「わたしは

 

よみがえりであり、

命である。

 

わたしを

信じる者は、

 

たとい

死んでも生きる。

 

ヨハネの福音書 第11章25節

 

 

 

 

 

 

私はイエスに尋ねました。

 

「どのくらい

私の事を愛していますか?」

 

「このくらい ハートkirakira+.

と主はお答えになりました。

 

そして、

 

両手を大きく広げ、

死なれました 十字架kirakira+.

 

 

 

 

 

 

しかし、私たちが

まだ罪人であった時、

 

神はキリストを

遣わしてくださいました。

 

そのキリストが私たちのために

死なれたことにより、

 

神は私たちに

大きな愛を示してくださったのです。

 

ローマ人への手紙 第5章8節

 

 

※聖書による「罪人」とは

 

窃盗や人殺しなどをする人達を

指しているのではありませんあせる

それらも大きな罪とはなりますが ガーン

 

聖書の中での罪とは 十字架

 

全てを創造された

全知全能なる神を崇めず

 

また、無視して生きてしまう 悲しい

「的外れ(ギリシャ語で罪)」で

 

自分勝手な生き方を

まず第一に言及されているのです バラ

 

 


 

 

 

イエスは

 

死人の中から

 

よみがえられた...

 

マタイによる福音書 第28章7節

 

 

 

 

 

 

すると、天使が

マリヤたちに声をかけました。

 

「こわがらなくてもいいのです。

 

十字架につけられたイエスを

探していることはわかっています。

 

だがもう、

イエスはここにはおられません。

 

前から話していたように

復活されたのです。

 

マタイの福音書 第28章5~6節

 

 

 

 

 

 

キリストが

死からよみがえられた時、

 

あなたがたも共に

よみがえったのですから、

 

天にある無尽蔵の富と喜びに

目を向けなさい。

 

そこでは、

キリストが栄誉と力とを帯びて、

神の右の座についておられます。

 

コロサイ人への手紙 第3章1節

 

 

 

 

 

 

主は生きておられます!

全ての栄光を主の御名に!

 

救い主はいつまでも変わらない 照れラブラブ

 

何と素敵な、

この御言葉が与える喜び:

 

「私は、贖い主が

生きておられる事を知っています!」

 

 

 

 

 

 

主は蘇られました くろす

主に信頼を置きましょう...

 

主はいつも

あなたと共にいてくださいます おぉ!キラキラ*

 

どうか祝福と喜びの

イースターをお過ごしください ピンクキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたの生きながらえるかぎり、

 

良き物をもって

 

あなたを飽き足らせられる。

 

詩篇 第103篇5節

 

 

 

 

 

 

主は遠くから彼に現れた。

 

わたしは限りなき愛をもって

あなたを愛している。

 

それゆえ、わたしは絶えず

あなたに真実をつくしてきた。

 

エレミヤ書 第31章3節

 

 

 

 

 

 

もし、神こそが

あなたの全てであるならば キラキラ十字架

 

あなたは

あなたの必要とする全てを

手にしています niko*ハート

 

 

 

 

 

 

 

今日こそ、

主がお造りになった日です。

 

さあ、この日をぞんぶんに

楽しみましょう。

 

詩篇 第118篇24節

 

 

 

 

 

 

主とその御力とを

尋ね求めよ。

 

絶えず御顔を

慕い求めよ。

 

歴代誌I 第16章11節

 

 

 

 

 

さあ、主に感謝しましょう。
 
主はあわれみ深く、
 
その恵みはいつまでも尽きません。
 
詩篇 第118篇1節
 
 
 

 
 
 
神を信頼し、
いつも主のことに思いをはせる者を、
 
神は何の心配もないように
守ってくださいます。
 
イザヤ書 26章3節

 

 

 

 

 

 

神を信頼し 十字架kirakira+.

