ゴッドハンド整体院Ⅱ -15ページ目

ゴッドハンド整体院Ⅱ

奈良県五條市にある慢性的な痛み専門の整体院
肩が痛い、腰の痛み、姿勢矯正お任せください

「みんなやってるから」という理由で

マスクをはずしたくないのだとしたら

自分の思考停止を疑ったほうがいい。

 

「今やマスクは常識でしょ」

と思っている人も同様だ。

 

常識は多数決でできた曖昧なもので

決してそれが正しいとは限らない。

常識という多勢が決めた社会通念に縛られ

何が正しいのか調べもせず思考せずにいたら、

知らず知らずのうちに間違った方向に流されてしまう。

 

 

 

 

少数派の真っ当な感覚が

思考停止した多数派の圧力につぶされる悲鳴が

僕には痛いほど分かる↓

 

 

 

「他人に迷惑をかけてはいけない」

これは日本特有の美徳のような考え方だ。

 

僕も親から口すっぱく言われていたが、

今となっては、これほど個の生き方を

邪魔する教えはないと思っている。

 

「人に迷惑をかけるな」と声高に言う人ほど

「周りが…」「みんなが…」と人のせいにしたり

他人の目を気にしている。

 

迷惑の正体はいったい何なのか。

 

迷惑とは他人が決めること。

迷惑かどうかは相手にしか分からないのに

他人に迷惑をかけないようにと

迷惑であることを前提にして

己の行動を戒めて抑制する。

要は、思い込みということだ。

 

「あなたがマスクをはずしてくれたおかげで、

私もはずす勇気が持てました。ありがとう」と、

人によっては感謝される行動かもしれないのに、

勝手に迷惑だと決めつけて

自分の行動を制限するわけだ。

 

つまり、迷惑をかけないように生きるということは、

自分で自分の首を不必要に締め上げているようなものなのだ。

(そりゃ、日本は首肩コリ人口が減らないわけですね)

 

最悪なのは、この不条理な悪慣習を

ガチガチに凝り固まった思考停止ロボット教師が、

子供たちにまで教え込んでいること。

 

 

↑子供が「マスクが苦しい」と訴えているのに

周りに配慮しろと言わんばかりに諭す無慈悲で無教養な教師。

 

目の前の子供の気持ちに寄り添う頭がないのか。

たった1人の子供の声に耳を傾けられないのに、

「まわりの人の心が苦しい」とか、よく言えたものだ。

 

「マスクをせずにしゃべられると、私が困るんだ」

と本心をさらけ出したほうが、まだ潔い。

 

どっちにしても、こんな先生のもとでは

子供もクローン化してしまうだろう。

 

親もコロナ脳、学校もマスク強要する

そんな中、1人立ち向かう高校生がいる。

こういう子供を大人が守らなければ↓

 

 

思えば僕も学生の頃はこんなタイプだった。

不良少年ではなかったが、

理不尽なルールには従わず反抗した。

大人になっても、その気概は変わらない。

 

もう逆に、これぐらいあからさまに見下されないと

みんな気づかないのかもしれないな↓

 

 

100年前のいわゆる「スペイン風邪」の時のポスター↓

 

 

今も昔も同じ。歴史は繰り返される。

群集心理を利用したプロパガンダに

大多数の国民はいとも簡単にダマされる。

 

 

追伸:

 

えらいこっちゃ…↓

 

↑の元記事はこれ

 

 

 

 

 

 

 

 

3回目接種と超過死亡の完璧な相関 

(週刊新潮 小島勢ニ名古屋大学名誉教授)

 

ワク○ン接種者の免疫力が低下する理由↓

(映像閲覧注意)