先日の選挙は、各地大雪の中でしたが
自民党の圧勝となりましたね
自民党バッシングの大きな渦の中、多くの国民が正しい選択をされたと信じています。
その傍らで、保守の中でも色々と誤解し、勘違いされている方が大勢いる事には、大変心を痛めています
ただ幸いにも、昨今ではバッシングが大きい対象は「善」であるという事も、多くの者達が気付き始めている事も確かですね 
今回は、つきしろ教会の砂川牧師の2月8日、さらに9日の動画でも色々と詳しく語られているので、一部抜粋させて頂きました。
ハレルヤです✧*。٩(ˊᗜˋ*)و✧*。

えー今日はですね、衆議院選挙の投票日ですね。
私たちのね、この今日の選挙2月8日は歴史的な分岐点になると思います。
戦後80年、私たちの国が復活するのか、それとも日本が終わるのかは、今日決まる。
第2次世界大戦が終わってからの体制は、今日変わるのか、それとも続けてこれからもおきて、そして世界は終末を迎えるのか。
高市総理大臣は一体何をしてるのかというとですね、2022年に暗殺された安倍晋三元総理のですね、意志を引き継いでいるわけですね。
今世界は「民主主義 VS 共産主義」風に戦後体制は一応なってはいますが、もう民主主義は、ほぼ今終わりかかっています。
「民主主義」といえば「アメリカ」、そして「日本」がそれに追従しています。
で、「共産主義」と言えば「中国」ですが、中国と同じような価値観を持ってるのがEUですね。
だから「ヨーロッパにある共産主義」と、この「アジアにある民主主義」の今戦いの中にあるわけです。
そしてこれを守ろうとしてるのが、トランプ大統領と高市総理。
共産主義はですね、世界は1つになろうと言ってるのが、「中道」等であるということですね。
「民主主義」っていうのは必ず「社会主義」に移行し、そしてやがては「共産主義」に至るわけです。
そう決まってるわけですね。
今日本は、そこに半分入りかかってるわけですよね。
しかしそこに待ったーをかけたのがアメリカのトランプ大統領であり、そして高市総理大臣です。
自民党の総裁だからね、高市総理は自民党の総意なんだと思ってる人いるかもしれませんけど、自民党の中にもね、中国と1つになろうと思ってる人はたくさんいます。
ですから、高市総理が今の総理大臣である、今がですね、やっぱり日本復活のチャンスだと思います。
私たちの国は一言で言うと、こんな感じです。↑
「自衛権」が、こんな感じじゃないか。
普通はね、「攻撃者から身を守る」ことを「自衛」するっていうわけですね。
皆さんね、殴りかかってきたらってワッてこう 自分を守りますよね。
ところが日本はですね、この「自衛してはいけない」っていう法律があるんです。
だから日本はこんな感じです、もうひたすらボコられてるわけですよね。
自衛権がないということは、ひたすら自分を殴ってくる国からボコられるわけです。
ですから北朝鮮が私たちの国のですね、中学生の女の子を自分の国にさらってっても私たちは自衛権がないので、さらいに来てるけど止められないわけですよ。
現行犯でなければ警察は捕まえきれないわけです、だから「隠れられたら後は捕まえられない」。
だから年間ですね、1,000人以上児童が今も行方不明になってるけど、みんな捕まえられないわけですよ。
私たちの国は戦後ですね、ずっと行方不明者が出てるけどテレビにも、ニュースにもならない。
なぜなら外国勢力が、テレビも新聞も牛耳っているからです。
で、私たちの国で私たちの国を守ろうとするようなことをすると、ボコられるか殺されるわけですよね 。
「憲法9条」、戦争の放棄というものがありますが、これは「自衛権を私たちは持ちません」ってことなんです。
だから、自分で自分の両手を縛って両足を縛って、ボコられるままになってるわけです。
「日本という国はあと20年後には消えてなくなる」と、2015年に中国の李鵬首相がですね、言ったわけです。
ところが、なくならないようにしてくれた人がいたわけです。
それが誰かと言うと、安倍元総理ですね。
日本は自衛権がない、でもアメリカと一緒であったら自衛隊も戦っていいと、これが「集団的自衛権」っていうんですね。
アメリカと一緒なら自衛していいよていう風に、国を変えたんです。
だから、「安倍はけしからん」って言ってテレビや新聞でみんな言ってるわけです。
で、それをキリスト教会でもいっぱい言ってるわけですよね。
さらにですねアメリカの中にも、「中国のスパイたちによって日本を切って中国と1つになろう」という、そういう政治家やリーダーたちが現れた。
なので、アメリカが日本を裏切れないように、インドと手を組んで、「なんかあったら俺たちが一緒にインドを守ってあげるからね、その代り、俺たちにもなんかあった時インドお前も守ってよ」と言って。
「インド太平洋構層」というものを作ってですね、アメリカ内の親中派が日本を裏切れない体制を作ったわけです。
こうやってですね、日本という国が滅びない体制を作ってくれたのが、安倍さんなんですね。
ですから、日本を守ろうとしたんです。
その結果、殺されてしまったわけですね。
日本を滅ぼすプログラムのことを、何て言ったか覚えてます?
