誠意親父(代表取締役社長)が 交通事故にあってから1ヶ月と1日。 大破した社用車の補償に関する 話し合いがようやくまとまりました。 保険会社の誠意のない対応に怒りを 通り越して呆れることが何度もありましたが、 諦めないで良かったです。