おはようございます
手書きの威力を痛感している観音寺商工会議所の合田です
店頭でよく見るPOP
お客様が立ち止まって読んでいるPOPって手書きで書かれていることが多いんです!
(ゴーダー調べ2016)
だけど手書きPOPでなくて、手書き値札になっているものも多いなぁ〜って感じています
手書きPOPに興味はあるけど…
何を書けば良いのか?
どのように書けば良いのか?
と悩んでいる方って多いんじゃないか⁉︎と思い、手書きPOPセミナーを企画しました!
講師には!
すごはん 代表 増澤 美沙緒 さん
POPで効果的に伝えるポイント
POPを目立たせるポイント
POPを楽しむポイント
について売上UPにつながった事例をもとに伝授して頂き、実際に明日から使えるPOPを各自制作しました!
初心者の受講者がたった4時間で作り上げたPOPが凄すぎーーーーっ!(一部紹介します)
今回、最も僕が勉強になったPOPがこちら
B to B の業態です
その中川さんが作った このPOP
どこに設置すると思いますか?
ここなんです!!
はい!
お客様である居酒屋さんの男子トイレ内
見えますよね?
トイレから帰ってきた男子が、子宝ヨーグルト酒を注文する姿が!
販促物ってこういうシナリオが見えることが、結果につながる為には重要だと思います!
講義もばっちり会得されとります!
居酒屋さんは商品はどこから仕入れてもOKなんだけど、注文シーンが想像できるPOPを作って商品を卸してくれたらどうですか?
中川さんから仕入れよう!ってなりますよね
B to Bの業態でも、自社のお客様がB to Cの場合、お客様の店舗で活躍する手書きPOPを制作し、商品と一緒に持っていくことで、付加価値に変わりますよね!
今月開催する「まっす〜の手書きチラシセミナー」も楽しみでなりません!







