ゴッドハンド整体院Ⅱ -2ページ目

ゴッドハンド整体院Ⅱ

奈良県五條市にある慢性的な痛み専門の整体院
肩が痛い、腰の痛み、姿勢矯正お任せください

意味のない事であっても

周りの顔色をうかがい

やってる感だけを見せるのが得意の日本。

 

無駄に「空気を読む」ことが

個人個人の自由意思を阻害し、

日本を腐敗させる温床になる。

 

案の定というか、性懲りもなく

利権の甘い汁を吸うコロナを

終わらせたくない連中が

なんだかんだとかこつけてまた

怖くもない変異株にふざけた名前をつけて

煽り散らしている。

 

さすがにもうみんな慣れただろうと思いきや、

街中ではまだまだマスクしている人が散見される。

 

コロナ茶番が始まってからというもの、

マスクをさせるために店員から

何度言われてきたことか

 

「このご時世なので…」

「他のお客様もいらっしゃいますので…」

 

そう言えば押し黙り聞き入れて

マスクをつけると思っているのだろうが、

健康な人間がマスクをつける義務などないから

当然、拒否をする。

これからご飯を食べるのに

マスクをする意味が分からない。

 

忘れもしない

丸源ラーメン 高槻唐崎店での出来事。

 

入ると店内は客でごった返していて、

みんな大声でしゃべりあっている。

「お客様、マスクは?」と聞いてくる店員。

「持ってません」と答えると、

「それではこちらをつけて下さい」と

奥からマスクを持って来て手渡された。

 

「ここから席までのわずか数メートルだけ

つけるんですか?」

 

健康上の理由でできないと言ってるのに

引き下がろうとしない店員。

 

「こうやって口を隠して、つけるマネだけでもいいんで…

席についたら外して頂いても構いませんから」

 

店員は困り顔でそう答えた。

 

感染対策をやっている風に見せていれば

猿芝居でもいい、

協力しあっている空気感さえ

見せていればいい、

店の体裁は取り繕える、ということか。

 

断ろうものなら、

 

「店のルールに従うものだ」

「大人げない。マスクぐらいすればいいじゃん」

「周りに迷惑かけるなよ」

 

と、従順な「空気読み厨」「ルール厨」が湧く。

 

マスクぐらい…そう言って

空気を読むことだけ立派になった無思考で無知な大人がいるから

おかしな世の中が形成されていったんだ。

 

理不尽な事でも右へ倣えするような

愚かな連中に付き合ってられない。

 

「周りが」ではなく「自分が」どう考え、

どうするのかが大事だと思わないんだろうか。

 

それを放棄した人間たちが、

至極まともなマイノリティーの

足を引っ張る。

 

 

この期に及んでもまだ

コロナのウソに気づかずに、

毎度同じ手口のメディアに乗せられて

マスクをつけ出す民は

よくよく見てほしい↓

 

 

 

ワク〇ン7回目とか打つ人は

もう手がつけられないので

好きにさせておく他ないだろう。

 

権威者の言うことを疑問を持たず盲目的に信じる人は、

また別の権威が出てきたら盲信するだけ。

だから、3年も同じ無駄な事をやっていられる。

 

 

 

 

仮に「なんで?」と疑問に思っても、

自分で判断する回路や能力が

もはや失われているのかもしれない↓

 

 

今も昔も国にさんざん騙されて

不当に搾取され倒しているにもかかわらず、

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜか

「国が変なものを打たせるわけがない」と

国を信じる人がたくさんいるから不思議でならない。

なんでそこまで信用できるんですか?と

問いたいぐらいだ。

医者も含めてそうだ。

いや、医者のほうがはるかに問題かもしれない。

 

 

 

 

 

 

平和ボケした日本は、今や薬物の人体実験場だ。

9月から開始されたXBB1.5対応ワク〇ンは世界初、

人類初のワク〇ンである。

ネズミでの実験しか行われていないものを

日本人に注射している。

モルモットと同じではないか。

末恐ろしい結果が待ち受けていそうだ。

 

