またか | ごーちゃんの肺の多形癌闘病記

ごーちゃんの肺の多形癌闘病記

標準治療が終わり取り敢えず抗がん剤治療を続けています。
来年は無治療にしてQOLを上げて長生きに向けて頑張りたいと思います。
目標の5年生存率の突破に向けて奮闘中です。
諦めない強い心で余生を楽しみたいと思います。

どうしても夜中に目が覚めるなチュー


朝まで熟睡はしばらくない気がしますびっくり


もしかしてご両親との顔合わせの食事会で緊張しているからかなポーン


小心者ですからプレッシャーが強いですえーん


娘に恥をかかせないように頑張らないと行けないという使命感がプレッシャーとなり緊張しているのかとも受け取れますキョロキョロ


早く終わって欲しいなニコニコニコニコ


おばちゃんの事なんですが、葬儀屋さんに連絡を取り小さなお葬式を申し込みました。


何もかもが初めてなのでわからない事だらけです。


田舎のお葬式は見栄の張り合いなんで付き合ってられません。


組長さんにまずは100万円預けてその中でやりくりして足りないのは後日精算になります。


見栄っ張りなおばちゃんはおじさんが亡くなる時300万円も葬儀に払ってました。


もうそんな時代じゃないよ。


そういってあげたい。

 

今は小さなお葬式と呼ばれる葬儀が流行っているみたいです。


遺体安置から火葬場まで直送のみです。


後はお骨を処分してもらいます。


引き取り手がいないからです。


全てお金がかかりますが仕方ないですね。


共同墓地に入れて永代供養して貰えば良いかもしれませんが私は職業坊さんに払うお金は持ち合わせていません。


誰も参りに来ないのはおばさんの自業自得ですので私には関係ないです。


まあ田舎に帰って宿泊して手続きして交通費を出したら2〜30万円はかかります。


最低のをやってですよ。


私は見栄っ張りではないし田舎で何を言われても二度と戻る事がないので平気です。


人の振り見て我が振り直せと昔の人は言いました。


その通りに今回はなりました。


私の時もお金をかけずに簡素なお葬式で十分です。


気持ちが入っているだけで幸せです。


だからおばちゃんの時も心からのご冥福ををお祈りさせて頂きます。