「オレンジ作戦」ですよね、オレンジプラン。
だから銃撃された銃撃された安倍さんの周りに何色が集まってます?オレンジ色ですよ、全部ね。
日本を絶滅させるための作戦が、粛々と今も続いてるわけです。
これ安倍さんの周りにるいるの、全部スパイですからね。
安倍さんは日本人が見てる目の前で、殺される場面を見せられたわけです。
「公開処刑」されたわけですね。
とにかく私たちの国は、今こういう状況です。
そういう中でですね、戦争はさせない、戦争は許さないと。
誰だって戦争は嫌ですよ。
だけど「自衛するんだ」と、「攻撃してきたら俺たちは打ち返すんだ」ってやらないと、国が乗っ取られて、もっとひどい目にあうわけですよね。
しかし「戦争は2度と起こしてはいけない、だから両手は縛られたままでいましょう、両足も縛られたままでいましょう、憲法9条を守りましょう」と言っている、、、
この真ん中の人見て分かります?これカトリック教会のシスターですよ。
日本に自衛を許さないのが、日本の(一部の)クリスチャンたちです。
そしてこれはですね、裁判所の前で、安倍元総理が殺された後ですね、「国葬に反対」をした宗教者っていうのが出てきたんです。
で、これも反対してたのはキリスト教の牧師たちですよ。
私たちの国、日本がですね、この東の果てで海に囲まれて、そして今ですね、もう大変な時を迎えてる。
それは何のためか?
世界中の人たちが、主を知るためではないでしょうか。
イエス様を知るためではないでしょうか。
誠の神様をね、知るためではないでしょうか。
だから教会がですね、神様の意図というものを組み取って、そして神様のみ心に沿った働きをするならば、きっと素晴らしいことがこの国で起こると信じます。
でもそうではなくて神様のみ心とは全然違うところに行くとですね、全然神の働きではなくて、悪魔の技に加担してしまうわけですね。
この日本を守って、そして殉教した安倍元総理の意思を引き継いでいるのが、高市総理大臣です。
だからね、高市総理大臣を応援しましょう。
自民党が嫌いでも、高市総理大臣を支えているのは今の自民党ですから。
悪に負けてはいけない。
かえって、
善をもって悪に勝ちなさい。
ローマ人への手紙12:21
悪と言うと悪魔サタンのことですが、私たちのこの世界に対して、ものすごく働いてるわけです。
テレビを通し、いろんな偶像を通し、またアニメーションを通し、またですね、 政治を通し、色々なことを通して悪魔は働いています。
悪魔の目的は、 1つですね。
悪魔は、神様には勝てませんから、
しかし神様が愛してやまない人間を、悪魔はですね、なんとか自分の支配下に入れてですね、、
自分は滅んで永遠の地獄に行くことを知ってますから、 1人でも多くの人間を自分と同じ死後の裁き、永遠の地獄に引きずり込みたいんですよ。
だから悪魔は、「わたしを拝め」と、「私を礼拝せよ」と。
「そうすればお前に成功を与えてあげる。名声を与えてあげる。富を与えてあげる」って言って誘惑してくるわけですよ 。
で、神様を知らない人たちがどれだけたくさんこの国にいてね、そして神様をイエス様を知ってても、もう「正しいことと悪いことが分からなくなって」悪魔に従ってですね、悪魔礼拝に走り、そして富と名声を得ている人が、どれだけこの世界にいるかですよ。
だから、私たちは悪の誘惑に負けてはいけない。
悪魔が作った、政治体系というものがあるわけです。
