と、いうのがあります。


京都 灘の有名なお酒


きらきら玉乃光きらきら


さんが造っている 純米吟醸を

-15℃に冷やしておくと、そのままでは

まだぎりぎり液体なのですが


空気にふれさせて、

勢いよく グラスに注ぐと


一気にシャーベット状に変化します。

(難しく言うと、過冷却現象らしいです)


注いだ感じが

こんなの

これこれこれ



鳥造の ちょっといいトコ見てみたい♪



でも、飲んだ感じは氷感覚は一切なく

非常に冷たい おいしい お酒です。↑


夏に ピッタリ って感じですね。


ぜひ お試しください。ひよざえもん ラブラブ