大切なお客様から、仕事の依頼。

しかも、日本人からではなく、現地のスタッフから・・・


見積もりを依頼されたのはイイが、30品目。。


これが一度に来ても、2度 3度に分かれても、設備が追い付かない。


そのために、日本人に確認をとる。


すると、「 いや~、御社の実力値を知りたいだけです。。」


な~んだ、ただの、冷やかしじゃん!


それがわかり、連絡を取っていた設備関係に断わりの電話をしようと思った時、

「 すいません、今、隣で電話を聞いていたんですが、そうじゃないんです!」


と、別の日本人からの電話。。


なんでも、サプライヤーの一つとの契約の延長をしないことになり、

そこでの外注ものをすべて、うちに移管したいと言うことらしい。


ごめんなさい。お話はありがたいのですが、設備が間に合いません。。

「 いえ、それまでウチがやりますから、なんとか引き受けてもらえませんか?」


内容が全然違うやん!


どうなる事やら・・・