 

良い訪れを 天使

 

信じましょう お願い ピンクキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

何度も聞いている内に

さらに好きになる賛美です

ぜひ聴いみて下さいね 照れ♪☆

 

ピンクキラキラValentine - Hillsong Worshipピンクキラキラ

 
From Your sacrifice for the sake of all
Redemption's birth and relentless hope
 
全ての人の為への、
あなたの犠牲から
 
贖いの誕生と、
絶える事のない希望 十字架kirakira+.
 
As the weight of grace crushed the face of love
And You bled and died for Your enemies

恵みの重さが
愛の顔を砕いたように
 
あなたは血を流し、
ご自身の敵の為に、死んで下さったキラキラ
 
To woo us back from death and woe
A valentine to a faithless world
Every wayward heart, You pursue us all
And in kindness call us home
 
私たちを死と悲劇から
立ち直らせるために やじるし
 
信仰のない世界への
バレンタイン present*

すべての邪悪な心に対し
あなたは私たちを追求します

そして憐れみをもって
私達を、家に招いて下さいます 天使トランペット
 
※This world is Yours
My God, this world is Yours
All You made to be Yours
I know You love us all
 
この世界はあなたのもの

私の神よ、
この世界はあなたのものです
あなたの為に創られた全てのもの
ハート
 
私はあなたが、私達すべての者を
愛しているのを知っています ピンクキラキラ
 
Your agape love displaces fear
And the plan is working, heaven's near
For the kingdom comes to the heart that whispers
Have mercy God on me

あなたのアガペの愛は
恐怖を取り除きます
 
そして計画は進んでいます
天国は近いです クラッカー**

神のみ国は、
神よ、どうか私を憐れんで下さいと
祈る
ささやく心に訪れるのです
 
※All this world is Yours
My God, this world is Yours

All You made to be Yours
I know You love us all
 
この世界は全てあなたのもの

私の神よ、
この世界はあなたのものです
あなたの為に創られた全てのもの
ピンクキラキラ
 
私はあなたが、私達すべての者を
愛しているのを知っています shine
 
You reign forever,
You reign forevermore

My heart surrendered,
You reign forevermore


あなたは永遠に統治します
とこしえまでも統治します


私の心を明け渡します
あなたは永久までも統治します
キラキラ十字架


※繰り返し

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神が私達の味方ならば

何も不可能な事はありません! おぉ!↑*

 

祝福がありますようにバラ羽根スカイ上反

 

 

 

 

主なるイエスキリストくろす

 

全能なる天の父なる神様からのキラキラ

 

愛と平安と祝福がハート☆

 

私達皆と共にありますように niko*ハート

 

 

 

 

 

天の父なる神様

神のひとり子イエス様により

 

私達の心に与えて下さった愛を

感謝致します 十字架

 

あなたが最初に

私達を愛してくださったので ピンクキラキラ

 

私達もあなたのように

愛する事が出来ますように!!

 

アーメン にこっくろす

 

 

 

 

 

 

イザヤ書第41章10節

 

恐れてはならない、

わたしはあなたと共にいる。

 

驚いてはならない、

わたしはあなたの神である。

 

わたしはあなたを強くし、

あなたを助け、

 

わが勝利の右の手をもって、

あなたをささえる。

 

 

 

 

ハッピー バレンタインズ デイ 天使ピンクキラキラ

 

バレンタインデーは英語でSt Valentine’s Dayと言い、
直訳すると「聖バレンタインの日」です。

バレンタイン(ウァレンティヌス)は、3世紀ごろローマに実在した
キリスト教の聖職者です。

当時ローマでは、家族の恋しさを理由に
士気が下がることを恐れた皇帝クラウディウス2世によって、
兵士の結婚が禁止されていました。

悲しむ兵士たちを憐れんだバレンタインはこの令に背き、
結婚を望む恋人たちに密かに結婚式を執り行っていました。

しかし、その事実が皇帝に知れてしまい、

バレンタインは投獄されてしまいます。

さらに、当時のローマではキリスト教が迫害されていたため、
皇帝はバレンタインに罪を認めさせるだけではなく、

改宗をも迫ろうとしました。

この命令に応じず、獄中でも変わらず

神の愛を説き続けたバレンタインは、
269年2月14日にとうとう処刑されてしまいます。

以降、毎年2月14日はバレンタインが処刑された日として

国民でお祈りをするようになったそうです。

 

