自分に共感してくれる人と繋がっていければ、それは嬉しいことだ。共感してもらえない人がいても、それは仕方のない事…
(正確なインタビュー語録ではありませんが)
と、某テレビ局のインタビューで、私の大好きなアーティストの方が話をしていました。
とてもとても多くの人々のココロに響く曲や歌詞をつくっている方でも、そう感じることがあるのかとびっくりした。
そして
私は無理に人に求められるように、自分をシフトしなくてもいいんだと確信した
私がいーなぁと感じるモノに、共感していただたけたら、それを大事にすればいいだけの
ことでした。