先日の選挙は、各地大雪の中でしたが雪自民党の圧勝となりましたねクラッカー

 

自民党バッシングの大きな渦の中、多くの国民が正しい選択をされたと信じています。

 

その傍らで、保守の中でも色々と誤解し、勘違いされている方が大勢いる事には、大変心を痛めています泣くうさぎ

 

ただ幸いにも、昨今ではバッシングが大きい対象は「善」であるという事も、多くの者達が気付き始めている事も確かですね グラサン

 

 

今回は、つきしろ教会の砂川牧師の2月8日、さらに9日の動画でも色々と詳しく語られているので、一部抜粋させて頂きました。

 

ハレルヤです✧*。٩(ˊᗜˋ*)و✧*。

 
 

 

 

 

 

 

えー今日はですね、衆議院選挙の投票日ですね。
 
私たちのね、この今日の選挙2月8日は歴史的な分岐点になると思います。
 
戦後80年、私たちの国が復活するのか、それとも日本が終わるのかは、今日決まる。
 
 
第2次世界大戦が終わってからの体制は、今日変わるのか、それとも続けてこれからもおきて、そして世界は終末を迎えるのか。
 
 
 
高市総理大臣は一体何をしてるのかというとですね、2022年に暗殺された安倍晋三元総理のですね、意志を引き継いでいるわけですね。
 
今世界は「民主主義 VS 共産主義」風に戦後体制は一応なってはいますが、もう民主主義は、ほぼ今終わりかかっています。
 
「民主主義」といえば「アメリカ」、そして「日本」がそれに追従しています。
で、「共産主義」と言えば「中国」ですが、中国と同じような価値観を持ってるのがEUですね。
 
だから「ヨーロッパにある共産主義」と、この「アジアにある民主主義」の今戦いの中にあるわけです。
 
そしてこれを守ろうとしてるのが、トランプ大統領と高市総理。
 
共産主義はですね、世界は1つになろうと言ってるのが、「中道」等であるということですね。
 
 
 
「民主主義」っていうのは必ず「社会主義」に移行し、そしてやがては「共産主義」に至るわけです。
そう決まってるわけですね。
 
今日本は、そこに半分入りかかってるわけですよね。
 
しかしそこに待ったーをかけたのがアメリカのトランプ大統領であり、そして高市総理大臣です。
 
自民党の総裁だからね、高市総理は自民党の総意なんだと思ってる人いるかもしれませんけど、自民党の中にもね、中国と1つになろうと思ってる人はたくさんいます。
 
ですから、高市総理が今の総理大臣である、今がですね、やっぱり日本復活のチャンスだと思います。
 
 
 
 
 
 
私たちの国は一言で言うと、こんな感じです。↑
「自衛権」が、こんな感じじゃないか。
 
普通はね、「攻撃者から身を守る」ことを「自衛」するっていうわけですね。
皆さんね、殴りかかってきたらってワッてこう 自分を守りますよね。
 
ところが日本はですね、この「自衛してはいけない」っていう法律があるんです。
だから日本はこんな感じです、もうひたすらボコられてるわけですよね。
 
自衛権がないということは、ひたすら自分を殴ってくる国からボコられるわけです。
 
ですから北朝鮮が私たちの国のですね、中学生の女の子を自分の国にさらってっても私たちは自衛権がないので、さらいに来てるけど止められないわけですよ。
 
現行犯でなければ警察は捕まえきれないわけです、だから「隠れられたら後は捕まえられない」
 
だから年間ですね、1,000人以上児童が今も行方不明になってるけど、みんな捕まえられないわけですよ。
 
私たちの国は戦後ですね、ずっと行方不明者が出てるけどテレビにも、ニュースにもならない。
 
なぜなら外国勢力が、テレビも新聞も牛耳っているからです。
 
で、私たちの国で私たちの国を守ろうとするようなことをすると、ボコられるか殺されるわけですよね 。
 
「憲法9条」、戦争の放棄というものがありますが、これは「自衛権を私たちは持ちません」ってことなんです。
 
だから、自分で自分の両手を縛って両足を縛って、ボコられるままになってるわけです。
 

 

 

「日本という国はあと20年後には消えてなくなる」と、2015年に中国の李鵬首相がですね、言ったわけです。

 

 
ところが、なくならないようにしてくれた人がいたわけです。
 
それが誰かと言うと、安倍元総理ですね。
 
 
 
 
 
 
日本は自衛権がない、でもアメリカと一緒であったら自衛隊も戦っていいと、これが「集団的自衛権」っていうんですね。
 
アメリカと一緒なら自衛していいよていう風に、国を変えたんです。
 
だから、「安倍はけしからん」って言ってテレビや新聞でみんな言ってるわけです。
で、それをキリスト教会でもいっぱい言ってるわけですよね。
 
さらにですねアメリカの中にも、「中国のスパイたちによって日本を切って中国と1つになろう」という、そういう政治家やリーダーたちが現れた。
 
なので、アメリカが日本を裏切れないように、インドと手を組んで、「なんかあったら俺たちが一緒にインドを守ってあげるからね、その代り、俺たちにもなんかあった時インドお前も守ってよ」と言って。
 
「インド太平洋構層」というものを作ってですね、アメリカ内の親中派が日本を裏切れない体制を作ったわけです。
 
こうやってですね、日本という国が滅びない体制を作ってくれたのが、安倍さんなんですね。
 
ですから、日本を守ろうとしたんです。
 
その結果、殺されてしまったわけですね。
 
 
 
 
 
 
日本を滅ぼすプログラムのことを、何て言ったか覚えてます?
 
「オレンジ作戦」ですよね、オレンジプラン。
だから銃撃された銃撃された安倍さんの周りに何色が集まってます?オレンジ色ですよ、全部ね。
 
日本を絶滅させるための作戦が、粛々と今も続いてるわけです。
 
これ安倍さんの周りにるいるの、全部スパイですからね。
安倍さんは日本人が見てる目の前で、殺される場面を見せられたわけです。
 
「公開処刑」されたわけですね。
とにかく私たちの国は、今こういう状況です。
 
そういう中でですね、戦争はさせない、戦争は許さないと。
 
誰だって戦争は嫌ですよ。
 
だけど「自衛するんだ」と、「攻撃してきたら俺たちは打ち返すんだ」ってやらないと、国が乗っ取られて、もっとひどい目にあうわけですよね。
 
しかし「戦争は2度と起こしてはいけない、だから両手は縛られたままでいましょう、両足も縛られたままでいましょう、憲法9条を守りましょう」と言っている、、、
 
 
 
この真ん中の人見て分かります?これカトリック教会のシスターですよ。
 
日本に自衛を許さないのが、日本の(一部の)クリスチャンたちです。
 

 

そしてこれはですね、裁判所の前で、安倍元総理が殺された後ですね、「国葬に反対」をした宗教者っていうのが出てきたんです。

 

で、これも反対してたのはキリスト教の牧師たちですよ。
 

 

 

 

私たちの国、日本がですね、この東の果てで海に囲まれて、そして今ですね、もう大変な時を迎えてる。
それは何のためか?
 
