ブログをご覧の皆さんこんばんは。
足がパンパンだった
佐藤 剛士(サトウ タケシ)です。
まさかあんなことになっていたとは…。
なんて前置きを挟みつつ本題へ。
フィットネスへ向かう時の出来事です。
自転車と電車を乗り継いだのですが
久しぶりに漕ぐペダルが
重いこと、重いこと…。
幸か不幸か1度も信号に捕まることもなく
駅に到着したのですが、その頃には
足がパンパンでした…。
嫌な予感がしつつタイヤに触れると
案の定、空気が抜けていましたよ。
日々のメンテナンスの大切さを痛感
しつつトレーニングへと向かいました。
それではまた明日。
