プー太は家族


いまや もう お父さん気取り


娘達が帰って来るまで心配そうに


玄関の方を見てはため息をつく


餌も娘達が帰って来るまで食べない


落ち着かないようだ


そして 全員揃うと 安心したように


眠りにつくのだった・・・