逆境の中ワクワクして、考える前に動く。これがよかったのかな?でもいざ、蓋を開けてみると。それに追い討ちをかけるように色々なモノが飛んでくる目に見えないでも石っころなんかより凄く硬くて、難くて痛い否定的な。まわりの目はそんなもん。でもそれに負けないだけの熱意。見返したいキモチ?なんなのかわかんないけど、燃えるこのキモチ大事にしたい!この色のついてない透けた炎に色をつけよう。大阪からでてきたとき…かな?