結局のところ、マイナスを引き寄せる「囚われ」を生み出しているのは全て己自身の心です。

お守りは必ず神社に持って行って処理してもらわないといけないとか、あれをしたらバチが当たるとか、丑三つ時が不吉だとか、あの方角は運気が下がるだとか、そういった勘繰りや思い込みこそが自分自身で作り出しているネガティブだということを、皆さんそろそろ気付いた方がいいんじゃないですか?

何度も言いますが、神は神聖なものでも敬うものでもなく、「支配し征するもの」です。崇めるよりも子分にしてこその「神通力」です。

そもそもが、【『神様』など、単なる人間の創造物・ネガティブな妄想の産物に過ぎない】ので、【人間が居てこそ初めて神は存在できる】儚いものなのです。

己の軸がしっかりある、地に足のついた人間には、神々も悪魔も自然に自ら喜んで服従してきます。

もうこれから先は信仰の時代ではありません。そこから脱却することが、皆さんのアセンションの第一歩だと思ってください。

神職者の言うことなど、全てただの迷信にもならない虚偽のくだらない能書きにしか過ぎません。そんなものを恐れる必要なんかないんです。

自分は神を冒涜し続けて20年以上になりますが、五体満足でピンピンしています(笑)。

#アセンションとはスピリチュアルからの決別