「共産主義」は、もうまさに「悪魔教」です。
でもだからと言って民主主義が「善」かと言ったら、「欠陥」があるわけですよ。
古代イスラエルという国には、「特別な政治体系」があったんです。
で、それが何かって言うと、民主主義でも共産主義でもないんです。
「君民共治」という体制です。
ダビデという王様は、主なる神様を礼拝する王。
でも政治は、民の代表者たちが決める。
そして王は、民の代表者たちが決めたことに意見することができる。
でも大体のことは、民の代表者達で決める。
でも王は、神様と毎日礼拝して繋がってるから、敵が国を滅ぼすために作ろうとする一見良いことのように見える法律に対して、
直感的にそれは間違ってますよと言える立場。
これだと、国が乗っ取れないんですよ。
そしてこれのことを「君民共治体制」と言うんです。
民主主義でも共産主義でもない、「君民共治」体制。
これは、「古代イスラエルにのみ」存在したわけです。
そして 実は私たちの国日本も、そういう政治体系をずっと2,000年間持ってたんですよ。
しかし戦争に負けて、私たちの国は「民主主義」というレベルの低い政治体系にされてしまった。
だから今、「共産主義化」してるわけです。
これを見抜かなければいけないんです。
カトリック教会の中に、悪魔に加担してる人がたくさんいます。
だけどプロテスタントの牧師たちの中にも、いっぱいいるわけですよ。
だから教会は悪魔の技に加担するのではなくて、「何が善で何が悪か」をきちんと見分けて、そして悪に打ち方なければならない。
そして私たちの国には「天皇」というですね、王様がいるわけです。
私たちの国の王は、ただ王であるだけではなくて「大祭祀を兼ねている」わけですよね。
だから憲法を改正して、9条で自衛権を持てるようにしましょう。
そして今の憲法第1条は国民主権となってますが、実際には金持ちが支配しています。
いわゆるビルゲイツとかブラックロックとか、日本のギャンブル場のオーナーたち、そしてそれらを従える連中です。
だから、国民に主権なんかないわけです。
自衛権がないので、「外国人たちが私たちの国を牛耳っている」。
外国人が、私たちの国を支配してるわけです。
国を取り戻そうとする人は、殺されてしまうのが私たちの国なんですよ、分かります?
ずっと待ち望んでいたけど、この「主権を取り戻す」、「自衛権を取り戻す」。
「国民主権」とは、言ってることは美しいけど、でも実際は金持ちが国の持ち主になり外国が持ち主になる。
だから、それを天皇陛下にまた戻しましょうよと。
国民が国会で話は決めるけど、おかしなことが決まりそうなら天皇が意見できる体制に戻しましょうよ。
古代イスラエルが持ってた政治体系であり、戦前の日本が持ってた政治体系ですよ。
「私たちの国は悪い軍国主義の国だった」
これも全部、戦後の「嘘の教育」で、私たちは騙されてきたわけです。
しかし歴史を学び、聖書を学べば何が善で何が悪か見えてくるはずです。
ですから今度の選挙は、私たちの国が復活するのか、私たちの国が悪に飲み込まれるかが決定的に決まるそういう選挙だと思います。
だからね、「日本保守党」とか「参政党」とかね、あの素晴らしいこと言ってる政党いっぱいあるけど、彼らは「憲法改正に反対」なんですよ。
今じゃないっていう、、いや、今やらないでいつですか?
神様の民の強みは何ですか?
