鬱との闘いとワタシの気持ち。 -20ページ目

鬱との闘いとワタシの気持ち。

言葉を紡ぐのがとても好きです。
日々の葛藤とそして感謝の気持ちを
すこしずつ書けたらと思います

幸せの尺度は自分で決めることができる

学生時代そんなことを考えていました
でも、今はこうも思います

幸せの尺度は自分で決めなければいけない
自分で気づかなければいけない
自分で定義していかなきゃいけないと

幸せは感じる努力をしないと
するりと抜けていってしまう
幸せに気づくこと

これが第一歩だと、思います
言葉は、ずっしりしていて、でも儚くて尊いものだと思う
言葉を紡ぐことがすきだからこそ、
安易な言葉は使いたくないです

炭酸のようにしゅわっと出てくる幸せと
見る間に消えていく泡みたいに
幸せもまた儚くて切ない。

諸行無常。
移りゆく。


儚い
またギューギューになっていた気持ち。
焦り。不安。無気力。


でも、大事なこと
ゆるくいきましょう。

ゆるくゆるく進みましょう。


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