世界中の人たちが、主を知るためではないでしょうか。
イエス様を知るためではないでしょうか。
誠の神様をね、知るためではないでしょうか。
 
だから教会がですね、神様の意図というものを組み取って、そして神様のみ心に沿った働きをするならば、きっと素晴らしいことがこの国で起こると信じます。
 
でもそうではなくて神様のみ心とは全然違うところに行くとですね、全然神の働きではなくて、悪魔の技に加担してしまうわけですね。
 
 
この日本を守って、そして殉教した安倍元総理の意思を引き継いでいるのが、高市総理大臣です。
 
だからね、高市総理大臣を応援しましょう。
 
自民党が嫌いでも、高市総理大臣を支えているのは今の自民党ですから。
 
 
 
 
 
 
悪に負けてはいけない。
 
かえって、
善をもって悪に勝ちなさい。
 
 
ローマ人への手紙12:21
 
 
悪と言うと悪魔サタンのことですが、私たちのこの世界に対して、ものすごく働いてるわけです。
 
テレビを通し、いろんな偶像を通し、またアニメーションを通し、またですね、 政治を通し、色々なことを通して悪魔は働いています。
悪魔の目的は、 1つですね。
 
悪魔は、神様には勝てませんから、
しかし神様が愛してやまない人間を、悪魔はですね、なんとか自分の支配下に入れてですね、、
 
自分は滅んで永遠の地獄に行くことを知ってますから、 1人でも多くの人間を自分と同じ死後の裁き、永遠の地獄に引きずり込みたいんですよ。
 
だから悪魔は、「わたしを拝め」と、「私を礼拝せよ」と。
 
「そうすればお前に成功を与えてあげる。名声を与えてあげる。富を与えてあげる」って言って誘惑してくるわけですよ 。
 
で、神様を知らない人たちがどれだけたくさんこの国にいてね、そして神様をイエス様を知ってても、もう「正しいことと悪いことが分からなくなって」悪魔に従ってですね、悪魔礼拝に走り、そして富と名声を得ている人が、どれだけこの世界にいるかですよ。
 
だから、私たちは悪の誘惑に負けてはいけない。
 
悪魔が作った、政治体系というものがあるわけです。
「共産主義」は、もうまさに「悪魔教」です。
 
でもだからと言って民主主義が「善」かと言ったら、「欠陥」があるわけですよ。
 
 
 
 
 
 
古代イスラエルという国には、「特別な政治体系」があったんです。
 
で、それが何かって言うと、民主主義でも共産主義でもないんです。
 
「君民共治」という体制です。
 
 
ダビデという王様は、主なる神様を礼拝する王。
 
でも政治は、民の代表者たちが決める。
そして王は、民の代表者たちが決めたことに意見することができる。
でも大体のことは、民の代表者達で決める。
 
でも王は、神様と毎日礼拝して繋がってるから、敵が国を滅ぼすために作ろうとする一見良いことのように見える法律に対して、
 
直感的にそれは間違ってますよと言える立場。
 
これだと、国が乗っ取れないんですよ。
 
 
そしてこれのことを「君民共治体制」と言うんです。
民主主義でも共産主義でもない、「君民共治」体制。
 
これは、「古代イスラエルにのみ」存在したわけです。
 
そして 実は私たちの国日本も、そういう政治体系をずっと2,000年間持ってたんですよ。
 
しかし戦争に負けて、私たちの国は「民主主義」というレベルの低い政治体系にされてしまった。
 
だから今、「共産主義化」してるわけです。
 
これを見抜かなければいけないんです。
 
 
カトリック教会の中に、悪魔に加担してる人がたくさんいます。
だけどプロテスタントの牧師たちの中にも、いっぱいいるわけですよ。
 
だから教会は悪魔の技に加担するのではなくて、「何が善で何が悪か」をきちんと見分けて、そして悪に打ち方なければならない。
 
 
そして私たちの国には「天皇」というですね、王様がいるわけです。
 
私たちの国の王は、ただ王であるだけではなくて「大祭祀を兼ねている」わけですよね。
 
だから憲法を改正して、9条で自衛権を持てるようにしましょう。
 
 
 
 
 
 
そして今の憲法第1条は国民主権となってますが、実際には金持ちが支配しています。
 
いわゆるビルゲイツとかブラックロックとか、日本のギャンブル場のオーナーたち、そしてそれらを従える連中です。
 
だから、国民に主権なんかないわけです。
 
自衛権がないので、「外国人たちが私たちの国を牛耳っている」。
 
外国人が、私たちの国を支配してるわけです。
 
国を取り戻そうとする人は、殺されてしまうのが私たちの国なんですよ、分かります?
 
 
ずっと待ち望んでいたけど、この「主権を取り戻す」、「自衛権を取り戻す」。
 
 
「国民主権」とは、言ってることは美しいけど、でも実際は金持ちが国の持ち主になり外国が持ち主になる。
 
 
だから、それを天皇陛下にまた戻しましょうよと。
 
 
国民が国会で話は決めるけど、おかしなことが決まりそうなら天皇が意見できる体制に戻しましょうよ。
 
古代イスラエルが持ってた政治体系であり、戦前の日本が持ってた政治体系ですよ。
 
 
 
「私たちの国は悪い軍国主義の国だった」
これも全部、戦後の「嘘の教育」で、私たちは騙されてきたわけです。
 
しかし歴史を学び、聖書を学べば何が善で何が悪か見えてくるはずです。
 
ですから今度の選挙は、私たちの国が復活するのか、私たちの国が悪に飲み込まれるかが決定的に決まるそういう選挙だと思います。
 
 
だからね、「日本保守党」とか「参政党」とかね、あの素晴らしいこと言ってる政党いっぱいあるけど、彼らは「憲法改正に反対」なんですよ。
 
今じゃないっていう、、いや、今やらないでいつですか?
 
