Cure Vol.200一通り読み終えたので
感想をまとめます。
 
まず表紙はRAZORの猟牙。
 
先日加入したばかりな新ドラマー
NIKKYも掲載されているにも関わらず
あえてソロなあたりに猟牙の所信表明
みたいなものを感じました。
 
NIKKY加入の数日前にレーベルの先輩である
DADAROMAが活動休止を発表されたばかり故、
どうしてもそことの因果関係を深読み
したくなってしまいます。
 
お次はyo-kaと暁の対談。
 
V系界隈って私の世代くらいまでは、
バリバリの体育会系だったみたいで、
それこそ先輩のいうことは絶対みたいな。
 
そんな中で自分よりも下な世代と思われる
yo-kaがバンドのキャリアは関係ないと
言っていたのは頼もしかったなと。
 
アルルカン主催の対バンイベント、
盛り上がるでしょうね。
 
キズの消滅ツアーファイナル六本木の
ライブレポートも載っていましたが、
雑誌掲載向けに整理整頓された
テキストな印象…。
 
アンコールのイチャイチャとかキズの
魅力を伝えるには文字数が全然
足りねぇんじゃないかな…。
 
先にツイートしたトレカは無事に
お譲りする方が決まりました。
 
リツイートにご協力いただいた方
ありがとうございました。