世界で一番大事なんだよ」
娘「そうなのー?」
父「そうだよ。パパとママにとって○○より大事なものはないんだよ」
娘「ふーん、ありがとー、○○もパパとママ大好き」
父「ありがとう。じゃ、○○の一番大事なものもパパとママかな」
娘「ううん、ネギトロかなー」
昨日病院に行ったら、診察室から先生と子供の声が聞こえてきた。
先生「食欲はありますか?」
子供「おかず次第です」
真夜中、廊下の床板をキュッキュキュッキュ擦る音がする
恐る恐る様子を見に行くと、
酔って帰宅した親父が禿散らかしたデコを床に擦りつけながら
「うぉーーー!何処まで行っても壁ばっかりだぁーーー!?」
俺は何も言わず、部屋に戻って寝た
翌朝、光りに照らされた廊下には巨大なナメクジが這ったような跡が残っていた
中二の春、登校した時たまたま髪に桜の花がついてて、それを見たクラスの女が 「頭に花ついてるよ」 といってきた。
俺は、頭に花がついてる男に女は興味持つのかと勘違いし、
それから毎日道端に咲いてるすみれとかれんげを髪に差して登校した。
しかし最初の時以降誰も相手にしてくれなくて、気付かないのかな?と思い、
他人の家の蘭やらユリやらやたらでかい花をつけていくようになった。
最終的にチョウセンアサガオを小人の帽子のようにかぶって行ったら担任に呼ばれ
「それ誰にやらされてるんだ?何でも先生に相談しろ!」
と言われやめさせられた。
そんなことしてたのにクラスの奴ら俺に普通に接してくれて、いじめもなかった。
テライイクラスww
冷え込みも厳しくなってきた朝
かわいい小学校低学年くらいの男の子が前方を歩いてたんだ
自転車で追い越そうとしたときに気付いた
その子耳当て付けてたんだよ
ヘッドホンみたいなやつね
それってふつうヘッドホンみたいに両耳に付けるよね?
だけどその子、横じゃなくて縦に付けてた
具体的に言うとモフモフが鼻と後頭部に来るようにしてた
んでもって唐突に、まわりに友達とか見あたらないのに
「はなあったか~い」
って言ったwwwwwwwwwwwwwwww
ちょwwwww
おまえwwwww
天才かwwwwwwwww
危うく吹くとこだったwwwwwwww
と思った次の瞬間
「みみさむ~い」
こんどこそ吹いたwwwwwwwwww
俺には90のじいさんがいる。
先月癌で入院し、闘病中だったが昨日あることを言われた
「死ぬ前に…クリームパンが食べたい…」
俺はすぐにコンビニへ走り、クリームパンを買って戻ってきた。
それをじいさんに食べさせると、一口食べたとたんに死んでしまった。
何よりも安らかな顔だった。
「死ぬ前に食べれて幸せだろう…」と思い、
かじりかけのクリームパンを見てみると、
クリームにとどいていなかった
中2のとき、英語の授業で先生がSに「昼飯は英語で何というか?」と聞いてきた。
先生は多分「ランチ」と答えさせたかったのだろうが、Sには分からないようだった。
先生は「お前がいつも食ってるヤツや。それを英語っぽく言うてみい」とヒントを出してくれた。
十数秒後、Sの口から
「ヴェントゥー(弁当)」
という誰も予想しなかった核爆弾級の言葉が発射された。
我が家の猫は帰宅する父を玄関で出迎えるのが日課だった
今日も夕方の定時になると玄関先にお座りしていた
でもな・・・もう待ってても親父は帰ってこないんだよ
スーツに毛が付くのもかまわずオマエを抱き上げてくれることはないんだよ
会社帰りのお土産の焼き鳥ももう味わえないんだよ
もう・・・やめろよ
親父は定年退職でずっと家にいるだろうが
コンビニで、ジンジャーエールと乾電池と新聞を買った。
店員「温めますか?」
俺 「どれを?」
ユーカリの葉はかなり強い毒が含まれている。
そのため、それを赤子の頃から主食としているコアラどもは常に酩酊している。
いちど、研究者がコアラをユーカリ以外の食品で飼育したことがあった。
するとコアラは実にアグレッシブな動物に成長し、軽快なフットワークと電光のような動きで飼育係を翻弄したという。
先日レジをやっているときに、あまりにも忙しくてイライラしながらもお客さんを次々とレジに通していた。
そしてお客さんに 「こちら200円のお返しです」 と言おうとしたら、かなり怖い顔で
「お客さま!これが200円です!!」
と言ってしまった。
見りゃわかる
昔電車に乗っていたとき5歳と3歳くらいの男の子の兄弟が、父親と一緒に乗車していた。
兄の方は楽しげにドラえもんの歌を歌っていた。
兄「そーらを自由に、とーびたーいな~♪」
兄弟「だめだッ!!あきらめろっ!!」
2人同時の幼児とは思えない台詞の演技力に思わず笑ってしまった。
父親の「なんだよそれ…」という脱力しきったツッコミにもまた笑いが…。
今日はこのへんにしときますわ!
