先週から、
外資の筆記試験がスタート。
まずエントリーしたのが、
マッキンゼー
ベイン
ボストンコンサルティンググループ
ATカーニー
あたり。
もともと、
院と迷ってるってこともあって、
行くなら業界トップを受けよう、という方針に。
筆記試験は、
ボスコンが一番難しかった気がする。(ベインは未だ)
どこも、コンサルらしい論理問題や、ケーススタディ中心なのだが、
試験対策を全くしていなかったものの、
逆にそれが功を奏して、変な心持や緊張がなく、
集中し、自然に問題が解けて
結果が出た、
ボストンコンサルティンググループ
ATカーニー
ともに、筆記は両方合格。
次は面接。
昨日10日に受けたマッキンゼーは、
問題や解答が全部英語のケーススタディが3問の問題だったが、
辞書を使えば、
内容的には考えればできる問題だと思う。
そういえば、今までの試験は、
全部開始2分前や、1,2分の遅刻である。
逆に、これが雑念をいれずに、
集中してストーンと試験に入れる秘訣なのかも、
と思ったりする今日この頃である。