ぶちまけると言っても己の内に秘めている 不平不満ではなくて紙のことなので す。 寝起きですぐに結構な重さの紙を運ぶ機会があったのですが、 脳からの命令がうまく伝わっていなかったのか、 俺の腕からするりと抜け落ちてしまったのです。 親父(代表取締役社長)に検品してもらったところ、 問題無かったので安心しましたが、朝っぱらから 反省しまくりな1日でしたよ。