最近はワーシップソング音譜をアップしていなかったようですピンク音符

 

もしよろしければ、久しぶりにシェアさせてください (๑•᎑•๑)♬*゜

 

 

クリスチャンはお互いを兄弟姉妹と呼びますが、

こちらは実のファミリーの賛美チームRuahワーシップさんです音符

 

※Ruah(ルアー)רוּחַは ハートヘブライ語で風や、聖霊と訳される時も

 

 

こんな時代は特に、賛美は本当に心が洗われるようですね (ღˇᴗˇ)。oチョコ

 

 

 

 

 

 

わたしの魂は

主を褒め称える

 

聖なる主の御名を

褒め称える

 

 

あなたは

全ての咎を赦し

 

あなたは

全ての病癒し

 

 

私の命を

贖われた

 

ハレルヤ

 

 

 

 

 

 

 

わがたましいよ、主をほめよ。

 

わがうちなるすべてのものよ、

その聖なるみ名をほめよ。 

 

わがたましいよ、主をほめよ。

そのすべてのめぐみを心にとめよ。

 

主はあなたのすべての不義をゆるし、

あなたのすべての病をいやし、

 

あなたのいのちを

墓からあがないいだし、

 

いつくしみと、

あわれみとをあなたにこうむらせ、

 

 

 

 

 

 

あなたの生きながらえるかぎり、

良き物をもって

あなたを飽き足らせられる。

 

こうしてあなたは若返って、

わしのように新たになる。

 

主はすべてしえたげられる者のために

正義と公正とを行われる。

 

主はおのれの道をモーセに知らせ、

おのれのしわざを

イスラエルの人々に知らせられた。

 

主はあわれみに富み、

めぐみふかく、怒ること遅く、

いつくしみ豊かでいらせられる。

 

主は常に責めることをせず、

また、とこしえに怒りをいだかれない。

 

主はわれらの罪にしたがって

われらをあしらわず、

 

われらの不義にしたがって報いられない。

 

 

 

 

 

 

天が地よりも高いように、

 

主がおのれを恐れる者に

賜わるいつくしみは大きい、

 

東が西から遠いように、

主はわれらのとがを

われらから遠ざけられる。

 

父がその子供をあわれむように、

主はおのれを恐れる者をあわれまれる。

 

主はわれらの造られたさまを知り、

われらのちりであることを

覚えていられるからである。

 

人は、そのよわいは草のごとく、

その栄えは野の花にひとしい。

 

風がその上を過ぎると、うせて跡なく、

その場所にきいても、

もはやそれを知らない。

 

しかし主のいつくしみは、

とこしえからとこしえまで、

 

主を恐れる者の上にあり、

その義は子らの子に及び、

 

その契約を守り、

その命令を心にとめて行う者にまで及ぶ。

 

 

 

 

 

 

主はその玉座を

天に堅くすえられ、

 

そのまつりごとは

すべての物を統べ治める。

 

主の使たちよ、

そのみ言葉の声を聞いて、

 

これを行う勇士たちよ、

主をほめまつれ。

 

そのすべての万軍よ、

そのみこころを行うしもべたちよ、

主をほめよ。

 

主が造られたすべての物よ、

 

そのまつりごとの下にある

すべての所で、主をほめよ。

 

わがたましいよ、主をほめよ。

 

 

詩篇103:1~22

 

 

 

 

どうかすてきなGWをお過ごしください (๑•᎑•๑)ピンク薔薇

 

 

今日は復活祭(イースター)でしたね✧*。٩(ˊᗜˋ*)و✧*。クラッカー 


Thank you Jesus十字架

 

 

イースターは多く知られていますが、この時期は「過ぎ越しの祭り」(Passover)の季節でもあるそうです。

 

 

ここ日本でも日本 春を祝う桜伝統的な行事として、感謝や新たなスタートの意味で、「神事」や「交流イベント」として各地で行われているそうです。

 

 

 

 

 

 

「過ぎ越しの祭り」とは、

 

約3,000年前に、古代イスラエルの民がエジプトで奴隷となった際、

 

神がモーセに子羊を屠って、その血を家の門柱と鴨居 神社に塗ることを命じ、

 

その教えに従った家(長子)は ”災いから免れられた”災いが過ぎ越した)事を覚え、記念するお祭りです祭

 

 

 

 

 

 

何の罪もない「神のひとり子」であるイエスキリストが、(そのひな形でもあった) ”屠られた子羊” として、

 

