おはようございます
本を読むって大切だなぁと感じる観音寺商工会議所の合田です
今までは自分の興味のある本ばかりを買って読んでました
でも最近は、息子の読み聞かせの為に絵本も読んでます
絵本の読み聞かせをしていて
息子が何回も「読んで〜」と好きになる絵本と読まなくなる本があります
読まなくなる絵本は避けたいので
何が違うのかな〜?って考えました
次のページをめくりたくなるか
「いろいろばぁ」
「コんガらガっち どっちにすすむ?の本」
「やさいさん」
「うんこしりとり」
次どうなるのか?ワクワクしてページをめくりたくなるものが好きみたいです
(実際、僕も次は何?ってめくりたくなります)
ということは…
絵本は次を見てもらうためのアイデアが詰まった本、そういう意識で読むと興味をひく手法をふんだんに学べるってことです!
興味のない本でも、この本から何か活かせるものはないかなって意識をして読む事で、興味のなかった本だからこそ得られる新たな視点が見つかるような気がします!
これからは、たまには興味のない本を買ってみようと思います
こういう読書もアリだなって思います
最後まで読んで頂きありがとうございます