それは、誠の神様と繋がってることです。
だから悪魔は神様には勝てないので、神様を信じている人たちから信仰を奪うことによって、神の民を滅ぼすことができるわけです。
わたしはぶどうの木、
あなたがたはその枝である。
もし人がわたしにつながっており、
またわたしがその人とつながっておれば、
その人は実を豊かに結ぶようになる。
ヨハネによる福音書15:5
神様から離れてしまったら何もできなくなった、、私達の人生はそういうことがあると思うんです 。
だけど神様は、悔い改めたならば、必ず祝福を返してくださいます。
私たちはまず神の国と神の義を第一に求めて、神様を愛するべきです。
だから私たちの生き方そのものが、神様に喜ばれる生き方になること。
それこそが、誠の神様への礼拝の姿勢だと思います。
礼拝っていうのは、ただ賛美を歌ったりお祈りをしたりメッセージを聞くだけじゃなくて、私たちの日々生き方そのものが神への礼拝であるべきです。
「イザヤが見たダマスコの幻」
この廃墟となったダマスコですが、やがて悔い改めて聖なる方に目を向けるようになる。
悪魔サタン、偽の神々、そうではなくて誠の神々にやがて目を向けるからねという予告です。
「この預言はこれから起こる」
ダマスカスは取り去られて廃墟になり町でなくなるというこの預言、実はこの預言が書かれた2,700年間今に至るまで、ダマスコが廃墟になったことは1度もありません。
ダマスコって、現在のシリアです。
今もシリアを支配してるのは、イスラムの過激な人たちです。
ダマスカスがなくなるのは大きな出来事として、聖書は預言されています。
考えられる出来事って何ですかね ?
13節にそのヒントが書いてあります。
ダマスカスが、風に吹き飛ばされる籾殻のように吹き飛ばされてなくなると聖書に書いてます。
大変なことが今、先週から起こってますね。
アメリカで「エプスタイン文書」というのが、先々週300万ページ発表されました。
これ驚くべき内容だったんですよ。
世界で行われている全ての悪が、この文章の中に入ってたんです、すごいです。
「全ての人を監視しましょう」
「全ての人にワクチンを打ちましょう」
「全ての人を病気にしましょう」
「人口削減」
全部エプスタインファイルに入ってます。
これに関わっている、このエプスタインという大金持ちがいますが、何者であるかということが分かりました。
このファイルの中で、彼はこう言ったんです。
「ご存知の通り、私はロスチャイルド家を代表しています」。
ロスチャイルド家っていうのは 世界のオーナーです。
この世界の所有者です。
え、どういうこと?
日本の円は、日本銀行が印刷してます。
日本銀行は「株式会社」です。
株主達がオーナーです。
で、この株主はロスチャイルドです。
この人たちはイタリアに住んでます。
だから日本のお金は、日本人が握ってないんです。
日本の円を刷っているのは、日本人じゃありません。
これロスチャイルド家です。
日本だけじゃないです。
アメリカもドルを刷っているのは FRBって言うんですけど、株式会社で、株主たちもロスチャイルドさん 、世界中の国々のお金を印刷しているのがこのロスチャイルドの関係者です。
さらに色々出てきたんですが、このエプスタインですが、まだ生きてます。
今どこにいると思います?
テルアビブにいるんですよ、イスラエルです。
このエプスタインの銀行口座名、BAALです。
バール(悪魔崇拝)ですよ。
エプスタイン島に世界中のリーダーになりたい人たちが訪ねてきたら、「悪魔教の儀式」に参加しなきゃいけないんです。
その悪魔教の儀式とは何かというと、世界中から誘拐してきた子供たちをその人に殺させるんです。そしてその子供たちを調理してね、それを食べさせるんですよ、、、
これが先週、公にされたんです。
300万ページって一部なんです、もっとあるんですよ。
なんとね、600万ページ黒塗りなしで公にされます。
これによって何が起こるかというと、世界を牛耳っている「このロスチャイルドは何様なんだ?」って世界中で怒るでしょ。
「なんで俺たちの銀行の金を、そいつの力によって印刷しなきゃならないんだ」
おそらく大変なことが起きると思います、皆さん覚悟しておいてください。
教会が勝利するかもと思いますけど、 しかし悪魔は、なんとかして自分たちのものを保とうとする力が起きると思います。
エプスタイン文章の中に、こういう記録も出てきました。
「ご存知の通り、予定通り2026年2月8日には第3次世界大戦をスタートさせます。」って書いてあるんです。
今日ですよ、今日、日本が復活したら戦争する気ですよ。
意味わかります?