十字架に掛かり死なれ、黄泉に下り福音を延べ伝えられた後、死を克服され、3日目に蘇られました十字架キラキラ

 
 

 

そして、その事を信じる全人類の罪を背負ってくださった事により泣くうさぎ

 

もう二度と子羊を屠ることも、動物の生け贄も必要なくなったのですハート

 

 

 

2度目にこの世に「再臨」される際には、今度は世の罪を取り除く「小羊」としてではなく、

 

この世の悪を裁く「獅子」の如く来られると言われていますおぉ!キラキラ

 

 

 

 

 

 

古代イスラエルと京都「祇園祭り」には深い関係がある事も、今や多く知れ渡るところとなりましたにっこり

 

 

苦難に満ち溢れたユダヤ人がエジプトを脱出し「約束の地」にたどり着くまでの「出エジプト記」の歴史を、"決して忘れないように" と先祖代々祝うはずのお祭りが、

 

何故かこの東の最果ての島国である日本富士山でお祝いされている事には、不思議な縁を感じずにはいられませんねきらきら

 

 

 

 

 

 

これらは、全くの私見となりますが看板持ち

 

もしも、日本人が神の民である古代イスラエル人の末裔であるとするならば、、チョコおすましペガサス 抜きんでて優秀な者が多くありながらも”謙虚”さを備えもち、またその”同調力の高さ”、”団結力の強さ”や、”空気を読む力”など、世界まれに見る国民性は、、この400年にも渡るエジプトでの影響も大きいのではと考えさせられます ニコニコ 

 

(もしかしたら自分は幼少期に欧米で育ってしまったがゆえに若干これらに欠けたマイペースな者となってしまったのでは、、?汗という事が何よりも悔やまれます涙)←つまり決して自画自賛しているのではなく、客観的にみているとお伝えしたいのです (。-人-。)

 

 

また、エジプトを脱出してから「乳と蜜の流れる」”約束の地” にいたるまで40年もかかってしまったはてなマークと言われている事に関しても、、

 

今までは不思議うーんに思うこともありましたが、その約束の地がもしも ”海を隔てた遠い極東の日本” であったとしたならば、、少し理解出来るような気もしますひらめき電球

 

 

 

 

 

 

今まで世間では、TVや新聞などの利権がらみの偏った情報しか得ることが出来ませんでしたが (´-﹏-`;)

 

現代では、SNSにより今まで長い間隠されてきた真実を知る事や、世界各国の様々なリアルタイム情報や個々の声さえ聞くことが可能となりました (* ˃ ᵕ ˂ )b (その中にはフェイクも今後増えると言われており、気を付けなければなりませんねあせる

 

 

それと同時に、SNSでは「聖書通りに進めたい支配層が存在し、預言を無理やり成就させているのでは?」という声なども聞かれる事がありますえー?

 

中にはそのような者もいるかも知れませんが、、果して世界を股に掛けてまで、そのように上手く預言通りに事を運ぶ事が出来るのでしょうかはてなマーク

 
 
 

また、今までの時代では終末や再臨に達するまでの聖書預言がまだ成就されておらず、それらの預言は起こり得ない状況でした。

 

 

 

 

 

 

ところが、現代はどうでしょうかキラキラ

 

 

「世の終わりには、全世界に福音が延べ伝えられる」

今までは、遥々と現地に足を運び人々に伝道しなければなりませんでしたが、現代ではSNSにより「一瞬」で世界中の沢山の人々に一気に延べ伝える事が可能ですひらめき電球

 

 

「世界中の人々が、その光景を目の当たりにするであろう」

数千年前にはあり得ない状況でしたが、現代では個人の携帯からもライブ配信で「世界中の人々が同時に」その光景を目の当たりにすることが可能ですひらめき電球

 

 

「”世界統一政府” により、全世界の人々が ”反キリスト” に支配される」

これも今までは不可能と思われていましたが、現代のネット社会、監視社会では容易であると言われていますひらめき電球

 

 

「獣の像を作り、それにものを言わせるようにし、それを礼拝させた」

「全世界の人々に刻印を押し、それなしには売買出来ないようにした」

数年前には意味不明とも思われていた事も、現代のデジタルID、AIや、ロボット技術の著しい発展においては可能となりましたひらめき電球

 

 

 

上に挙げた以外にも多々あり、今までは考えられなかった預言の成就が、次々と現実となりつつあるようですびっくり

 

 

 

 

 

 

