上原美優さんが首つり自殺?を霊視 本当に悲しいニュースです
上原美優さんが24歳の若さで首をつって死亡という
ニュースがありました。
上原さんの霊的なエネルギーが伝えますイメージが
ありますので、霊視してみたいと思います。
(ニュース記事です)
12日未明に東京都内の自宅マンションで首をつって
死亡しているのが発見された上原美優さんは
鹿児島県種子島出身。高校入学まで種子島で過ごし、
高校中退後に上京し、芸能界にデビューを果たした。
10人兄弟の末っ子だったことから、大家族貧乏アイドル
としてバラエティー番組などで活躍していた。
昨年4月、母をなくしていた上原美優さん
最後に更新された10日の公式ブログでは「リアルに私、
恋愛が出来ない。恋多き女だった私が、恋の仕方も、
恋愛の仕方も、リアルにわかんなくなってる」
「私の周りはどんどんみんなHAPPY loveになって
美優も嬉しいけど、本当の心の美優、ヤバいヤバい」
などと苦しい心境を告白した。
「イヤ、皆さん今日の上原さんおかしいです」
「好きな人がいると、幸せすぎて本当にご飯が
喉が通らなくて空飛びたい気分」などと自殺をほのめかす
書き込みもあった。24歳の誕生日を迎えた
今月2日には「もう隠しきれません、六キロ太りました」と
体重の増加を打ち明けていた。
上原さんはテレビ番組などで自らの生い立ちを
「子供が多かったので兄弟同士名前で呼ばず、番号で呼んでいた」
「(宇宙航空研究開発機構種子島宇宙センター)の
ロケット打ち上げの際には振動で家が倒れそうになった」と
披露するなど、「大家族貧乏アイドル」として一世を風靡。
「踊る! さんま御殿!!」や「サンデージャポン」に
ゲスト出演するなど、バラエティ番組を中心に活躍していた。
平成21年には自叙伝「10人兄弟貧乏アイドル☆
私、イケナイ少女だったんでしょうか?」を出版した。
→何故、24歳という若さで首をつらなければ
いけなかったのでしょうか?
その真相についてあくまでも私の霊視的なイメージではありますが
上原さんの霊的なイメージに入ってみたいと思います。
どうして首つり?の質問に対して
仕事、恋愛、時間、方向、お母さんというイメージを伝えて来ます。
すごく気持ちの疲れがあるようで、特にここ数日はしんどかった
ようです。
上原さんの性格的なイメージに入ってみますと
周りの方々に対して平等にとても明るく振る舞う事が好きで、
頑張り屋で負けん気もありかなり気配りでな部分と
とても寂しがり屋なイメージが伝わって来ます。
自分のやりたい事に芸能界での表舞台の仕事のイメージも強く
あるようですが、バラエティ的な世界では限界的な行き詰まり
を感じていたイメージを伝えて来ます。
周りの評価や自分なりの言い聞かせて的な納得感はあっても
何だか楽しくない。理屈ではなく何だか疲れる的なイメージです。
これは日々時間に追われ、自分自身を納得して癒せる時間が
なかったからなのではないかと上原さんのイメージを通じて
そう思います。
そのため
上原さんの癒しの時間は?という質問を送ってみると
好きな人と一緒に居られる。
仕事でもメールでも何でも好きな人が私の中で
共有出来る時間。
子供のころからの自分の想像や楽しい妄想に没頭できる
時間。
叶わないけどお母さんと何でもお話できる時間。
というイメージを伝えて来ます。
上原さんはとても細身でスタイルも良く、顔も美人で
何も悩みはないのではと勝手に思ってしまいますが
家庭、家族、子供といった安定した生活を
本人は一番に考えていたイメージが伝わって来ます。
お喋りトークは好きなようですが、結果を瞬時に出さなくては
いけないようなとても厳しい仕事の中のトークにはやはり
かなりの気疲れや気持ちの負担になっていたイメージが
伝わって来ます。
ドラマやモデルといった人との触れ合いの元に
自分のイメージを自分のペースでゆっくり追及し表現出来る世界。
そんな周りからも信頼されて、ゆっくり自分表現が出来る世界。
そんな10代や芸能界に入り立ての頃とは違った
24歳と言う年齢や、やはり大人としての自分。
本人の求める所があったのではないかと
上原さんのイメージを通じて私はそう思います。
もしもお母さんが生きて居たら
「ムツ?何しとんの、そげな事しとってもなにも始まらんよ。
まずはしっかり自分の足ば固めて、気持ちを踏ん張って
前を向かんといけんよ。
本当にムツ?は可愛いいけん、母ちゃんムツのために
頑張るよ。美味しいもん作って待っちょるけんな。」
種子島の言葉はわかりませんが、
ムツ?という言葉のイメージは上原美優さんのイメージを差し
上原さんはお母さんに
「頑張れ、お前が一番だ。」という応援と褒め言葉。
お母さんは上原さんに
「お母さんに何でも言いなさい。
いつ何時でも何とかしてあげるから。」
そんな愛情に満ちた深い信頼があった事が伝わって来ます。
このイメージで、
上原さんやお母さん、そしてその浄化を希望されます先祖の方々が
おりますのですべて浄化したいと思います。
自殺は絶対にいけない事です。
五月という季節は、就職する者、それを迎える者、
そして季節的に春はやはりうつ症状になる方も多いと思います。
人間には身体の体力と気持ちの体力という2つの体力がある事を
まずは知っておかなければいけません。
成長期にある若い時は身体や気持ちの体力は
身体を休めたり励ましなどで容易に改善出来ますが
もともと躁うつ症状的な性格の方や、季節の変わり目、
老人を迎えるための壮年期的なホルモン変化時など
気持ちの体力は身体を休めるだけでは回復できない
事が多々ある事を知っておかなければいけないのです。
気持ちの体力を回復するためのイメージとして
短距離走でも長距離マラソンをイメージした
日々の体力消耗の回復には
成長期時期とは違って、体力を作りながらの平行した回復は
望めない事がほとんどなのです。
気持ちの体力回復には長い時間がかかるし、
自分自身の意志ではどうにもならない身体の細胞任せ
気持ち任せの部分が大きいと言う事なのです。
うつ症状改善のための頑張りや励ましは
余裕のない気持ちの体力が回復しないままの無理、負担となり
その分気持ちの体力をますます消耗してしますのです。
上原さんは家族思いで本当に気配りで優しい方のイメージです。
浄化後の上原さんの伝えますイメージは
「頑張れば頑張るほどに、人は人を恋しくなり
人の戻れる所は一つ。母のぬくもりかな。
そんな愛に満ちたぬくもりが恋しかった。」
というイメージを伝えて来ます。
このイメージで、上原さんの現在住んでいた場所に関する
不浄化エネルギーがありますので浄化したいと思います。
自殺は絶対にいけない事です。
今回の上原さんの悲しさの瞬間が負の連鎖に繋がる事なく
上原さんのエネルギーが必死に伝えて来ます
自分の生を大切に出来る自己愛で
「プラスの力に変わる」事を願いたいと思います。
最後に
私個人として、同じ田舎出身、同じ末っ子の上原さんに
もっともっと癒しの笑顔で活躍して欲しかったです。
今まで沢山の癒しをありがとうございました。
心よりご冥福をお祈りしたいと思います。
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