結構な重さの紙を運ぼうと、
中腰で力を入れた時の出来事。
お尻の方から「ビリッ」という嫌な音が。
恐る恐る触ってみたら
見事なまでにパックリ開いていました。
しかも目の前に取引先の方が
居合わせるというサプライズ付です。
明らかに不自然な後ずさりを駆使しつつ、
何とか危機的状況を回避しました。
作り話かと思われる方も居るかも知れませんが、
悲しいくらいにフィクションですからっ!
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