「バレンタインデー」の「バレンタイン」とは、

若者たちの愛を取り込もうとした
キリスト教司祭の名前「ウァレンティヌス」のことだったのですね。

今では「ウァレンティヌス」は

「聖バレンタイン」という聖人として広く知られています。

 

参照元
http://gogen-allguide.com/ha/valentine.html
https://cookbiz.jp/soken/culture/valentine_yurai/

 

 

 

 

 

有名なワーシップソングの一つです 照れ♪♪☆
 

 

宜しければ、

お時間のある時にでも、
ぜひ一度聴いてみてくださいね キラキラ*

 

 


 

 

 

My hope is built on nothing less
Than Jesus' blood and righteousness
I dare not trust the sweetest frame
But wholly trust in Jesus' name
 
私の希望は
イエスの血潮と正義の上に
築かれています くろすキラキラ*
 
最上級の甘い言葉などは
信用しません 笑顔
 
完全にイエスの御名に
信頼をおきます 十字架
 
 
Christ alone, Cornerstone
Weak made strong in the Savior's love     
Through the storm He is Lord
Lord of all
 
キリストのみ、
わが礎石、巌です 十字架
 
救い主の愛により
弱い者をも、強く変えられた バラ
 
嵐の中で、彼は主です
全てにおける神です ハート
 
 
When darkness seems to hide His face
I rest on His unchanging grace
In every high and stormy gale
My anchor holds within the veil
My anchor holds within the veil
 
暗闇が主の御顔を
隠すように思える時も 涙
 
私は主の変わらぬ
恵みに寄り添います present*shine
 
大風の吹く激しい嵐の時にも
私の碇はベールの中に バラ
 
 
Christ alone, Cornerstone
Weak made strong in the Savior's love    
Through the storm He is Lord
Lord of all
 
キリストのみ、
わが礎石、巌です 十字架
 
救い主の愛により
弱い者をも、強く変えられた バラ
 
嵐の中で、彼は主です
全てにおける神です ハート
 
 
When He shall come with trumpet sound
Oh may I then in Him be found
Dressed in His righteousness alone
Faultless stand before the throne
 
主がトランペットの音と共に来られる時 trumpet♪♪
 
おお、私は主によって見いだされます おぉ!キラキラ
 
主の正義だけを身にまとい
王座の前に、完全無欠の者とされて ハート☆
 
 


 

 

なつかしいキラキラカリフォルニア?の

海沿いの景色版も

綺麗な映像ですにこっ 音譜

 

 

 

 

 

Happy New Year 2019!

テーマ:

 

 

 

バラ 2019年 バラ

 

新年

明けましておめでとうございます おぉ!キラキラ*

 

 

 

 

 

 

天の父なる神様

 

この新しい年

どうかいつの時も

 

あなたのおことばが、

 

つまずかないように

道を照らしてくれる

 

明かりとなりますように。

 

(詩篇119編105節)

 

 

 

 

 

 

キラキラ新しい年の祝福キラキラ

 

だれでもキリストにあるならば、

その人は新しく造られた者である。

 

古いものは過ぎ去った、

 

見よ、

すべてが新しくなったのである。

 

コリント人への第二の手紙 第5章17節

 

 

 

 


 

主よ 十字架

 

私たちの時代に、

どうか平和をもたらせて下さい 祈るkirakira+.