高市総理が勝って、日本がもし復活しそうであれば、世界戦争始めると言ったんです。
私たちはね、覚悟しなきゃいけません。
今エプスタインがテルアビブにいるっていうことは、イスラエルが後ろにいるんだと。
ロスチャイルドはイスラエル人、「偽ユダヤ人」なんですけど、、
だから「ユダヤは許さん、イスラエルを許さん」って言ってね。
教会は勝利しますが、「反ユダヤ主義」はもっと加速すると思います。
そうなったら、シリアに駐留しているロシアの軍隊にトルコやいろんな軍隊が合わさって、イスラエルに対する攻撃をね、準備するかもしれません。
イスラルが自衛のために何でもしますから、自分の国を国民を守るために、シリア(ダマスコ)に核を落とす可能性もあります。
あの17章の預言は驚くべき預言ですが、実はまだ実現していません。
そしてそれは、これから起こる。
聖書に書いてあることは時が来たら実現しますので、私たち目を覚まして祈っていきましょう。
そして日本の伊藤穰一でしたっけ?(献金を受け取った疑惑)
あの、なんだっけ?「みらい」っていう政党があるでしょね。
「デジタル庁を作ろう」とかね、「AIを加速させよう」。
全部この伊藤穰一の動きでしょ。
「日本人を監視しましょう。」
「スマホにAIをつけて、その人物がどんな人かを全部監視しましょう。」
だから皆この島に来て、自分の国の支配者になるためにバール礼拝をするわけです。
で、それをしなかった人たちは皆殺されてるわけです。
だけど聖書には、教会は勝利して携挙されるとありますから、心を強く持ちましょう。
イスラエルのイザヤは、東に向かって王様を連れていきました。
そしてその王様やその国民が住むのが、おそらくですが、この日本です。
民主主義でも共産主義でもない「君民共治」 という国を唯一持ち続けている国が日本です。
だからGHQは、日本は独裁国家、民主主義の敵だと思って、よく調べてみたら「君民共治」体制だったということでびっくりした。
「なんで古代イスラエルが作った政治体系が、日本にあるのか、、
なぜ聖書にしか書かれてない政治体系を、この国では採用してるのか」
優れた政治体系を、なぜこの野蛮な?東洋の人々が持ってるのか、、
その理由は簡単です。
日本人の始まりは、古代イスラエルだからです。
勝連城跡で、このコインが見つかりました、たくさん出てきました。↑
「ネロ」という称号が書いてあります。
今から2000年前に、クリスチャンを迫害した皇帝です。
これが表してるのは何かと言うと、今から 2,000年前からすでに日本、沖縄はローマ帝国と貿易をしてたってことですよ。
ローマで、ユダヤ人のクリスチャンは迫害の対象にされたんです。
その時クリスチャンたちは、みんな東に逃げたんですよ。
で、その人たちがどこに行ったかが分からなくなった。
今なら分かります、勝連城に来てます。
つまりはイザヤは東に来て、そこにダビデ王朝とそして北イスラエル、南ユダ王国の人々を避難させた。
私たちの国の秘密が公にされ、二本の枝は1本になる。
2つの国は、実は1つだった。
そしていなくなっていたダビデ王朝が、人類の歴史にもう1度公に表される。
イスラエルとユダに、
わたしが約束しておいた
すべての祝福の実現する日がくる。
その時、わたしは
ダビデの真実の子を王にする。
彼は正義をもって支配する。
その日、
ユダとエルサレムの人たちは
安心して住み、
『主は私たちの正義』
という標語を掲げる。
それからは、
ダビデの世継ぎが
永久にイスラエルの王座につく。
エレミヤ書33:14-17
今のイスラエル共和国には、王はいません。
でも聖書には、「ダビデ王朝は世の終わりまで続く」と書いてあります。
そしてその可能性がある王朝は、ノルウェーでもないしイギリスでもありません。
日本だけです。
日本の皇室が、ダビデ王朝である可能性が大いにある。
世の終わりには、日の登るところからいなくなっていた古代イスラエルは復活して、全世界に福音を述べ伝えるという預言があります。
