ぐ・・・ぐはぁ~
今日は、予定通りのプレゼンテーション。意気揚々とグループで発表し終わったら、教授が渋い顔、
「さっき、全く同じの聞いたわ・・・」
「は?」と返答すると、半笑いで「これ見てくれる」と別のパワーポイントを出す。
なるほど、テーマは同じ、でも内容と書き方は全く異なっているファイルだった。まあ要するに、最初に発表したこの班は、普通にとおって、2番目の俺らは犯罪者扱いにされたと言う事になる。![]()
国が違うし・・・しかも冤罪やし・・・むしろ同じ文章なんてないし(ボソ
まあ、この教授が出したテーマやから、自信があるのだろう。でも、あんた調べたか?調べてもこれ以外の答えがでませんぜ!!まあ、出したら出しっぱなしなんだろうな。
教授ってねじが一本はずれた人間だから仕方がないかww。
これで思い出したのが、最初に電話の特許を出したベルはチヤホヤされ、その直後に出した早く研究を始めめっちゃ頑張って電話を開発した名前も忘れられた人の話である。
その名前も忘れられた人の気持ちが十分わかった気がする。
あまり詳しくしらないが、なんか名前を書けばその人が死ぬという、某ノートを手に入れたくなった。