それを運が悪いとするか、
それは世界の現象であり、受け入れるか
それは自分の解釈次第。
まさにそれを今経験し、
もしかして今日はついてないのかもなんて考えたけども。
そうではない。これは、世界の現象であり、自分がその現象に合わせるものだと思ってみた。
自分の力ではどうしようもならないことがあったときに、それを運のせいにするか、
自分のせいにするか、世界の流れとするか、
全然意味が変わってくる。
人は怒られるべきときに怒られ、
きっとそこには、怒られ以上の意味があり、
褒められたときにはまた違う意味があるように思う
褒められたときこそ、素直に受け取ろう。しかし、すぐに、それは油断ならずという、サインかもしれないと私は思うことにしている。
褒めるさきには期待があるんじゃないか。
ぬるま湯にいるのは楽だ
でも、楽なだけだ。
支離滅裂な文章を書く朝