お話は変わりますが、最近では沖縄の修学旅行先での高校生と牧師さんが亡くなられた痛ましい事故やお願い 国内の中国大使館にクリスチャン?と思われる自衛官?が不可解な事件を起こしたり、、アセアセなどのニュースも世間を騒がしていましたね。

 

 

そして何よりも、日本において最大の「日本キリスト教団」”反日左派” 泣であると数年前に知った時はとてもショックガーンを受けましたが、、

 

その実態は、想像以上であったようなのですガーン

 

 

詳しくはもしよろしければ、まるでアンパンマンのように?正義感あふれるグッキラキラ牧仕(牧師)さんであり、元TBSテレビの記者・ディレクターの小林さんの動画をご覧くださいね下矢印

 

日本基督(キリスト)教団と北朝鮮の関係を暴く!
拉致問題には言及しない「教団」と「NCC」のスタンス

 

 

【徹底解説】日本キリスト教団は ”左派” なのか?
 「辺野古沖転覆事故」で批判殺到!

 

 

 

いつもこの拙いブログにご訪問いただきまして、ありがとうございます (❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾

 

 

 

イエスの最後の24時間 📜
キリストの受難で本当に何が起こったのか

 
 
 

いつもご訪問いただきまして、ありがとうございます (。•ㅅ•。)ハート

 

 

今、アメリカが聖書の「終末預言」に登場しないのは何故なのか?と一部で囁かれはじめていますガーン

 

理由は色々と推測されているようなのですが、、

 

アメリカは聖書で言われているバビロンなのか?

あるいは、携挙により大勢のクリスチャンが取り去られた後はカオスな国と化してしまうのか?

また、現在のイランとの戦争により弱体化されてしまい、もはや衰退の一途をたどってしまうのか?

 

などと様々な見解がなされているようですショボーン

 

 

もしもアメリカの力が弱まってしまった場合、今のままの日本では一体どうなってしまうのでしょうか。

 

憲法第9条により、アメリカに依存している日本は、敵からの攻撃に無防備にさらされてしまうのでは叫び

 

最悪の場合その時がチャンス?とばかりに、敵に攻め込まれてしまう恐れがあるとも言われていますガーン

 

 

終末において「イスラエル」と「日本」が攻撃されると、かつてあのゴルバチョフさんも言及されていたと言われているのです驚き

 

 

今回の高市総理とトランプ大統領のお話合いで、少しでも良い方向へ向かうきっかけになれば良いと願う声も聞かれていますねキラキラ

 

 

 

ダウンこれらの動画をシェアさせて頂こうと思っている内に、いつの間にだいぶたまってしまいました ( ˙▿˙ 汗; ) 

 

もしよろしければ、シリーズでいくつか紹介させて頂ければ幸いです照れラブラブ

 

 

 

アメリカが終末預言に登場しない奇妙な理由

 

 

 

聖書は、終末の時代における主要な登場人物について述べている。

 

しかし、一つ驚くべき抜け落ちがある。

 

アメリカ合衆国だ。

地球上で最も強力な国家が終末預言から、何故抜け落ちているのか?

 

聖書の預言書、特にダニエル書、エゼキエル書、イザヤ書、エレミヤ書、ゼカリヤ書、そしてヨハネの黙示録といった預言を調べてみると、アメリカは登場しない。

 

 

これは、多くの疑問を提起する。

 

聖書が終末預言の中で、誰について言及しているのかを理解する必要がある。

 

 

 

 

 

 

聖書のすべての預言の中心となる国は、イスラエルである。

 

 

 

さらに、イランは終末の時代に重要な役割を担う。

イランは、イスラエルに対抗する国の一つとなる。

 

「ペルシャ」は、現代の「イラン」と同義語である。

 

 

諸国連合は大軍を編成し、イスラエルに攻め寄せる。

 

そしてこれらの国々の中には、現代のイラン、ロシア、エチオピア、リビアなどが含まれる。

 

 

 

 

 

 

 

彼らは、総勢二億もの

大軍団を率いていました。

 

私はその数を聞きました。

 

私は幻の中で、

彼らが馬に乗って出て来る有様を見ました。

 

兵士たちの胸当ては、

火のような赤色や、空色や、黄色でした。

 

 

黙示録9:16-17

 

 

 

 

 

 

 

騎兵の数は、「二億人規模の軍隊」だった。

 

世界最大の軍隊を擁する国といえば、なんと中国がトップに君臨している。

 

 

 

 

 

 

さらに、ある学者はこのような注目すべきことを指摘し

た。

 