 
 
 
 
 
神様の民の強みは何ですか?
それは、誠の神様と繋がってることです。
 
だから悪魔は神様には勝てないので、神様を信じている人たちから信仰を奪うことによって、神の民を滅ぼすことができるわけです。
 
 
 
わたしはぶどうの木、
あなたがたはその枝である。
 
もし人がわたしにつながっており、
またわたしがその人とつながっておれば、
 
その人は実を豊かに結ぶようになる。
 
 
ヨハネによる福音書15:5
 
 
 
神様から離れてしまったら何もできなくなった、、私達の人生はそういうことがあると思うんです 。
 
だけど神様は、悔い改めたならば、必ず祝福を返してくださいます。
 
私たちはまず神の国と神の義を第一に求めて、神様を愛するべきです。
 

 

だから私たちの生き方そのものが、神様に喜ばれる生き方になること。

 

それこそが、誠の神様への礼拝の姿勢だと思います。
 
礼拝っていうのは、ただ賛美を歌ったりお祈りをしたりメッセージを聞くだけじゃなくて、私たちの日々生き方そのものが神への礼拝であるべきです。
 
 
 
 
 
 
「イザヤが見たダマスコの幻」

 

この廃墟となったダマスコですが、やがて悔い改めて聖なる方に目を向けるようになる。

 

 
悪魔サタン、偽の神々、そうではなくて誠の神々にやがて目を向けるからねという予告です。
 
 
「この預言はこれから起こる」
 
ダマスカスは取り去られて廃墟になり町でなくなるというこの預言、実はこの預言が書かれた2,700年間今に至るまで、ダマスコが廃墟になったことは1度もありません。
 
 
ダマスコって、現在のシリアです。
今もシリアを支配してるのは、イスラムの過激な人たちです。
 
 
ダマスカスがなくなるのは大きな出来事として、聖書は預言されています。
 
 
考えられる出来事って何ですかね ?
13節にそのヒントが書いてあります。
 
ダマスカスが、風に吹き飛ばされる籾殻のように吹き飛ばされてなくなると聖書に書いてます。
 

 

 

 

 
 
 
大変なことが今、先週から起こってますね。
アメリカで「エプスタイン文書」というのが、先々週300万ページ発表されました。
 
これ驚くべき内容だったんですよ。
世界で行われている全ての悪が、この文章の中に入ってたんです、すごいです。
 
「全ての人を監視しましょう」
「全ての人にワクチンを打ちましょう」
「全ての人を病気にしましょう」
「人口削減」
 
全部エプスタインファイルに入ってます。
 
これに関わっている、このエプスタインという大金持ちがいますが、何者であるかということが分かりました。
 
このファイルの中で、彼はこう言ったんです。
「ご存知の通り、私はロスチャイルド家を代表しています」。
 
ロスチャイルド家っていうのは 世界のオーナーです。
この世界の所有者です。
 
え、どういうこと?
 
日本の円は、日本銀行が印刷してます。
日本銀行は「株式会社」です。
株主達がオーナーです。
 
で、この株主はロスチャイルドです。
この人たちはイタリアに住んでます。
 
だから日本のお金は、日本人が握ってないんです。
 
日本の円を刷っているのは、日本人じゃありません。
 
これロスチャイルド家です。
 
日本だけじゃないです。
 
アメリカもドルを刷っているのは FRBって言うんですけど、株式会社で、株主たちもロスチャイルドさん 、世界中の国々のお金を印刷しているのがこのロスチャイルドの関係者です。
 
 
 
 
 
 
さらに色々出てきたんですが、このエプスタインですが、まだ生きてます。
今どこにいると思います?
テルアビブにいるんですよ、イスラエルです。
 
 
このエプスタインの銀行口座名、BAALです。 
バール(悪魔崇拝)ですよ。
 
エプスタイン島に世界中のリーダーになりたい人たちが訪ねてきたら、「悪魔教の儀式」に参加しなきゃいけないんです。
 
その悪魔教の儀式とは何かというと、世界中から誘拐してきた子供たちをその人に殺させるんです。そしてその子供たちを調理してね、それを食べさせるんですよ、、、
 
 
これが先週、公にされたんです。
300万ページって一部なんです、もっとあるんですよ。
なんとね、600万ページ黒塗りなしで公にされます。
 
これによって何が起こるかというと、世界を牛耳っている「このロスチャイルドは何様なんだ?」って世界中で怒るでしょ。
 
「なんで俺たちの銀行の金を、そいつの力によって印刷しなきゃならないんだ」
おそらく大変なことが起きると思います、皆さん覚悟しておいてください。
 
教会が勝利するかもと思いますけど、 しかし悪魔は、なんとかして自分たちのものを保とうとする力が起きると思います。
 
エプスタイン文章の中に、こういう記録も出てきました。
 
「ご存知の通り、予定通り2026年2月8日には第3次世界大戦をスタートさせます。」って書いてあるんです。
 
今日ですよ、今日、日本が復活したら戦争する気ですよ。
意味わかります?
 
高市総理が勝って、日本がもし復活しそうであれば、世界戦争始めると言ったんです。
 
私たちはね、覚悟しなきゃいけません。
 
 
 
 
 
 
今エプスタインがテルアビブにいるっていうことは、イスラエルが後ろにいるんだと。
 
ロスチャイルドはイスラエル人、「偽ユダヤ人」なんですけど、、
だから「ユダヤは許さん、イスラエルを許さん」って言ってね。
 
教会は勝利しますが、「反ユダヤ主義」はもっと加速すると思います。
 
そうなったら、シリアに駐留しているロシアの軍隊にトルコやいろんな軍隊が合わさって、イスラエルに対する攻撃をね、準備するかもしれません。
 
イスラルが自衛のために何でもしますから、自分の国を国民を守るために、シリア(ダマスコ)に核を落とす可能性もあります。
 
あの17章の預言は驚くべき預言ですが、実はまだ実現していません。
 
そしてそれは、これから起こる。
 
聖書に書いてあることは時が来たら実現しますので、私たち目を覚まして祈っていきましょう。
 
 
 
 
 
 
そして日本の伊藤穰一でしたっけ?(献金を受け取った疑惑)
あの、なんだっけ?「みらい」っていう政党があるでしょね。
 
「デジタル庁を作ろう」とかね、「AIを加速させよう」。
全部この伊藤穰一の動きでしょ。
 
「日本人を監視しましょう。」
「スマホにAIをつけて、その人物がどんな人かを全部監視しましょう。」
 
だから皆この島に来て、自分の国の支配者になるためにバール礼拝をするわけです。
で、それをしなかった人たちは皆殺されてるわけです。
 
 
だけど聖書には、教会は勝利して携挙されるとありますから、心を強く持ちましょう。
 
イスラエルのイザヤは、東に向かって王様を連れていきました。
 
そしてその王様やその国民が住むのが、おそらくですが、この日本です。
 
民主主義でも共産主義でもない「君民共治」 という国を唯一持ち続けている国が日本です。
 
だからGHQは、日本は独裁国家、民主主義の敵だと思って、よく調べてみたら「君民共治」体制だったということでびっくりした。
 
「なんで古代イスラエルが作った政治体系が、日本にあるのか、、
なぜ聖書にしか書かれてない政治体系を、この国では採用してるのか」
 
優れた政治体系を、なぜこの野蛮な?東洋の人々が持ってるのか、、
 
その理由は簡単です。
日本人の始まりは、古代イスラエルだからです。
 
 
 
 
 