聖書は本当に神の言葉であるから、私たちは覚悟して、これからダマスコで起こる事、また世界で起こることに目を向けて祈っていきましょう。
2026/2/9
ヨハネ黙示録 8章9節 【 黙示録が書かれた理由 】
高市総理大臣で、なんと衆議院選挙自民党単独で、2/3の議跡を取りました。
主に感謝の拍手を送りたいと思います。
イエス様、ありがとうございます。
この憲法を改正することによってですね、私たちの国は憲法9条を破棄し、そして、この主権を国民主権から、(実際には、「国民主権」というのは偽わりで、「資本家が主権者」です)
それを天皇にお返しすることによって、WHOがですね、次のパンデミックで国々から主権を奪ったとしても、、
「いや、我が国は総理大臣の上に天皇がいます。」
「ですから私たちの国の主権者は天皇ですから、WHOが決めた、その保健衛生には従いません。」
我が国独自の保健衛生で、この危機を乗り越えますということのできる法的根拠が生まれるわけです。
これに国連もEUも、誰も文句を言うことはできません。
なぜなら私たちの国は、万世一斉の2,000年を超える王室、天皇だからです。
ですから、世の終わりに教会が天にいなくなった後にですね、この世界に希望を与える法的根拠を持つ国家は、日本しかないわけです。
だから14万4000人というのは、人の数ではなくて、それはもう1つのイスラエル。
それは中東にあるイスラエル共和国とは別の、もう1つのイスラエル。
そして神様は、それぞれにご計画を持ってる。
1つのイスラエル共和国のイスラエルは、彼らが救われたらイエス様が地上再臨します。
そしてもう1つのイスラエルは、患難時代前に覚醒し、全世界に福音を述べ伝えて、教会時代を超える大リバイバルを起こす。
そして、これはおそらく日本であろう。
そして、そのために必要なのが「憲法の改正」なわけです。
自衛権を持つこと、そして主権を天皇に返すというこのことがどうしても求められるわけですね。
ですから今政治で起こってることと、そして聖書預言は密接に関係してると私は思います。

今日の御言葉です。
ヨハネの黙示録の8章の9節をお読みします。
すると
海の中にいた
命のあるものの1/3が死に、
船の1/3も打ち壊された。
海の1/3がですね、燃える山が落ちてきたことによって、大津波、そして、石油コンビナートの破壊、そして汚染、そして赤塩によってもう真っ赤に染まってしまうわけです。
その中にいた魚たちは酸欠になってみんな死んで、この世界の海の1/3が赤くなってしまう。
そしてそこにあった船も全部、全滅してしまうということがヨハネの黙示録の預言から分かります。
こういうことを言うとですね、
「なんか教会だけが救われて、それ以外の人は世の終りの艱難時代に取り残されて不公平じゃないか、どこに神の愛があるんだ」っていう人がいますけど、あの何を言っとんねんと。
神様は愛だから、聖書を与えたわけです。
次にどんな災害いが起こる、どんな裁きが起こる、どんな患難がやってくるか教えてくれてるわけです。
み言葉は、私たちを怯えさせるためにあるわけじゃありません。
私たちに、目を覚させるためにあるわけです。
あなたもみ言葉を通し、目を覚ましていてください。
神様が、次何をしようとしてるのか。
常に神様のみ心、み旨、その働きに目を止め、心を止め、そして神様に喜ばれる立ち位置に自分を置いて神様の手となり、足となって使っていただく。
そこにこそ、信仰生活の醍醐みがあるわけです。
今日ですね朝、高市総理になったな、良かったなと思ってですね、車に乗ってエンジンをかけてパッとメーターを見たらね、なんと14万4000kmだったんですね。14万4000km。
教会が天に引き上げられた後、覚醒するイスラエル、もう1つのイスラエル14万4000人。
それはつまり、日本復活。私はそう考えます。
なんかね、神様からね、「日本は復活するよ」と言われたようで、ちょっと嬉しくなりました。
神様あなたを愛しています。
ハレルヤ。