 

 

 

 
 
 

ピンクキラキラ Happy New Year 2019 ピンクキラキラ

 
 
 
 
 
 
「願わくは
 
主があなたを祝福し、
あなたを守られるように。
 
願わくは
 
主がみ顔をもって
あなたを照し、
あなたを恵まれるように。
 
願わくは
 
主がみ顔を
あなたに向け、
あなたに平安を賜るように」
 
民数記 第6章 24節~26節
 
 
 
 
 
 
天の父なる神様、
 
この新しい年を始めるにあたり、
私たちが、最も言いたい事は にこっキラキラ
 
全てにおいて
主に感謝致します present*キラキラ*
 
 
 
 
 

クラッカー** 2019年 クラッカー**
 
 
 
 
 
 
どうか、望みの神が、
 
信仰から来るあらゆる喜びと平安とを、
あなたがたに満たし、
 
聖霊の力によって、
 
あなたがたを、
望みにあふれさせてくださるように。
 
ローマ人への手紙 第15章13節
 
 
 

 

 

 

ピンクキラキラ 新年の祈り ピンクキラキラ

 

イエス様 くろす

今年、私はあなたにお捧げします お願い

 

私の意思も、計画も

あなたにお委ねします present*

 

私の進むべき道へ

どうか導いてくださり、

 

あなたのみ心の通りになりますように!ハート☆

 

 
 
 
 
 
この2019年
沢山の祝福が
ありますように!照れピンクキラキラ
 
 
 

 

 

 

今年も

どうぞよろしくお願い致します niko*薔薇shine

 

 

 

すてきなD.Gelsingerの絵柄と共に にこっハート

クリスマスの

なごみのインストラメンタルです ♪☆

 

 

 
 

 

私は心から、
 
主のきよい御名をたたえます。
 
詩篇 第103章1節 JCB

 

 

 

信仰に堅く立ちましょう 十字架キラキラ*お願い

 
 

 

 

 

 

わがたましいよ、主をほめよ。

 

わがうちなるすべてのものよ、

その聖なるみ名をほめよ。

 

詩篇103篇1節 JA1955

 

 

 

 

 

 

主は地中深いところも、

そびえ立つ高い山々も、

 

支配しておられます。

 

すべてのものは主のものです。

 

主は海と陸を

お造りになりました。

 

それらは主のものです。

 

詩篇第95章4章~5節

 

 

 

 

 

 

 

さあ、創造主である

 

主の前に出て、

ひざまずきましょう。

 

私たちは神の羊であり、

神は羊飼いなのです。

 

 

詩篇 第95章6章~7節

 

 

 

 

 

 

今日、呼びかけられる

声を聞いたなら、

 

神のもとへ行きましょう。

 

詩篇 第95章7節

 

 

 

 

 

 

そして

 

愛がこの地に

まい降りて来られた。。。十字架kirakira+.

 
 
 

 

 

 

さあ、われらは主にむかって歌い、

 

われらの救の岩にむかって

喜ばしい声をあげよう。

 

われらは感謝をもって、

み前に行き、

 

主にむかい、

さんびの歌をもって、

喜ばしい声をあげよう。

 

詩篇 第95章1章~2節

 
 


 

 

 

主は大いなる神、

 

すべての神にまさって

大いなる王だからである。

 

詩篇 第95章3節

 
 
 

どうぞ素敵なクリスマスシーズンを

お過ごし下さいね クリスマスツリーハート kirakira+.

 

 

イエス様

あなたの愛を

ありがとうございます にこっ十字架ハート

 

 

 

十字架The Lord's Prayer十字架
 
Father in Heaven
Holy is Your Name
Your kingdom come
Your will be done on earth
As it is in Heaven

Our Father in Heaven
Lead us not into temptation
God deliver us from the enemy
 
Yours is the kingdom
And the power
And the glory
Forever
 
Give us each moment
All that we need

Forgive us our sins as we forgive the ones
Who have sinned againts us

Our Father in Heaven
Lead us not into temptation
God deliver us from the enemy
 
※Yours is the kingdom
And the power
And the glory
Forever
 
※Repeat
Forever and evermore

Let Your kingdom come to us
Let Your will be done on earth
 
*Our Father have Your way
On the earth
Your will be done
 
*Repeat
※Repeat
 
Forever, and evermore,
 
Amen 十字架

 