 
勝連城跡で、このコインが見つかりました、たくさん出てきました。↑
 
「ネロ」という称号が書いてあります。
今から2000年前に、クリスチャンを迫害した皇帝です。
 
これが表してるのは何かと言うと、今から 2,000年前からすでに日本、沖縄はローマ帝国と貿易をしてたってことですよ。
 
ローマで、ユダヤ人のクリスチャンは迫害の対象にされたんです。
その時クリスチャンたちは、みんな東に逃げたんですよ。
 
で、その人たちがどこに行ったかが分からなくなった。
今なら分かります、勝連城に来てます。
 
 
 
 
 
 
つまりはイザヤは東に来て、そこにダビデ王朝とそして北イスラエル、南ユダ王国の人々を避難させた。
 
 
私たちの国の秘密が公にされ、二本の枝は1本になる。
2つの国は、実は1つだった。
 
そしていなくなっていたダビデ王朝が、人類の歴史にもう1度公に表される。
 
 
イスラエルとユダに、
わたしが約束しておいた
すべての祝福の実現する日がくる。
 
 その時、わたしは
ダビデの真実の子を王にする。
 
彼は正義をもって支配する。 
 
その日、
ユダとエルサレムの人たちは
安心して住み、
 
『主は私たちの正義』
という標語を掲げる。
 
それからは、
ダビデの世継ぎが
永久にイスラエルの王座につく。

 

 

エレミヤ書33:14-17
 
 
今のイスラエル共和国には、王はいません。
でも聖書には、「ダビデ王朝は世の終わりまで続く」と書いてあります。
 
そしてその可能性がある王朝は、ノルウェーでもないしイギリスでもありません。
日本だけです。
 
日本の皇室が、ダビデ王朝である可能性が大いにある。
 
世の終わりには、日の登るところからいなくなっていた古代イスラエルは復活して、全世界に福音を述べ伝えるという預言があります。
 
 
 
 
 
 
聖書は本当に神の言葉であるから、私たちは覚悟して、これからダマスコで起こる事、また世界で起こることに目を向けて祈っていきましょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
2026/2/9
ヨハネ黙示録 8章9節 【 黙示録が書かれた理由 】
 
 
高市総理大臣で、なんと衆議院選挙自民党単独で、2/3の議跡を取りました。
 
主に感謝の拍手を送りたいと思います。
イエス様、ありがとうございます。
 
この憲法を改正することによってですね、私たちの国は憲法9条を破棄し、そして、この主権を国民主権から、(実際には、「国民主権」というのは偽わりで、「資本家が主権者」です)
 
それを天皇にお返しすることによって、WHOがですね、次のパンデミックで国々から主権を奪ったとしても、、
 
「いや、我が国は総理大臣の上に天皇がいます。」
 
「ですから私たちの国の主権者は天皇ですから、WHOが決めた、その保健衛生には従いません。」
 
我が国独自の保健衛生で、この危機を乗り越えますということのできる法的根拠が生まれるわけです。
 
これに国連もEUも、誰も文句を言うことはできません。
 
なぜなら私たちの国は、万世一斉の2,000年を超える王室、天皇だからです。
 
ですから、世の終わりに教会が天にいなくなった後にですね、この世界に希望を与える法的根拠を持つ国家は、日本しかないわけです。
 
 
 
 
 
 
だから14万4000人というのは、人の数ではなくて、それはもう1つのイスラエル。
 
それは中東にあるイスラエル共和国とは別の、もう1つのイスラエル。
 
そして神様は、それぞれにご計画を持ってる。
 
1つのイスラエル共和国のイスラエルは、彼らが救われたらイエス様が地上再臨します。
 
そしてもう1つのイスラエルは、患難時代前に覚醒し、全世界に福音を述べ伝えて、教会時代を超える大リバイバルを起こす。
 
そして、これはおそらく日本であろう。
 

そして、そのために必要なのが「憲法の改正」なわけです。

 
自衛権を持つこと、そして主権を天皇に返すというこのことがどうしても求められるわけですね。
 
ですから今政治で起こってることと、そして聖書預言は密接に関係してると私は思います。
 
 
 
 

 
 
今日の御言葉です。
ヨハネの黙示録の8章の9節をお読みします。
 
すると
 
海の中にいた
命のあるものの1/3が死に、
 
船の1/3も打ち壊された。
 
 
海の1/3がですね、燃える山が落ちてきたことによって、大津波、そして、石油コンビナートの破壊、そして汚染、そして赤塩によってもう真っ赤に染まってしまうわけです。
 
その中にいた魚たちは酸欠になってみんな死んで、この世界の海の1/3が赤くなってしまう。
 
そしてそこにあった船も全部、全滅してしまうということがヨハネの黙示録の預言から分かります。
 
 
 
 
 
 
こういうことを言うとですね、
「なんか教会だけが救われて、それ以外の人は世の終りの艱難時代に取り残されて不公平じゃないか、どこに神の愛があるんだ」っていう人がいますけど、あの何を言っとんねんと。
 
神様は愛だから、聖書を与えたわけです。
 
次にどんな災害いが起こる、どんな裁きが起こる、どんな患難がやってくるか教えてくれてるわけです。
 
 
 
み言葉は、私たちを怯えさせるためにあるわけじゃありません。
 
私たちに、目を覚させるためにあるわけです。
 
あなたもみ言葉を通し、目を覚ましていてください。
神様が、次何をしようとしてるのか。
 
常に神様のみ心、み旨、その働きに目を止め、心を止め、そして神様に喜ばれる立ち位置に自分を置いて神様の手となり、足となって使っていただく。
 
そこにこそ、信仰生活の醍醐みがあるわけです。
 
 
 
 
 
 
今日ですね朝、高市総理になったな、良かったなと思ってですね、車に乗ってエンジンをかけてパッとメーターを見たらね、なんと14万4000kmだったんですね。14万4000km。
 
教会が天に引き上げられた後、覚醒するイスラエル、もう1つのイスラエル14万4000人。
 
それはつまり、日本復活。私はそう考えます。
 
なんかね、神様からね、「日本は復活するよ」と言われたようで、ちょっと嬉しくなりました。
 
神様あなたを愛しています。
ハレルヤ。
 

 

 

現代では、「安全と平和」も含め日本の真の良さに目覚める人達が、国内のみならず世界中でもたくさん現れ、一部では「地球最後の楽園」?笑ううさぎとまで囁かれはじめていますあせる(喜んで良いのやら複雑な心境ですね)

 

その一方で、「移民政策」で崩壊の一途を辿る欧米諸国から、「どうか目を覚まし、我々の二の舞を演じずに反面教師として欲しい」という日本を思いやる声も聞かれています、、
 
 
 

 

 

 

 
今は「解散総選挙」の話題で持ちきりとなっていますが、TVメディアでは相変わらず一方的な報道しかしていないようであり、ネットでは怒り心頭むかっのようですね。
 
自民党や高市総理がバッシングの対象となっている事が多いようなのですが、その「大きな声」を鵜呑みにしてしまうのが果して正しいのでしょうか真顔
 
※自民党も完璧な政党でない事はご承知の通りです。ただ現状、もし自民党でなく、あの反日左翼のとんでもない政党である中道に政権を取られてしまったら日本は終わりです笑い泣き
 

 

 
先頭を切って大声を挙げているのは、国民を「洗脳」しようと目論んでいる「敵」である可能性も常に懸念して頂きたいのですドクロ
 
現に過去にもそのような事柄が組織的に行われてきた事は、多くの国民も気付いています目
 
日本人の多くの声は、「慎み深く小さい」ものが大半であると思うからです。
昨今では、真実を知った国民が正義の声を挙げ始めている事は、良い傾向ではありますがグッド!

