『ポジティブでいれば元気になる、は大ウソ』

リメディを愛用されてる多くの方はもう、このタイトルだけで意味を理解できてるのではないでしょうか?

運気を良くしたいから、病気を克服したいから、ツラい状況を脱したいから、「ポジティブシンキングでいれば元気になる❗️」と、一般の多くの人や、または医師やカウンセラーやセラピストの方々は信じて疑わないでしょう。

けど、それはまったくの的外れな大きな間違いで、ポジティブな心でいるコトに、ほとんど何の意味も無い、どころか、【逆に自分を壊すだけ】ということを知らなければいけません。

もちろん、だからといって、ネガティブならいい、ということにもなりませんからね?(笑)

前にも述べましたが、【ポジティブは立派な精神疾患】なのです。

常日頃から、自然とポジティブで居られる人も、自分を変えようと「ポジティブで居なければならない」と思ってる人も両方、それは完全なる【心の病】なのです。

ネガティブシンキングは、初めからマイナスなので、そのままでいれば当然、マイナスの事象しか引き寄せません。

しかし、「ポジティブで居ようとすること」は、本来、大切にするべき「自己の本質であるネガティブ」に背を向けている【心の恐れ】の表れ」であり、プラスに偏りすぎているがためにネガティブ以上に自己の心身を破壊と破滅に導きます。

生き物は【どこまで行っても純粋なネガティブな存在】なわけですが、その「ネガティブを生かして」初めて真のポジティブ が生まれます。

【ポジティブは、「唯一ネガティブという源泉からしか生まれない」。光は闇の中からしか生まれないのと同じ】

なのです。

常にその相互関係と循環が成り立ってこそ、【陰陽バランス】が保たれるのです。

野生動物や生まれたての赤ん坊は【「本能のみの「究極に純粋なるネガティブの存在」】であるからこそ、「ただ必死に今を生きる」というコトに全力を向けている【究極に純粋なポジティブな存在】でもあるのです。

『理性』という厄介な性質を持つ人間だけが、この自然のバランスを自ら壊し、自己を破壊へと導いているだけなのです。

だからネガティブなままでもポジティブなままでも、偏った精神状態であるならば、どんなに健康にいい生活をしていても簡単に病気になり、最悪死んでしまうわけです。

「ポジティブになれば病気は治る❗️ 運も良くなる❗」とのたまうのは、

【完全なる『強迫観念』・『恐怖不安症』という重篤な「心の病」】

みんなそれをちゃんと理解しましょうね。

いつもポジティブで居る必要なんてないんです。弱音は吐きましょう。愚痴も毒も遠慮なく吐きましょう。感情は爆発させましょう。そういう【発散】が、今の人達には全っっっ然足りないんです(笑)。

何者にも左右されず、自らの思いついたままに、好きに行動し言葉を発し感情を表現する。そういう「野生に近い【自然体】」こそ、最も重きを置くポイントです。

【『正常性バイアス』に支配され、「野生」に片寄りすぎてただ勢いとノリだけで無秩序な蛮行を行ったり直感だけに頼りすぎて生きる頭の悪い人間】も、【『強迫観念』や『予期不安』が強くて、「理性」が強すぎて他人に忖度したり自分の心とは掛け離れたことをやってしまう臆病な人間】も、「陽と陰に極端に片寄った『バランスブレイカー』」であり、そういう人種こそがスピリチュアルや宗教などというくだらない《幻想と詐欺》に引きずり込まれ心身を壊し不幸の坂道を転がり落ちていくことになるのです。

「野生と理性=右脳と左脳」を均等に使えることを覚えた時、【それこそが「真の人間」になれた証拠であり「完全なる自然体」の《中庸=ニュートラル》な状態】となるのです。

それは「エゴだけを増長させるくだらない『瞑想』や『禅』といった、最も「脳を破滅させる愚行」などを死ぬまで続けたって絶対にたどり着けません。

そこを理解しないスピ信者は好き好んでそんな非科学的なバカことをやるからエゴイズムの塊になる一方になり、「ポジティブ狂信者」と化したり、「光になろう」とか「神社に行って神様に参拝しよう」などといったキチガイじみた発言や奇行をやめない救いようの無い精神病を患わせていくんです(笑)。

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