鬱との闘いとワタシの気持ち。 -19ページ目

鬱との闘いとワタシの気持ち。

言葉を紡ぐのがとても好きです。
日々の葛藤とそして感謝の気持ちを
すこしずつ書けたらと思います

電車が遅れてたとする。
それを運が悪いとするか、
それは世界の現象であり、受け入れるか

それは自分の解釈次第。
まさにそれを今経験し、
もしかして今日はついてないのかもなんて考えたけども。
そうではない。これは、世界の現象であり、自分がその現象に合わせるものだと思ってみた。

自分の力ではどうしようもならないことがあったときに、それを運のせいにするか、
自分のせいにするか、世界の流れとするか、
全然意味が変わってくる。


人は怒られるべきときに怒られ、
きっとそこには、怒られ以上の意味があり、
褒められたときにはまた違う意味があるように思う

褒められたときこそ、素直に受け取ろう。しかし、すぐに、それは油断ならずという、サインかもしれないと私は思うことにしている。
褒めるさきには期待があるんじゃないか。

ぬるま湯にいるのは楽だ
でも、楽なだけだ。

支離滅裂な文章を書く朝


現状維持するにも、努力が必要って
前受けたセミナーでいわれた
今の私は素直に言うと、手を抜いてると思う。モチベーションも落ちてると思う。

本当は野心家で、茨の道で息絶え絶えで動くことに生きがいを感じる人なのに。

無難って言葉はあるときは怖いね。
無難って人をどんどん劣化させる気がする。
野心はあるか?って自分に聞いてみる。
本当に何がしたいか?って自問してみる。

答えは出てて、わかってても
なかなかその一歩が踏み出せない
しかーし、その一歩がすべての始まりだ
やるかやらないか、だ。

褒められたときほど、気を引き締めるとき。
幸せの選択をしよう

 
幸せになろう、今この瞬間から。

最近、自分の評価を少しあげてみることにしました。笑
お世辞かもしれない、嘘かもしれないですが、受けとろうと。


最近は自分の心の声を聴けていて幸せです。