 

 

この歌で、自然と英語の

「主の祈り」が覚えられてしまうので おぉ!キラキラ*

ぜひ、一緒に賛美してみてくださいね ♪2

 

 

イエス様が、

聖書でこのように語っておられる通りです。

 

 

父なる神は、

あなたがたに何が必要かを、

 

あなたがたが祈る前からすでに、

ご存じなのです。

 

ですから、こう祈りなさい。

 

マタイの福音書 第6章 8節~9節

 

 

十字架主の祈り十字架

 

天にまします

我らの父よ

 

願わくは

み名を崇めさせたまえ

み国を来たらせたまえ

 

み心の天になるごとく

地にもなさせたまえ

 

我らの日用の糧を

今日も与えたまえ

 

我らに罪を犯す者を

我らが赦す如く

我らの罪をも赦したまえ

 

我らを試みに会わせず

悪より救い出したまえ

 

国と力と栄えとは

限りなく汝のものなればなり

 

アーメン十字架

 

 

 

 

 

 

 

木曜日の祝福

 

すべて

主を待ち望む者よ、

 

強くあれ、

心を雄々しくせよ。

 

詩篇 第31章24節

 

 

 

 

 

 

 

心をつくし、

精神をつくし、

 

思いをつくし、

力をつくして、

 

主なるあなたの神を愛せよ。

 

マルコの福音書 第12章30節

 

 

 

 

 

 

主を恐れかしこみ、

 

信じて従う人に、

 

祝福がありますように。

 

詩篇 第128章1節
 

 

 

 

 

 

親愛なる主よ 十字架

 

どうか私たちが、

あなたと、あなたのみ言葉への

完全なる信心と

従順さをもって ひつじハート

 

正義を持って

生きていく事が出来ますように プレゼントありがちなキラキラ

 

イエス様のお名前により、

アーメン 笑顔キラキラ

 

 

 

 

 

 

主よ、

わたしはとこしえに

あなたのいつくしみを歌い、

 

わたしの口をもって

あなたのまことを

よろずよに告げ知らせます。

 

詩篇 第89章1節

 

 

今年も、もうすぐ

ハロウィンがやってまいります ガーン

 

日本でも、大分知れ渡っていると信じますが

去年の記事もリブログさせて頂いた上で

 

ハロウィンについての記事を

(少し怖い描写もありますが、

おゆるしくださいガクブル

追加させて頂きました!

 

ぜひ一度目を通してみてくださいね お願いキラキラ

 

ハロウィンは悪魔最大の祝祭

街中にはハロウィンのイラストが溢れています。描いている人には全く悪意なく、かわいく描いているのでしょうが、仮装イベント、お菓子などで人々が受け入れやすい形にしながら、ハロウィンを流行らせる真の目的がなんであるかをよく知っておく必要があります。

 

ハロウィンは悪魔の世界では1年のうちの最大の祝祭です。

 

アメリカでは幼児の誘拐が年間80万人を超えると言われ、特にハロウィン当日の殺人発生率が非常に高くなっています。

 

ハロウィンの起源はドルイド教の人身供養を伴う悪魔崇拝で、現在もさらに勢いを増して続いています。

 

悪魔に親しみをもつようなかわいいイラストやコスプレを溢れさせて興味をもたせ、悪魔だと気づかないように、徐々に忍び込み、いつの間にか多くの人々が悪魔の祭式を広げる手助けをさせられています。

 

死神、魔女、かぼちゃのお化け、へびなど、街中には悪魔の好むもので溢れかえっています。

 

「魔女」はハロウィンのイラストにあるようなかわいい存在ではなく、魔術を行う力を得るために子供を生け贄にして悪魔に捧げていた実在の女です。

 

