ブログをご覧の皆さんこんばんは。


音のみで花火を楽しんでいる
佐藤 バカポジティブ 剛士
(サトウバカポジティブタケシ)です。


理想をいうと目でも楽しみたかったのですが
これはこれで中々乙なもんですよ。


なんて話題を挟みつつ本題へ。


記念誌の集金にいった際、
お囃子会の副代表を務める方から
お話を聞く機会がありました。


伝統文化を地元に根付かせる
決意のもとで県内を奔走されたそうです。


今では当たり前のように地元の公民館で
稽古できる環境にある訳ですが、
偉大なる先人達への感謝の気持ちを
忘れてはいけないんだなと強く思いました。


今までは親父(代表取締役社長)が
叩いているのを傍から見ているだけでしたが、
ちょっとだけお囃子というものに
興味が沸きましたよ。


それではまた明日。


ペタしてね