また、熱い!
もう、暑い!
でも、予報は31℃
気持ち的には、涼しい。
確か、小学生の頃は、31℃とかいったらものすごく暑かった

今日、畑がかわったらごぼうの出来が素晴らしい!今の所、ネズミちゃんはいない。
まだ油断出来ないが…
とりあえずホッとした。
で、気温と食べ物の関係性。スーパーとかは確か何らかのデータを持ってるとおもうのだが、(記憶が確かではないから断定出来ないが聞いたことがある)実際、何度~何度まではどんなものが売れるみたいな情報やデータがあるはず。そして、気温が高すぎると、何も売れずに、飲み物ばかり売れる。とか、あるみたい。
だから、今は薬味需要。
さっぱり系のものが売れ筋。
そこに合わせて地場産コーナーで売るものを作るのも一つの経営手段。
ただ、なかなかちゃんとしたものを作ろうもんなら、手間がかかる。
ごぼうだものを夏場に食べてもらうにはどうしたらいいか?
そもそもごぼうの旬は冬。そして、初夏の新ごぼうの時期には、需要がある。
ただ、気温とか、関係なく売れる時もある。
季節ごとのイベント。
お盆とか良い例で、真夏の暑い時期にもかかわらず、きんぴらごぼうが定番となってくれている。
コレはでも、一時のお祭りみたいな物で、単発需要にすぎない。
では、夏場にどうしたら定番品になれるか?