 
 
日本の隠されている歴史に関しても、(知っている限りでも)たくさんの聖書学者や牧師さんなどが宣べ伝えられていますが、都市伝説の一つと片付けられてしまっているのが現実です汗
 
その真実が知れ渡る時こそ、日本に大リバイバルクラッカーが起きる時だと信じ、このブログでも拙いながらも何度かに渡りシェアさせて頂いている次第ですニコニコ
 
 
 
 
 
 
お話は変わりますが、ヘブライ語読みで「Y」の発音は、英語で「J」の発音になるのは何故か?うーん不思議に思われた方も多いのではないでしょうか、、
 
 
「日本」は英語で「Japan/ジャパン」ですが、ヘブライ語読みだと「ヤパン」になりますね日本
ドイツでも「ヤーパン」と言っていました。
 
「ヤー」はヘブライ語で、「神」の略なのですキラキラ
 
前回も、日本には八幡や八百万の神など「ヤー」の付く名称が多いという話題に触れさせていただきましたが、「大和」民族の「ヤー・ウマト」も古代ヘブライ語で「神の民」の事であり神社
 
ヘブライ語でも偶然に?「日本」の国名は「ヤー」から始まると知るのは嬉しい事ですね合格
 
 
聖書内の人物名では、「ヨセフ」はジョセフ、「ヨブ」はジョブ、なんと「ヨハネ」はジョン、「ヤコブ」はジェームス(ジェイコブ)など。
 
肝心の「Jesus」”ジーザス”も、本来は「イェスース」です十字架
 
 
英語読みだと日本語とはかなり異なる発音となりますが、「ヘブライ語読み」だと「日本語に近く」なりますねハート
 
 

「一本の杖を取り、それに

『この杖はユダとその味方の諸部族を表す』

と刻みなさい。

それから、もう一本の杖を取り、
『この杖はイスラエルの残りの全部族を表す』

と刻みなさい。 

さあ、その二本の杖を片手でつかんで

一本の杖とするのだ。 

それを高く掲げて、

みなに見せながら言いなさい。

神である主はこう語る、と。

わたしはイスラエルの諸部族を

ユダといっしょにし、

 

たしの手の中で

一本の杖とする。」 

 

 

エゼキエル書37:15-23

 

 
 
 
 
歴史を通して、常にサタンは神の民を滅ぼそうとしてきました真顔
 
何故ならば神の預言は、「神の民を通して成就する」と知っているからです。
 
 
 
 
 
 
神の民を滅ぼすことが出来れば、神の約束が果たされるのを妨げることが出来ると考えているのです絶望
 
歴史上、それが繰り返されてきましたね
 
2020年からの接種に関しても、全世界では「何の予防効果もなく百害あって一利無し」と気づき始め回避し始めました後も、日本では打ち続けてしまい チーン 世界約200ヶ国の内なんと悲しい事に接種率「第一位」となってしまったのです、、
 
まさに、「軍事戦力なしのジェノサイド」と言っても過言ではないと思います。
 
日本の「人口減少」が常に話題に上がっておりますが、その最大の理由が他でもない上記にあげたものである事は 驚き 数多くのデータも証明しています
 
背後には、言うまでも無く「この世の支配者」である悪魔が存在しますが、それと同時に「悪魔など実際には存在しない」真顔と人々に思わせたいのです 
 
 
 
 
 
 
大和民族が真のイスラエル民族の末裔であるかも知れないにも関わらず、何故それは「終末の時代まで隠されてきた」のでしょうか?
 
イスラエルにも存在する事は確かなようですが、世界には多くの「自称ユダヤ人」が存在する事もまた周知の事実なのです。
 
そして方や全く「自覚していない」、真のイスラエル民族が世界で最も多く存在するのは、この日本だと言われています。
 
日本には、正当ユダヤ人の血統(YAP-遺伝子)を持つ者が、世界一多い割合で存在すると言われているのですお願い
 
世界一のジェノサイドと言われる原爆が日本に落とされた、そのわずか3年後に、歴史的に奇跡と言われたイスラエルを建国したのは果たして偶然なのでしょうか、、
 
敵は、何よりも「真実が知れ渡る事」を恐れているとも言われています。
だからこそ、少しずつでも伝え続ける事が重要だと思うのです ( ‘-‘ )ง✧
 
 
 
見よ、
サタンの会堂に属する者、
 
すなわち、
ユダヤ人と自称してはいるが、
 
その実ユダヤ人でなくて、
偽る者たちに、こうしよう。
 
見よ、
彼らがあなたの足もとにきて
平伏するようにし、
 
そして、
わたしがあなたを愛していることを、
彼らに知らせよう。
 
 
ヨハネの黙示録3:9
 
 
 
 
 
 
 
またお話は変わりますが、昨今の特に若者の間で「君が代」をカラオケなどで歌うのが流行っていると話題になっていますねグッド!
 
このブログでも何度かアップさせて頂いている課題となりますが、「嘘をつかない正直な日本国民が、水面下ながら長年に渡り信じ宣べ伝えてきた事柄」が、ただの都市伝説だとはとても考えられません大泣き
 
また日本の著名な歴史学者さん達に加え、イスラエル人のラビなど多くも確信している、「人類史上最も重要で隠された歴史」であると思うのです (⑅•ᴗ•⑅)ラブラブ
 
それにちなんで下記の動画を紹介させて頂きますので、もしよろしければぜひご覧ください (*´︶`*)♡
 
 

英国の老教授、「君が代」を聴いて凍りつく

 
 
 
 
皆さんはこれまでの人生で、不可解な経験をしたことはありますか?
生まれた時から慣れ親しんできた歌が、ある日全く別の言語として聞こえてくる瞬間です。
 
それは 言葉に宿る魂すなわち、「ことだま」が数千年の眠りから覚める瞬間なのかもしれません。
 
35年以上に渡り、古代オリエント史と聖書考古学を研究してきたイギリスの老教授。
 
彼が生涯初めて耳にした、日本の国歌「君が代」
その旋律が流れた瞬間、彼の全身は凍りつきました。
 
なぜでしょうか?
一体あの短く静かな旋律の中に、彼は何を聞き取ったのでしょうか?
 