気がつけば、子供たちの周りには、妖怪、魔女、お化け、悪魔などが、マンガ、アニメ、ゲームなどを通じて近寄ってきており、夢中になってその心をすでに掴まれてしまっている者も多くいます。

 

そして親たちも、利用されていることに気づいていません。

 

悪魔の最終的な狙いがなんであるか、私たちはよく理解して、そこから離れなければなりません。

 

生け贄の儀式こそが最も神聖なもの

ドルイドの教えでは、生け贄の儀式こそが最も神聖なものと考えられていました。

 

神々は、盗みや略奪、その他の罪を犯して捕らわれた者たちが生け贄になるのをいっそう喜ぶと、彼らは信じている。だが、そうした者が不足するときには、彼らは無実の者をさえ生贄にするのだ。

 

悪魔の仕業だと気づかせないことが、悪魔の最大の手口です。

(補足: 龍、へび=サタンの象徴です。異端宗教はもちろんの事、

八百万神、偶像礼拝など、色々な分野を用いて入り込もうとする悪霊にも、どうかお気を付けください。)

 
最終的にその神々(悪魔)が求めているものは、人間の生け贄、生き血、人肉食、幼児の生け贄という残虐極まりない行為によって人の精神を破壊し、人々に争い、殺人を起こし、神を不信させ、破滅へと導いていくことが悪魔の狙いです。
 
 
ハロウィンと日本
 
日本ではハロウィンがキリスト教にまつわるお祭りだと説明されるケースがありますが、実際にはクリスチャン信仰とは無縁であるばかりではなく、むしろ対立する恐ろしい悪魔崇拝のイベントです。
 
歴史的に言うとハロウィンは、ドルイド教の儀式からくるものです。
ドルイド教とは、古代ケルト人の祭り(儀式)で、人間を生贄にしたり、焼き殺したりというように凡そ日本では考えられないような、恐ろしくおぞましいことが行われてきたのです。
 
実はハロウィンは、21世紀の今日も、悪魔崇拝の儀式が1年の中で最も盛んに行われる危険日なのです。

このことは欧米の、教会関係者の間では、周知の事実です。

 
ハロウィンの日には悪魔主義者が犠牲をささげ、魔女(に扮する人々)が森などに入って輪になって、秘密裏にのろいの言葉を吐いたり死者のための食事をしたり、死者の世界のための儀式をするのです。

悪魔主義者にとっては「祝日」ですが、一般の人々にとってはとんでもない「危険日」なのです。

 
このハロウィンは、この世に彷徨う死者を呼び出し、サタン(悪魔)と交信する為の儀式として、今日も欧米諸国で現実的に行われているのです。

実は欧米においても、本当に聖書の神様を信じていて、イエスキリストが十字架で自分の罪のために死んでよみがえったことを信じて毎週日曜に礼拝に出ている人は、実は少数なのです!!!

・・・「こっくりさん」だけでなく
コンビニで雑誌を読んでいた女性が精神錯乱状態で救急車で搬送されるという出来事もあります。
 
その女性が「占いのコーナー」を熟読していた時に起こった出来事でした。

悪霊という目に見えない存在があることを、聖書は書いていてその悪霊とは悪霊が働きやすい儀式や、音楽、言葉などをとおして人間に危害を及ぼすのです。
 
そんなこと科学的に説明つかんじゃんって思うかもしれませんが、事実なのです。
 
アメリカから帰国する日本人の方々は、最近,ハロウィーンの日に子供が多数殺されるので、次第にやめられている報告をしているようです。
 
欧米では、そのようにして玄関先でお菓子をもらった子どもたちのお菓子の中に毒物や鉛、覚醒剤などが混入されてしまい、食した子どもたちが大変な悲劇に見舞われるということが報告されているほどです。
 
ハロウィンは
「悪霊」を除く祭りではなくて
「悪霊」を招きこむ祭り
なのですから皆さん、本当に気をつけましょう。
とてつもなく危険です。
 
原発放射能が目に見えない危険の代表と言われる今日ですが
 
「悪魔、悪霊」は目に見えない危険性をはらんでいるという点では、
セシウム134、137や今回横浜でも検知されたストロンチウムや
また最毒物質といわれるプルトニウム以上にもっともっと危険なのです!!!
 