ヨハネの黙示録9章で言及されている主要な3色は、黄色である。

 

 

そして火を噴く龍は、中国で最も愛されている象徴である。

 
 

 

 


 

今の世界を見渡すと、パズルのピースがすでに形作られ始めているのがわかる。

 

 

中国、ロシア、イラン、北朝鮮は、世界がこれまで見たことないような形で連携を深めている。

 

 

 

 

 

 

聖書には、なぜアメリカ合衆国が終末預言に登場しないのかを明確に述べている箇所はない。

 

アメリカは終末の時が来る前に、衰退または崩壊するのか。

 

 

しかし確かなことは、アメリカの運命は「神の御手の中にある」ということだ。

 

 

 

 

 

 

地球上でも最も影響力のある人々による秘密結社。

 

陰謀論であろうとなかろうとこの世界には、「影で世界を支配している組織が存在する」と信じている人々がいることは疑いようがない。

 

 

もし聖書の証拠を示して、世界の政府や意思決定者、裕福な銀行家、世界の有力者、

 

それらすべてのさらに上に、「実際に世界を支配している力がある」と言ったらどうでしょう。

 

 

 

 

 

 

サタンは空中、つまり天においてある程度の支配権と権威を持っていますが、彼は神ではありません。

 

彼は、「神の下」にあります。

 

 

キリストははるかに優れており、サタンに対して権威を持っています。

 

ですから、天の低い領域におけるサタンの支配は、至高ではありません。

 

 

 

 

さばきの時が来ています。

 

この世の支配者サタンは

追い出されるのです。 

 

わたしが十字架の上に上げられる時、

 

わたしはすべての人を

自分のもとに引き寄せましょう。

 

 

ヨハネの福音書12:31

 

 

 

 

 

 

現代において、彼とその配下の悪魔は、救われていない全ての人々を「支配し」、「圧力をかけ」、「操っている」。

 

 

もし私たちの宣べ伝える福音が、

だれかの目に隠されているとしたら、

 

永遠の滅びに

向かっている人に対してです。

 

それは、この邪悪な世の神である

サタンのしわざです。

 

目隠しをさせて、

その人の上に輝いている福音の栄光が

見えないようにしているのです。

 

また、まことの神、

キリストの栄光に関する私たちの証言を

理解できないようにしているのです。

 

 

コリント人への第二の手紙4:3-4

 

 

 

 

 

 

しかしこれは、悪魔が世界を完全に支配しているという意味ではない。

 

神は全能であり、主権者です。

 

 

その後、

人々を惑わしていた悪魔は、

 

獣や偽預言者と同じく、

硫黄の燃える火の池へ投げ込まれます。

 

そこで、昼も夜も、

永遠に苦しむのです。

 

 

ヨハネの黙示録20:10

 

 

 

 

 

 

悪魔が、一度限り完全に打ち負かされ、滅ぼされる日が来るでしょう。

 

イエスキリストが永遠に統治し、支配する日が来るでしょう。

 

最後まで信じて耐え忍ぶ者たちが、永遠にイエスキリストと共にいる日が来るでしょう。

 

 

真の王はただ一人であり、「生と死の鍵」を手にしているのはイエスキリストです。

 

 

 

 

 

 

 

反キリストの目的は、単に私たちに刻印を受けさせることなのでしょうか。

 

敵は多くの国に、”工作員”を抱えています。

 

全世界は、「脅迫」か「賄賂」のどちらかによって、その獣に従うだろう。

 

悪魔の支配を拒む者は苦しめられ、悪魔にひれ伏す者は”束の間”の平和を享受するだろう。

 

 

さて、獣の最後の目的は何でしょうか?

 

 

それは、

偽キリストや偽預言者たちです。

 

彼らは不思議な奇跡を行って、

できることなら、

 

神に選ばれた者たちさえ

惑わそうとするのです。 

 

いいですね。

よく警告しておきます。

 

 

マタイ24:24

 

 

聖書には、常に「目を覚まして祈らなければならない」と書いてあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

終末の世界戦争に向けて着々と動いている事は、2026年も早々から世界で起きている様々なニュースで実感されている方も多いと思われますにっこりガーン
 


ただ、どんなに悪の勢力が神の民を滅ぼそうと目論んでも、最期には滅びゆく運命であると聖書が預言している事は幸いですね合格

 

 