これから、あらゆるワク〇ンは遺伝子注射の

mRNAワクチンに取って代わり、

感染におののく情弱の民は

無料というワナに引っ掛かり

知らず知らずのうちに治験に利用され

自滅の道を歩むことになる↓

 

 

 

 

 

犬を飼っている人も医療ビジネスの食い物にされるので

愛犬を大事にしたければ、よく調べ勉強したほうがいい↓

 

 

この最悪の状況を打破したいのであれば、

あなたが始められることは

 

無駄に空気を読むことをやめて、

自分を持つことだ。

 

同調圧力に屈しないことだ。

 

狂った多数に属しているなら、

悪事に間接的に加担していることを自覚するべきだ。

 

おかしい事はおかしい!と言えずして

何が人間ぞ!

 

 

 

 

我那覇真子さんが本質を突いた話をしているので、

ぜひ再生ボタンをポチして観て頂きたい↓

 

 

下記に彼女の話を文字起こしした。

上の動画が観れなかった人は読んでください↓

 

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いろんなタイプの方が見ていらっしゃるんですよね。

子供がいる、お父さんお母さんが見ているかもしれないし、

おじいちゃんおばあちゃんの立場にある人が

見ているかもしれないし、あるいは

仕事として学校に勤めている先生が

今日の私のこの配信を見てくださっているかもしれません。

 

どの立場でも、できることはあるわけですよね。

 

特に、学校関係、教育関係の人で

これを見ている方がいらっしゃったら

ただこの学校カリキュラムを

こなしている仕事だから仕方ない

 

ではなくて、

 

子供たちをそういったものから守れないんだったら

何のために教育現場にいるの?

っていう話になるんですよ。

 

なのでぜひ、周りの先生たちにも

これを広めて頂きたいと思います。

 

流行り病お注射の件(コロナワ〇チンの事)もそうですけれども、

その考えはおかしいと思ってても、

自分はただ自分の仕事をこなしているだけだ

という意識っていうのは

いつの時代も同じパターンとしてあって、

それで、それをそういったものを

世に広げている人たちっていうのは、必ずしも

悪意を持って、よし、何か世の中に害してやるぞ

っていう人たちだけじゃないんですよね。

 

その中にいて、私は仕方ないから

仕事としてただそれをやっているだけだ

私を責めないでみたいな、

これが積もり重なっていってですね

世の中っていうのは

ほんの一握りの異常者たちが

サイレントマジョリティを利用して

世の中を壊すっていうような構造なんですよ。

 

(※サイレント・マジョリティとは、

「静かな大衆」あるいは「物言わぬ多数派」という意味で、

積極的な発言行為をしない一般大衆のこと)

 

どんな人にも立ち上がってほしいと思います。

逆に、何も言わないことが

それに同意していることでもあるし

ただ仕事をしているだけ、

私はただ上からの指示に従っているだけ

 

これがいかに恐ろしいことであるか

 

というのも、ぜひこの今回の配信でですね

ぜひ考えて頂きたいなと思います。

 

 

 

 

 

↑動画をご覧いただきたい。

現実を知らない市民の我関せずぶりに

愕然とするウイルス学者・ワク〇ン専門家の宮沢先生↓

 

 

 

 

 

【あとがき】

 

コロナ騒動が始まる前もなってからもずっと

僕と妻はノーワク、ノーマスクで来たが、

一切罹患していない健康体だ。

両親もノーワクだがピンピンしている。

 

ひるがえって

当院の患者さんでワク〇ンを

何度も接種している人がいる。

その方は、年に1度程度だった風邪を

毎月ひくようになった。

 

 

 

また別の5回接種済みの患者さんの話では、

自分の周りでワク接種した7人が

みんな大腸ガンになり、

あまつさえ健康だった旦那さんが

急に帯状疱疹になったという。

異常さに気づいたその方は、

6回目の接種を踏みとどまった。

 

こういった現実が僕にとってはすべての答えだから、

欺瞞に満ちたマスメディアの情報に振り回されることもない。

 

こういう年寄が健康で長生きするんですよ↓