人間の体や心だけでなく、霊さえも蝕んでしまう可能性があるからです。
 
「なんでそんなにハロウィンのことで長々と危険視するの?
あまりにも過剰反応じゃない?
 
ハロウィングッズを売っているお店の営業妨害じゃない?
風評被害でハロウィングッズが売れなくなったら
どうしてくれる!営業妨害じゃないか!」
 
と反応される方が、もしかしたらおられるかもしれませんが
 
私はある程度一般の方々以上よりはちょっっぴりだけこの問題についての危険性を
知らされた者としてまだ知らされていない方々特に子どもたちとその親御さんたちには
知らせる義務があると感じましたので書かせていただきました。
 
知っていて知らせないことの方が、よほどの罪だと思うからです。
 
放射能の専門家が放射能の危険性を知らせないではおられないように・・・
私はハロウインの専門家とまではいえませんが・・・
 
聖書には次のように書いています。
 
悪魔に機会を与えないようにしなさい。
(新約聖書 エペソ4:27)
 
もちろんハロウイン以外にも悪魔に機会を与えてしまうことがありえます。
(たとえば、人を赦さないで、恨み続けるとか、・・・・)
 
私が30代のころ英国の神学校に留学していた頃、その神学校はニューフォレストという国立公園の森の一角にあります。
 
その森の奥で毎年ハロウィンの時期になると魔女(いわゆる悪魔崇拝者)が集まって、円く環になって火を燃やして生贄をささげるということを聞かされて
 
「そんな、ばかな!今の時代に魔女だとか悪魔崇拝とかそんなことまじでやっている人がいるわけがない!まして冬も近い寒い時期に森の中に集まるなんて・・・」
そう初めは思っていたのです。
 
その神学校は9割以上が英国人学生で、日本人学生は創立以来私が第一号ということもあって、事前に地域の情報も良く知らされていませんでした。
 
しかし実際にその秘密儀式の痕跡を、他の学生と発見した時の驚きは大きなものでした。
悪魔に向かって拝む人って、この地上にまじでいるのだ!
背筋が冷たくなることを覚えました。
 
しかもそのニューフォレストに集まっている魔女たちが、毎年ハロウインで呪う(願う)項目の一つに「キリスト教の神学校がのろわれてつぶれること」があげられていることを知ったときは、まさにこれは霊的なテロ行為か!とさえ思いました。
 
もちろんその神学校は今も全知全能の神のみ名で守られ、主イエスの十字架の血潮という、万全の守りの中にあって栄えていますが、それでもハロウインの数日前からクリスチャンたちは断食をしたりして霊的な戦いの祈りに備えるのです。
 
表面的には楽しそうなイベントですよと見せて、実は殺人やのろいの儀式が行われる、このような習慣が日本に入り込まないようにと祈るばかりです。
 
私たち日本人は、ハロウインにしても原発にしても海外から何かを導入する時にそれが果たして国民の生活にとって有益か有害かということを熟慮して判別することなく、安易に取り入れてしまうことで大変なリスクを負うことになってしまいます。
 
海外の人々から「日本人は儲かりさえすれば何でも(危険であろうと、有害であろうと)導入する、愚かな国民」と思われない賢明さをもちたいものです。
 
身を慎み、目をさましていなさい。
 
あなたがたの敵である悪魔が、
ほえたけるししのように、
食い尽くすべきものを
捜し求めながら、
歩き回っています。

(新約聖書1ペテロ5:8)