紀元前722年に歴史から姿を消した「失われた十氏族」の叫びが、現代の極東の島国で歌い継がれているという事実に。
 
日本人が歌うその歌の中に、人類が忘れてしまったある重大な秘密が隠されているのではないかと。
 
 
こんにちは。
私の名前はウィリアム・ペンデルトンです。
私はイギリスのオックスフォード大学で、古代近東言語学と聖書系譜学を35年以上にわたり研究してきた学者です。
 
正直に申し上げましょう。
学者として35年を生きてきて、数えきれないほどの発見や知的興奮の瞬間がありました。
古代の粘土板に刻まれた文字を解読した時や、砂漠の下から失われた都市の痕跡を見つけた時も確かに興奮しました。
 
しかし、あの日ほど強烈な体験はありませんでした。
あれは2023年の秋のことでした。
私は京都で開催される国際宗教歴史学会に基調講演のスピーカーとして招待され、初めて日本の土を踏みました。
 
 
 
 
 
 
開会式が始まり、主催者の挨拶が続きました。
そしてプログラムの冒頭に行われたのが、開催国である日本の国歌斉唱でした。
 
「き・み・が・よ・は」その歌声が私の耳に届いた瞬間でした。
私の脳内で何かが激しくスパークし ました。
まるで雷に打たれたような感覚でした。
 
耳から入ってきた音波が、私の聴覚を通り抜け言語中枢を直接殴りつけたのです。
「ち・よ・に・や・ち・よ・に」
 
待ってください。
これは一体何語ですか?
私は混乱しました。
周囲の人々は、これを日本語として歌っています。
 
プログラムにも「ナショナル・アンセム・オブ・ジャパン」 と書かれています。
しかし私の耳には、これは日本語としては聞こえませんでした。
 
私の脳は35年間の研究生活で培ったデータベースをフル回転させ、この音声を自動的に解析し始めていました。
 
これは日本語ではありません。
これは古代ヘブライ語です。
 
それも、現代のイスラエルで話されている言葉ではなく、2,000年以上前の聖書時代の古い発音に近いものでした。
 
皆さんは君が代の歌詞をご存知でしょう。
一般的には このように解釈されています。
「君主の治世は1000年も8000年も続き、さざれ石が大きな岩となってそれに苔が生すまで長く長く続きますように」
平和と長寿を願う美しい詩です。
 
しかし私の耳には、全く別のメッセージとして響いていたのです。
 
冒頭の「きみがよは」これはヘブライ語の「クム・ガ・ヨワ」に聞こえました。
「クム」は「立ち上がる」、「ガ」は「~の民」、「ヨワ」は我が神の名「ヤハウェ」です。
つまり「立ち上がれ神を信じる民よ」という意味になります。
 
それに続く「ちよに」
これはシオン、すなわちシオンの丘エルサレムを指す言葉に聞こえます。
「やちよに」「ヤ・チオン」「神のシオンの丘」です。
つなげると「シオンの丘で、神のシオンの丘で」となります。
 
続く歌詞「さざれ石の」日本語では小さな石のという意味でしょう。
しかし ヘブライ語では「サソン・イッシ」と聞こえるのです。
「サソン」は「喜び」、「イッシ」は「救い」、または「人」を意味します。
 
つまり「喜べ、救われた民よ」、あるいは「喜びの人となれ」という預言的なメッセージになります。
 
そして「いわおとなりて」 これは「イワ・オト・ナリタ」と分解できます。
ヘブライ語で「イワ」は「神の岩」、「オト」は「しるし」、「ナリタ」はアラム語の影響を受けた方言で「成就する」 あるいは「守られる」と解釈できます、「神の岩がしるしとして成就し」
 
最後に「こけの、むす、まで」、ここが決定打でした。
「コ」は「全ての」「カ」は「場所」「ムス」は「救い主」そして「マデ」は「永遠に」という意味を持ちます。
つなげると、「全地に救い主が永遠に満ちるまで」、、
 
私の頭の中で、日本語の歌詞とヘブライ語の意味が恐ろしいほどの精度でオーバーラップしました。
 
私はその場に立ち尽くし、呆然としました。
これは単なる偶然の一致でしょうか?
 
言語学的に見れば、空耳として片付けることも可能です。
音の類似性は異なる言語間でも、稀れに起こり得ることだからです。
 
しかし、文脈があまりにも整いすぎていました。
君が代全体が、まるで旧約聖書の「詩篇」のような構成を持っているのです。
 
「選ばれた民への呼びかけ」、「聖地シオンへの望郷」、「神の岩への信頼」、そして「救済の成就」。
 
これらが完璧なストーリーとして成立しているのです。
 
 
 
 
 
 
これは、歴史の亡霊に肩を叩かれた感覚でした。
私は知ってしまったのです。
 
この会場にいる何百人、いや、日本にいる 1億2000万人の人々が毎日のように耳にし、口ずんでいるこの歌が実は3,000年前の中東の砂漠で失われたはずの、あの「契約の民の祈り」である可能性を。
 
私の脳裏には、数十年前に読んだ古い文献の1節が蘇っていました。
 
紀元前8世紀アッシリア帝国によって、北イスラエル王国が滅ぼされた時、10の部族が東の方角へと連れ去られ、そのまま歴史から姿を消したという記述です。
 
彼らは「失われた十氏族」と呼ばれています。
多くの学者が、彼らの行方を追ってきました。
アフガニスタンへ行ったという説、インドへ行ったという説、中国へ行ったという説。
 
しかし、もし彼らがそこで止まらずに、もっと東へ進んでいたとしたら、、大陸の果て、太陽が1番最初に登る場所、東の海の向こうにある島国までたどり着いていたとしたら、、
 
 
ここから私と日本という国の、時空を超えた対話が始まろうとしていました。
 
そしてこの研究が深まるにつれ、私はさらに驚くべき事実に直面することになります。
 
「君が代」だけではありませんでした。
 
「神社の構造」「祭りの掛け声」「天皇家の紋章」 、そして「日本人のDNA」の中にまで失われた部族の記憶が刻まれていることに気づいていくのです。
 
 
 
 
 
 
わたしは、まるで何かに取り憑かれたように、一つの聖句を何度も読み返していました。
 
それは旧約聖書の「創世記10章30節」です。
一見すると、単なる地名のリストに過ぎない退屈な一行です。
 
しかし、私は35年間の研究生活の中で、この一行にこそ、人類史の最大の謎が隠されていると確信していました。
 
「ヨクタン」、聖書考古学の世界では、彼は「謎の人物」として知られています。
 
「ケデム」には、二つの意味があります。
一つは「東」、そしてもう一つは「太古」あるいは「起原」です。
 
つまり、「ケデム」とは「始まりの場所」としての「東」を意味するのです。
「エデンの園」も、ケデムにありました。
 
人類が神と共にいた、最初の場所。
それがケデムです。
 
「我々は、汚れた西の文明を離れよう」
「神の光が最初に差し込む、最も清らかな東の果て行こう」
 
 
 
 
 
 
しかし、深く調べてみると、「神道」の根本には非常に不思議な構造があることに気付きました。
 
これは、古代イスラエルの「神殿」の構造と驚くほど似ています。
 
 
また数千キロ離れた二つの文化で、日本の「やまぶし」の姿と「ユダヤ教徒」の特種な装具が偶然一致する確率が、どれほど低いかは分かります。
0%に近いでしょう。
 
 
 
京都という都市自体、実はこの「秦氏」によって開発されたという節があります。
彼らは一体、何者だったのか?
 
