(保存版)『【リメディ】と【レメディ】の決定的な違い』
想像を超える勢いでリメディユーザーさんも、興味を持たれる方も増えてきましたので、そろそろ大勢向けにリメディについて、もっと深く詳しく分かってもらえるものを何回かに渡って書いてみようかと思います。
最初に何度も言ってますが、『周波数リメディ生成器』(『リメディメーカーPro2』)や『レメディ・ポテンタイザー』で作り出す【リメディ】は、既存の「ホメオパシー」や「フラワーエッセンス」等の【レメディ】とは"根本的"に異なるモノだということは、ここでハッキリと理解してください。
【レメディ】とは、あくまでも「飲用する」もしくは肌などに「塗布」する、スプレーなどで散布するという使い方をする治療法・セラピーです。
ゆえに、【有効な"周波数"が体内で分散して、本来、作用させなければいけない所にまったく届かない】から、ほとんどバクチに近い確率でしか効かない上に、仮に効いたとしても何ヵ月もの長い時間を要するのです。胃や、そこに隣接する臓器や器官にアプローチするレメディであれば、「胃酸が出てくる前」までならよく作用します。しかし、胃酸を食らえば砂糖玉に染み込ませた、そもそもが「正確な周波数をまったく再現できていない"粗雑"なホメオパシー情報」は瞬時に掻き消されてしまい、まったく意味を成さなくなりますし、フラワーレメディも肌で引き伸ばされて周波数を作用させるどころではなくなります。
【リメディ】とは、あらゆる周波数情報を水に「正確無比に転写されたもの」であり、その周波数を「常に正確無比に発信し続けるもの」でもあります。
そして決定的に違う点は、転写する「水」にあります。
レメディで使う水は、飲用を前提としているため【ただの水もしくは「蒸留水」】が使われます。この場合、水の中に「不純物が無い」がために、【転写情報が「確実に」数日で消失する】ため、遮光瓶などに入れて保存していてもすぐに使いきらなければいけない上に、数週間で中の水が「腐る」ので、そんなものをホメオパシーとして飲まなければならないという、衛生的にも大変な危険を伴います。
対してリメディでは、まず中の水が腐らないようにするために、必ずエタノールを一定の割合で混合します。また、こうすることで実は転写情報が、水だけの時よりも「明瞭になる」というメリットもあります。
そして、これは公にできないのですが、水の転写情報が抜けないために、「ある加工」を施します。周波数発信効果が最低でも数週間に延びますし、そのサジ加減や加工に使う媒体次第で、それこそ自分が作っているモノのように完全無期限に使えるようにもできるのです。
また、この加工のおかげで、通常の水ではせいぜい【3種類】くらいまでしか情報を記録できないものが、【最低10種類】もの周波数を1つのリメディに転写できるようになるので、とても重要なプロセスなのです。
リメディは見ての通り、小さな小瓶ではありますが、ここに濃密に周波数情報が込められているものを、そのままダイレクトに、「体が本当に必要としている部位」に直接的に当てたりかざしたりするからこそ、【共振・共鳴現象】が起こり、たかが数十秒から数分で劇的に、それこそ場合によっては誰の目から見ても明らかに物理的に症状が消えていくという信じられない絶大な効果を生み出すのです。
レメディとリメディの差を例えるなら、レメディが、
【生まれたての赤ん坊が野球の硬式ボールに触れて、ほんのわずかに転がる程度】
に対して、リメディは、
【大谷翔平の160km超えの豪速球】
ほどの違いがあると認識してもらえればいいかと思います。
また、前にも書きましたが、既存のホメオパシーは、"飲み込む"という性質上、衛生的な意味でも非常なリスクをはらんでいます。しかも、質の悪いラジオニクス機器による転写で作られるため、ハナッから正確な周波数ではない、いい加減な情報のレメディなため、過敏な人になどでは副作用で症状がより悪化するケースすらあります。
『フラワーエッセンス』は、現物質から抽出して作るモノではありますが、いちいち材料を用意して、加工して、何時間も日光にさらしてやっと出来上がる面倒なものでもありますが、植物ごとの波動の個体差もあるし、加工の行程や日光の日々の変化等もあって、「毎回まったく同じ波動情報のレメディが作れるわけでは当然ありません」。
そういう意味においても、全てが情報としてコード化された『周波数リメディ生成器』と『レメディ・ポテンタイザー』が、常にいつでもまったく均質かつ正確精緻な周波数のリメディを無限に、それも瞬時に作り出せるとんでもないマシンであるということは、実感していただけるかと思います。
そしてホメオパシーなどと違い、リメディは複数をいっぺんに使える上に、「相性が合わなければまったく何も起こらない」というデメリットしか存在せず、副作用も一切出ません。
「効果のあるリメディの、効果を発揮する項目の効果だけが表れる」
だけなので、誰が使っても確実に効くというわけです。そしてこれらの機器は写真や名前などのサンプルに転写をすることで、信じられないような治療効果をもたらす遠隔セラピーも可能ですから、物凄い可能性も秘めています。
最後に両者の特徴を箇条書きでまとめておきます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【レメディ】:ホメオパシー、フラワーエッセンス等
〇ホメオパシー情報を転写するためのラジオニクス機器が粗末なため、本来の正しい周波数を再現できていない。