眼を覚ましていなさいということは、祈って備えなさいということでもあります。

あまり悪魔、悪霊だからこわーいと、臆病になりすぎる必要はありません。

なぜなら聖書には、イエスキリストが十字架で死なれた目的の一つは、この悪魔に対する勝利宣言のためであったと書かれているからです。


そこで、子たちはみな
血と肉とを持っているので、
主(イエス)もまた同じように、
これらのものをお持ちになりました。
 
これは、その死によって、
悪魔という、
死の力を持つ者を滅ぼし、
 
 一生涯死の恐怖につながれて
奴隷となっていた人々を
解放してくださるためでした。

(新約聖書 ヘブル書2:14~15)

私たちは、ハロウインの祭にかかわらないだけで、安心できるわけではありません。

そういうグッズを買わなければ、安心と言うわけではありません。


神の前に、自らの罪を悔い改めて、救い主イエスキリストを、自分の罪の身代わりに死んでよみがえられた主として人生にお招きしない限りは、絶えず悪魔、悪霊の攻撃にさらされ続けて確実に撃沈させられる危険性をはらんでいるのです。


ですから、神に従いなさい。
そして、悪魔に立ち向かいなさい。
 
そうすれば、
悪魔はあなたがたから
逃げ去ります。

(新約聖書 ヤコブ書4:7)

これから、世の終りに向かうにつれて、悪魔悪霊の働きがますます活発になる事が、聖書には預言されていますが、それでも最終的に悪魔が行き着くところは地獄であると、聖書では明確に預言しています。


そして、彼らを惑わした悪魔は
火と硫黄との池に投げ込まれた。
 
そこは獣も、にせ預言者もいる所で、
彼らは永遠に昼も夜も苦しみを受ける。

(新約聖書 ヨハネの黙示録20:10)

悪魔は、自分が最終的に地獄に投げ込まれることを知って、しかもその時が近いことを知って、焦って人間に、ちょっかいをかけるのです。


しかし、地と海とには、わざわいが来る。
 
悪魔が自分の時の短いことを知り、
激しく怒って、そこに下ったからである。

(新約聖書 ヨハネの黙示録12:12)

人間を神から遠ざけさせて、様々な試練の中で、人間に神への不信感や憎悪や懐疑心や猜疑心を与えようと誘惑するのです。

そして悪魔は、神を信じなくさせて、自分と一緒に地獄に道ずれにさせたい・・・

そのために、ハロウインも含めて、悪魔崇拝をさせたり、ありとあらゆる神以外のものを拝ませて、滅びを刈り取らせようとしているのです。


悪魔の策略に対して
立ち向かうことができるために、
 
神のすべての武具を身に着けなさい。
(新約聖書 エペソ6:11)
 
私たちにとって、真の敵は、目に見えない悪魔、悪霊、そして、悪魔という
目に見えない敵と戦うための武器とは、祈りと聖書の言葉です。

私たちの格闘は血肉に対するものではなく、
主権、力、この暗やみの世界の支配者たち、
また、天にいるもろもろの悪霊に対するものです。
 
ですから、邪悪な日に際して対抗できるように、
また、いっさいを成し遂げて、
堅く立つことができるように、
神のすべての武具をとりなさい。
 
では、しっかりと立ちなさい。
腰には真理の帯を締め、
胸には正義の胸当てを着け、
足には平和の福音の備えをはきなさい。
 
これらすべてのものの上に、
信仰の大盾を取りなさい。それによって、
悪い者が放つ火矢を、みな消すことができます。
 
救いのかぶとをかぶり、
また御霊の与える剣である、
神のことばを受け取りなさい。
(新約聖書 エペソ書6:12~17)
 
 
 
 
 
イエスは彼に言われた、
 
「わたしは道であり、
真理であり、
命である。
 
だれでもわたしによらないでは、
父のみもとに行くことはできない。
 
ヨハネの福音書 第14章6節