もし、秦氏が長い放浪の末に日本に辿り着いた「失われたイスラエル十氏族」の末裔だったとしたら?
 
私の頭の中で、バラバラだったパズルのピースが、音を立ててはまり始めました。
 
「君が代」のヘブライ語的な響き。
「神社の構造」と、「エルサレム神殿」の類似性。
「やまぶし」と、(ユダヤ教徒の)「フィラクテリ-」。
そして、謎の渡来人「秦氏」。
 
これらは全て、一つの線で繋がっているのではないか?
 
 
皆さんは、なぜ鳥居が赤いのか、考えたことはありますか?
旧約聖書を知る者によって、赤い門柱には特別な意味があります。
 
「過越の祭り」
エジプトで奴隷となっていたイスラエルの民が脱出する前夜、神は彼らにこう命じました。
 
「小羊を屠り、その血を家の入り口の二本の柱と鴨居に塗りなさい」
 
 
 
 
 
 
~もしイスラエルの井戸という意味で「イサライ」 と名付けられたのだとしたらここはただの神社ではありません。
ここは古代の記憶を封印した、タイムカプセルなのです。
 
私はさらに深く、「うずまさ」という地名について考えることにしました 。
「太秦」と書いてなぜ「うずまさ」と読むのか。
 
これは日本の地名の中でも、難読中の難読とされています。
 
 
ここでもまた、古代ヘブライ語やアラム語の知識が鍵となります。
「アラム語」 、それはイエスキリストが話していた言葉です。
 
アラム語で「イシュ・マシャ」それはイエス・メシアつまり「救い主イエス」を意味します。
「イシュマシャ」、「うずまさ」、音が似ているとは思いませんか?
 
もし「秦氏」がシルクロードを通ってやってきた「原始キリスト教徒」、あるいは「ユダヤ教徒」であったなら、自分たち の拠点の名前として彼らが信じる救い主の名前をつけたとしても不思議ではありません。
 
「ここはイシュ・マシャの土地である」と。
 
それが長い年付きを経て、日本語の音韻変化の中で「うずまさ」になった。
そしてその正体を隠すために、「太秦」という全く関係のない漢字が当てられた。
 
異国の地で迫害を避け、自分たちの信仰を守り抜くための「悲痛な知恵」だったのかもしれません。
 
そして彼らは、全国に数多くの神社を建立しました。
その代表が、全国に3万社あると言われる「稲荷神社」です。
あの赤い鳥居のトンネルで有名な、お稲荷さんです。
 
「いなり」という言葉もまた謎に満ちて います。
一般的には「いねなり」、つまり稲が育つという意味だとされています。
 
しかし もしこれもヘブライ語やアラム語だとしたら聖書で神を表す言葉の1つに「インリ」があります。
 
キリストが十字架にかけられた時、その頭上に掲げられた罪状書きの頭文字です。
 
「ユダヤ人の王ナザレのイエス」ラテン語の頭文字ですが、この「INRI」(ヘブライ文字には母音が無い)「稲荷」に転じたという説も一部の研究者の間では真剣に議論されています。
 
 
私は鞄から再び聖書を取り出し、今度は「イザヤ書」を開きました。
 
「東の島々で、主のみ名を崇めよ。」
 
あの預言者イザヤは、そう書き残しました。
 
 
 
 
 
 
彼らが本当に守りたかったもの。
 
彼らが命がけで、東の果てまで運び隠そうとしたもの。
それは、もしかすると失われたはずの「契約の箱アーク」なのかもしれません。
 
映画「インディ・ジョーンズ」の世界の話だと思っていましたか?
いいえ、ここ日本にはそれを大真面目に信じ、守り続けている人々がいるのです。
 
四国の徳島県、そこには古代ヘブライの儀式を今に伝える民謡が残り、ソロモンの秘宝が眠ると噂される山があります。
 
 
 
皆さんは、お祭りで担がれる御輿をじっくりと観察したことはありますか?
 
金迫で覆われた木製の箱、その箱を運ぶための二本の長い棒、屋根の上には鳳凰と呼ばれる黄金の鳥が翼を広げています。
そしてそれを担ぐのは、白い服を着た男たちです。
 
私は旧約聖書の「出エジプト記」の記述を暗唱しました。
 
アカシヤの木で箱を作りなさい。
純金でそれを覆いなさい。
箱の両側に輪をつけ棒を通して担ぎなさい。
箱の上には翼を広げたケルビム、すなわち智天使を置きなさい。
 
どうでしょうか?
日本の「御輿」と聖書の「アーク」、これらはあまりにも似すぎていませんか?
 
構造、比率、運搬方法、装飾、その全てが一致しているのです。
 
 
さらに驚くべき一致があります。
それは「日付」です。
 
京都の「祇園祭り」。
 
そして、ここ剣山で行われる山開きのお祭り。
これらは奇妙なことに「7月17日」を中心に行われます。
 
7月17日聖書に詳しい方なら、この日付にピンと来るはずです。
そう、「ノアの箱舟」がアララト山に漂着した日です。
 
大洪水の終わりと、新しい世界の始まりを告げる日。
なぜ「極東の島国の祭り」が、「ノアの箱舟の記念日」と同じ日に行われるのでしょうか?
 
