鬱との闘いとワタシの気持ち。 -7ページ目

鬱との闘いとワタシの気持ち。

言葉を紡ぐのがとても好きです。
日々の葛藤とそして感謝の気持ちを
すこしずつ書けたらと思います

小林麻央さんのブログを読んだ。


心がぎゅっとなった。
文字にするのが難しい。

生きることの意味を考えさせられる。

当たり前はどこにもないって
再三言ってきたし、思ってきた

でも本気では思ってなかった。と思う
そして今でもわかってないと思う。

私も1つ心配なことがある。
聞けずにいること。
それは母の病気のこと。
毎日毎食薬を飲んでいる母。
病名は知らない。

でも、よくないことはわかる。
でも、聞けない。
多分、聞くのが怖いから。現実が怖いから。
もしかして、ただの持病なのかもしれないし、もしかして、笑い話で終わるかもしれない


でも、最近やたらいろんなところに行きたがるとこも、前よりも行動的になったことも

考えれば考えるほど心配になる


モシカシテサイゴナノカモシレナイ



大袈裟かもしれないけど。
でも、大好きな親だから心配になる。
大好きで、大好きで大切な無二の存在だから。
聞けばいいじゃんって他人は言うと思うけど、近いからこそ聞けないことってある。
難しいぐらいに。



この話だけじゃない。


どんなことにもサイゴがある
終わりがある。
その長さが物事によって違うだけ。


そのサイゴは明日かもしれない。
1年後かもしれない。


ガンジーが言った、
明日最後かもしれないと思って生きろ

という言葉を侮ってはいけない。
私だって明日死ぬかもしれない。
だったら、悔いなく生きたい。
だったら、笑っていきたい。
だったら、心の底からの感情を吐き出したい。


いっぱい泣きたい。
いっぱい笑いたい。


ただただ、家族と一緒にいて
ただただ、美味しい料理を食べたい。


美味しいねっていいながら、
笑い合いたい。


そんな当たり前を当たり前だと思いたくない。




生きるって辛いしむずかしいです、


でもそれは、すべて幸せのうえにある贅沢です。
仕事が辛いとか。人間関係が辛いとか。



それは生きてるから感じることができる、
幸せだから感じられる贅沢な悩み。
そう今なら思います。


でも。忙しい毎日だとこういう気持ちを忘れます。
悲しいですね、人間は。


小林麻央さんから学んだこと、得たこと、知ったこと、それもすぐに薄れてしまう。


だから支離滅裂だけど、文字にした。

人生は自分のものであり大事な人とのものでもあります。
イキタイと思っても生きられないこともあります。
人生は残酷です。
ドラマより残酷です。


大事なことを、忘れない人間になろう。
私は、なる

夜景はの心を洗ってくれる。
光り輝く綺麗なライトが心をあらってくれる!

今日は、ひーさーしぶりの休息日!
毎日自分お疲れ様!

たまには、自分を褒めてもいいのかも
本当によくやってるねって。

私は、私にしかできないことがあると思ってる。
私だけじゃない。みんなそれぞれ自分にしかできないことがある。
それがたとえどんな分野であっても活躍できるフィールドがあるのならそれは
とても幸せなこと。

自分の人生に、悔いは残さない。
そう決めています
だから後悔は1つもないです。
今の自分が今ここで働いてること
本当にひょんなことから。
本当にありえないところから。

今辛いけど楽しい、
矛盾してるけど

仕事は大変。遅くまでで終わりが見えなくて辛い。
自分の苦手分野と向き合うのが怖い。
そして仕事を減らしたい、逃れたいって思う

でも、、、、楽でひまよりは何倍も生きた心地がする。
自分にしかできないことじゃないけど、
自分だからできると思う。

それは過信かもしれないけど、
私は私を信じたい。
いろんな自分がいて、ダメな自分もたくさん知ってる。そっちの方が多いし。
でも、できる自分も知ってる。
だから、過信でもなく過大評価でもなく、疑うわけでもなく、
突き進みたいです。



正直ギリギリだけどね、笑


よい週末を。
明日も仕事してきます、、とほほ
すべては自由だから。

選択の自由があるから。


何を食べるのも自由。
何を着るのも自由。
なんの運動をするのも自由。

すべては自由。


そんな大切なことわすれてた。


今ここにいるということ。
その感覚が鈍りませんように