映画『ヤギと男と男と壁と』映画『ヤギと男と男と壁と』70点ジョン・ロンスン原作のノンフィクション「実録・アメリカ超能力部隊」を基に描く娯楽作。実際の話なんだろうけど、映画としてはつまらない。ただただ信じるものとは、信じた先にはそういう事もない、ピュアでピュア過ぎるのだろう。最後は本当でも本当でもないとしてもなんかそういう部分があってほっとするっていうかまぁ見てみないと分からないだろうけど見なくてもいいんじゃない?