超スピリチュアル体験記 ~奇跡への階段~ -19ページ目

コロナウィルスを霊視 奇跡への階段 まずはコロナを理解

あくまでも私の霊視的なイメージですが

コロナ対策のために一番重要なこととして

外出時は絶対に手で顔を触らないが一番重要となるようです。


コロナもインフルエンザもエンペロープを持ったゲノムがRNAウィルスです。(ノロウィルス アデノウィルスはノンエンペロープ)

エンペロープはアルコール(70%〜82%)の気化熱で不活化するのでアルコール消毒はとても有効です。

アルコール濃度は重要で70%以下 または82%以上のアルコール濃度では気化熱が安定して得られず確実な消毒効果が期待できない。

そして空気清浄機も高圧電流をフラッシュするので99.9%エンペロープウィルスを不活化するとされています。

空気清浄機の威力については私の子育てで実証ずみで
空気清浄機を使用する前までは誰かが風邪を引くと家族全滅だったのが全くなくなりました。

コロナの私の感じる霊視的なイメージですが

インフルエンザがシャボン玉とするなら

コロナは粘着力の非常に強い風船のようなイメージです。

インフルエンザは床の上に落ちた時点でそのほとんどが死滅(不活化) します。

しかしコロナはその特質性から数日生きれるウィルスです。

シャボン玉は床に落ちたらほぼ再生しません。

粘着力のある風船は空気が抜けてもまた宿主に接触できると簡単にパンパンの風船に再生するようです。

冒頭で書きましたが

コロナ対策として一番重要なイメージとして

密閉 密集 密着はその対策の基本として念頭に入れ

コロナは粘着力の非常に強い風船と仮定して
コロナ感染者の通った所に数日間コロナが存在するのので(どこに存在してるかは電子顕微鏡レベル)

どこに存在するか解らないコロナを口移ししないために

手で顔を絶対に触らないこと!!

どのウィルスにも言えることですが、人間が思っている以上にウィルスはシンプルにその生態系を維持するための進化を続けています。

人の細胞に入って人のRNAを簡単にコピーして
ミラー細胞を沢山作って 人間の行動を利用して
その生態系を維持します。

私達個々の手がイチゴを育てる蜜蜂としてコロナウィルスに利用されないための対応こそが世界の現状応援に確実に繋がるようです。