〇ラジオニクス機器の、転写のためのコイルや転写方式が粗末でいい加減なため、「転写強度」が弱く、1つの情報転写に数十分から数時間かかる。
〇フラワーエッセンスは、現物の植物を入手した上で、複雑な製法ととてつもない時間を要する上に、産地や採取時期・季節による日照の差異などの違いと、一定の均一な作成方法とならないため、作る度に【性質が変わり安定した効果が得られない】。
〇いずれもベースウォーターが「ただの水」であるために、水に記録された情報が【数日で確実に消失する】。さらに1つのレメディに転写できる情報は【3種類程度が限界】で、情報保持力が極めて弱い。
〇防腐処理の施されていない水のため、数週間でカビ等が発生し腐る上、それのせいでも転写情報が消失する。
〇ホメオパシーは、転写水をわざわざ砂糖玉に染み込ませて「飲用」するまどろっこしい方法のため、効果自体がまったく出ないことの方が多く、さらに相性を考えて服用しなければ、場合によっては命を縮めるほどの副作用が出る。また、相性が合っていても、数週間~数ヶ月飲み続けてやっと何となく改善効果が出る程度である。
〇ホメオパシーは、1度に3種類ずつくらいのものしか使うことができない上、相性の良し悪しが分かってくるまでは数週間は種類を変えることができない。
〇ホメオパシーは、本来、作用させなければいけない部位に作用させられないため、そもそもほぼまったく効かない。
〇ホメオパシーに使う砂糖玉自体が、粗悪なものだったり、時間経過で周囲の波動などを吸ったものに転写水を染み込ませても、まったく効果が出ない。
〇ホメオパシーは飲用するため、細菌やウイルス等の感染症による衛生的リスクが必ずつきまとう。
〇フラワーエッセンスは、基本的にスプレー等で噴霧したり、肌に塗ったり、「嗅ぐ」という方法のため、花のエネルギーが「分散」して有効な効果が得られない。また、五感に対して働きかけるため、体の「ブロック機能」に阻まれて【本来の効果が約8割くらいに減衰される】。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【周波数リメディ】
〇世界最先端の技術で製作された最新のマシン(『レメディ・ポテンタイザー』&『リメディメーカーPro2』)によって、0.1Hz単位でまったくブレのない【完璧に正確無比な周波数を再現・発生】させ、リメディに転写する。
〇『レメディ・ポテンタイザー』ではホメオパシーだけでなく、フラワーエッセンスやその他様々な種類の物質や現象、病気等、【約4000種類】もの情報が自由にスタンダードに扱えるため、幅が広い。また、リストに無いものは外部転写機能によりリメディ化もできたり、個人々々の波動も再現できる。
〇転写に稀有な『スカラーコイル』(無誘導ゼロ磁場コイル)を採用したことで、1つの情報転写につき【約10秒】で、ゼロ磁場転写できる非常に強力な転写力。
〇現物から作らなければならないフラワーエッセンスレメディと違い、既に情報そのものがコード化されているため、いつでもどこでも【全て確実に一定で均一】な情報のリメディをたった10秒で無限に作成できる。
〇ベースウォーターにエタノールを一定の割合で混ぜることで、「理論上、永久」に水の腐敗を防止して、転写情報の消失を防ぎ、仮に消失しても、中の水が無くならない限り、そのまま何度でも再転写して使える。
〇ベースウォーターの水に「特殊な加工」を施すことで、1つのリメディに転写できる情報の数が【最低10種類】という、極めて強く多い情報保持力を付加でき、その加工のサジ加減で周波数発生効果の期限が【最低2週間~完全無期限】まで、自由に調整が可能。
〇リメディは単に体の様々な部分に「かざす」、もしくは「当てる」だけの使い方なので、衛生面でのデメリットが一切無い。また、使わない時にはポケット等に入れているか、ただ持っている、体の近くに置いているだけでも作用し続ける。
〇リメディを他人に対して使う場合、相手だけでなく、それを【持っている本人も同時にリメディ効果によって改善される】。
〇周波数の乱れた、本来、作用させなければならない必要な箇所にダイレクトに周波数を作用させて「調律」する使い方のため、症状が最速数十秒単位で劇的に改善する。また、ずっと持っていても何の副作用も無い。
〇リメディは相性の良し悪しが「その場ですぐにハッキリわかる」ので、効くものを次々と替えて使うことができる。
〇リメディでは、相性が合わないものを使った場合、【ただ何も起こらない】だけで、一切のデメリットも副作用も無い。
〇リメディは一度に複数の種類をいっぺんに使え、場合によっては非常に高い相乗効果が生まれるため、個人のアイデアや発想力で自分好みのコンビネーションカスタマイズができる。
〇リメディは単に人の体だけでなく、動物や植物にかざしても有効である。また、有害物質や細菌・ウイルス等・各種放射線等の情報を転写したものを食品や飲料、あるいは気になる「空間」などにかざせば、それらの毒性や害を消去できるという使い方もできる。
〇転写情報次第では、アクセサリーや宝石、お守りといった小物に対して、確実で完全なネガティブ波動浄化と有効周波数のコピーを与えることも可能。
〇フラワーエッセンスや「色」やその他、本来は五感に感じさせる種類の情報をリメディで使えば、純粋にそれぞれの「周波数のみを作用させる」ために、体のブロック機能を通り抜けて【100%の効果を発揮する】ので、匂いや音という「エネルギーのあるもの」よりも段違いに高い効果がある。
#周波数リメディ
#最新療法
#レメディポテンタイザー
#マインドクラフト
#完全ノーリスクハイリターン