これは、意図的な「継承」です。
彼らは、知っていたのです。
 
自分たちの祖先が大洪水を生き延び、長い旅の末にこの島にたどり着いたこと。
そしてその感謝と記憶を、祭りの日付に刻み込んだのです。
 
 
「ワッショイ、ワッショイ。」
 
日本人が御輿を担ぐ時のかけ声です。
意味不明な言葉だとされています。
 
しかしこれもヘブライ語で解釈できるとしたら。
「ワッ・ショ・イ」「神を背負ってくる」という意訳も可能です。
 
 
山の中複にある神社で私は足を止めました。
 
そこには古い写真が飾られていました。
明治時代の、剣山の祭りの様子です。
 
「白装束の人々が、険しい山道を御輿を担いで登っていく姿」が写っていました。
 
それは、まるでエルサレムの神殿に向かう「古代イスラエルの祭祀たちの行列」そのものでした。
 
私はその写真の前で動けなくなりました。
涙が自然と溢れてきました。
 
なぜこんな遠くまで?
なぜ彼らは重いアークを担いでユーラシア大陸を横断し、海を渡り、この険しい山の頂上まで登らなければならなかったのか。
 
それは「隠すため」です。
 
アッシリア帝国やバビロニア帝国、そしてローマ帝国。
強大な敵の手から神との契約の証であるアークを守るため、彼らは世界の果て地図の空白地帯を目指したのです。
 
そして見つけたのが、この日本という島国であり、この剣山という天然の要塞だった のです。
 
 
 
 
 
 
日本には3種の神器というものがあります。
 
鏡、剣、そして勾玉。
これらが何を意味するかご存知ですか?
 
私はハッとしました。
次の章のテーマが向こうからやってきたのです。
 
それは皇室に伝わる秘宝。
しかし、それもまた古代イスラエルの神殿にあった3つの秘法と対応していると言われています。
 
「十戒の石板」は「鏡」、「アロンの杖」は「剣」、「マナの壺」は「勾玉」
 
 
 
次に向かうべき場所は伊勢、日本神道の総本山「伊勢神宮」
ここには日本という国家の最大の秘密、「3種の神器」が祀られているから です。
 
私は「五十鈴川」(イェスズ川)のほとりにある「みたらしば」で手を洗いました。
エルサレムの神殿に入る前、人々は必ず水で身を清めました。
 
 
 
日本の「八咫の鏡」。
鏡は真実を映し出すものです。
そして十戒の石板もまた神の真理、すなわち法を記したものでした。
 
実は明治時代に、ある大臣がこの八幡の鏡を盗み見ようとしたという噂があります。
その時鏡の裏側に奇妙な文字 が刻まれているのを見たと言います。(そして走り書き記した)
 
「エヘイェ・アシェル・エヘイェ」
これはヘブライ語で「我は有りて有る者なり」
 
旧約聖書「出エジプト記」で、モーセが神に名前を尋ねた時、神が答えた言葉です。
 
もし 伊勢神宮の最奥部に祀られている鏡の裏に、ヤハウェの宣言が刻まれているとしたら、それは世界史を覆す大発見になります。
 
 
 
 
 
 
 
もし 日本人が無意識のうちに信じている「お天道様」や「バチが当たる」という感覚の根底に、この「アメノミナカヌシ」すなわちヤハゥエへの畏怖があるとしたら、、
 
日本人は自分たちを「無宗教だ」と言います。
しかし私は、そうは思いません。
 
日本人は、世界で最も敬虔な「古代ユダヤ教徒」の末裔なのかもしれません。
彼らはドグマとしての宗教は忘れましたが、生活習慣としての信仰を体で覚えているのです。
 
「いただきます」と言って手を合わせる。
靴を脱いで家に入る。
塩で清める。
産湯を使う。
喪に服す。
 
これら日本の伝統的な習慣の多くが、旧約聖書「レビ記」に書かれた律法と一致しています。
 
私は伊勢神宮の杜を歩きながら、1 つの結論に達しようとしていました。
日本という国は、「巨大なタイムカプセル」なのではないか。
 
紀元前に滅び、世界から消滅したと思われていた古代イスラエルの精神がシルクロードの果てのこの島国で琥珀の中に閉じ込められるようにして、純粋な形で保存されている。
 
外側のパッケージは日本文化という包装紙で包まれていますが、中身は3,000年前の契約の民の魂そのものです。
 
 
 
 
 
 
もし日本人が自らを「大和民族」と呼ぶ時、無意識のうちに我々は神の民であると宣言しているとしたら、、鳥肌が立ちました。
 
 
全ての点が1本の線で繋がりました。
 
日本という国は、単なる極東の島国ではありません。
ここは人類の記憶の「貯蔵庫」です。
 
世界中で失われてしまった古代の純粋な信仰、儀式、そして精神性が真空パックのように保存されている場所なのです。
 
 
歴史の表舞台ではユダヤ人は国を失い、世界中に離散しました。
 
「キリスト教」は「西洋化」し、元の形とは大きく変わりました。
イスラム教もまた、独自の発展を遂げました。
 
しかし ここ日本でだけは誰も気づかないうちに3000年前の砂漠の祭祀たちの姿が神主という形で生き続けているのです。
 
「古代の幕屋」が「神社」という形で残っているのです。
 
これは「奇跡」としか言いようがありません。
 
なぜ神は、日本を選んだのでしょうか?
なぜこの極東の島国に、これほど重要な種を隠したのでしょうか?
 
おそらくそれは「時が来る」のを待つためです。
 
世界が混乱し、物質文明が行き詰まり、人々が魂の寄り所を失った時、人類が再び我々はどこから来たのか問い始める時、
 
その時に、このタイムカプセルが開かれるように「プログラム」されていたのかもしれません。
 
君が代の歌詞にあるように「苔の、むす、まで」長い長い時間をかけて岩がコケに覆われるほどが流れた後真実が 明らかになる。
 
今が、その時なのかもしれません。
 
 
「国を愛すること」「神を敬うこと」「先祖を大切にすること」「ルーツを忘れない」こと。
それは同じことだったのです。
 
もしあなたが日本人なら、あるいは日本に住んでいるならどうか誇りを持ってください。
 
あなたが何気なく使っている言葉、あなたが参加している祭り、あなたが手を合わせる神社、その全てに数千年の時を超えた人類の祈りが込められているということを。
 

 

 

 

 

 

 

ダウン今回の解散総選挙に関して、大変分かりやすく解説されていますひらめき電球
【元TBS政治記者が解説】今回の衆議院選挙は "実質2択 "! 支持率下落の理由と序盤の情勢予想

 

 

 

2026年門松明けまして

おめでとうございますクラッカー

 

 

今年もどうぞ

よろしくお願い致します

(❀ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾ハート

 

 

きらきらHappy New Yearきらきら

 

 

 

 

 

 

「目がまだ見ず、

耳がまだ聞かず、

 

人の心に

思い浮びもしなかったことを、

 

神は、ご自分を

愛する者たちのために

備えられた。

 

 

コリント人への手紙I 2:9

 

 

 

 

 

 

主があなたの

心の願いをゆるし、

 

あなたのはかりごとを

 

ことごとく

遂げさせられるように。

 

 

詩篇20:4

 

 

 

 

 

 

2026年が良い年になりますように

心よりお祈り申し上げます

٩(๑′∀ ‵๑)۶•*¨*•.¸¸♪