幸せの尺度幸せの尺度は自分で決めることができる学生時代そんなことを考えていましたでも、今はこうも思います幸せの尺度は自分で決めなければいけない自分で気づかなければいけない自分で定義していかなきゃいけないと幸せは感じる努力をしないとするりと抜けていってしまう幸せに気づくことこれが第一歩だと、思います
儚く言葉は、ずっしりしていて、でも儚くて尊いものだと思う言葉を紡ぐことがすきだからこそ、安易な言葉は使いたくないです炭酸のようにしゅわっと出てくる 幸せと見る間に消えていく泡みたいに幸せもまた儚くて切ない。諸行無常。移りゆく。儚い