ハルマゲドンでの戦いにおいては、神がご介入される事により、敵は同士討ちなどで倒れ、人類史上かつて起きたことのない地震などの神の裁きによる天災により「わずか一日で戦争は終わりを告げる」とされているからです \(*T▽T*)/ 


そしてその後は、今の世とは比べる事の出来ないような新しい世界がスタートすると言われていますクラッカー

 

 


戦争や災害は確かに避けたい事柄に違いはありませんが、、

 

 

その後に訪れると言われている、悪の存在しないすばらしい時代が始まることを思えば、、神のみ心に沿うのであれば「全ての災いは益と変えられる」という事ではないでしょうか うさぎのぬいぐるみラブラブ
 

 

 

 

 


聖書の預言で、終末のエゼキエル戦争の直前には、


「その民は安らかに、城壁も何もない国に暮らしている」と書かれている箇所が気になっていますうーん(まるで日本のような、、あせる

 

 

イスラエルにある「嘆きの壁」は有名ですね(あとガザ地区との防御壁も)。


そしてイスラエルはご存じの通り、今まで「平和」と言えるような時期はひと時もない程、常に緊張状態にあります汗

 

今後、今までが嘘のような平穏な時代が訪れるということなのでしょうかはてなマーク

 

 

その時、おまえは
悪いことを考えるようになる。
 
 おまえはこう言うだろう。
 
『イスラエルは、城壁のない、
無防備な村の集まりのようなものだ。
 
よし、この地に攻め入り、
そんな大胆不敵な態度で暮らしている
彼らを、一気にひねりつぶしてやろう。
 
一度は廃墟となり、
今は国々から戻った者らで
栄えている町々を攻め、
 
山のような分捕り物と
大ぜいの奴隷を手に入れよう。

 

 

 

主はゴグにこう語ります。
 
「わたしの民が
自分の国で平和に暮らしている時、
おまえは動きだす。 
 
騎兵の大軍を率いて北から攻め入り、
雲のようにこの地を覆う。
 
このことが起こるのは終わりの日、
末の遠い将来だ。
 
 

 

 

 

 

 


中東の人々の間では、

 

「第二次世界大戦にて原爆や、東京の大空襲であれほどの被害を受け焼野原となってしまった日本が、どのように数年の間に立ち上がり、世界でも有数の先進国として復活できたのかはてなマーク

 

と不思議がられる声が多々あるそうです。

 

 

聖書には、下記の「廃墟の町を立て直す」という預言もあります。

 

そして、その民は「尊敬される」ひらめき電球と、、ニコ

 

 
彼らは廃墟を建て直し、
はるか昔に壊された町々に手を加え、
 
長い間荒れはてていた所を、
にぎやかな町に戻します。
 

 

「主であるわたしは、
正義を愛し、不正と盗みを憎む。
 
わたしは、
苦しんだわたしの民に報い、
 
彼らと永遠の契約を結ぶ。
 
彼らの子孫は
 
国々の間に知れ渡り、
尊敬される。
 
すべての者が、彼らは
神に祝福された民だと認める。
 
 
イザヤ書61:4、8-9
 
 
 
 


 

ところで、今まで日本は小さな島国に過ぎず、資源にも乏しいといったネガティブな声ばかりが聞かれていましたが、、

実はレアアースはじめ、ゴールドや油田などの資源が眠っているという事が近年発覚し、「黄金の国ジパング」?という伝説のような事実が次々と明るみになってまいりましたね恋の矢

つまり今までも?日本は素晴らしい歴史や文化を持つ国でありましたが、、 ( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

 

そこに、さらなる資源という宝が加わってしまったという事になります \( •̀ω•́ )/あせる

 


以前アメリカにいた頃は、”日本の本当の良さが理解されていない汗”という、もどかしさでいっぱいだった事もあるのですが、、驚き


現代のようなネット社会により、日本の本来の魅力が世界中に一気に知れ渡ってしまったようですね 桜

 

 

時に

主はアブラムに言われた、

 

「あなたは国を出て、

親族に別れ、父の家を離れ、

わたしが示す地に行きなさい。

 

わたしはあなたを大いなる国民とし、

あなたを祝福し、

あなたの名を大きくしよう。

 

あなたは

祝福の基となるであろう。

 

あなたを祝福する者を

わたしは祝福し、

 

あなたをのろう者を

わたしはのろう。

 

地のすべてのやからは、

あなたによって祝福される」。
 

 

創世記12:1-3

 

 

 

最後までお読み頂きまして、ありがとうございます (๑•᎑•๑)♬*゜