皆様はどんな時に

「きゅんラブラブ

としますか?


デイジーの萌え仕草はこちら

ドキドキメガネをはずす

 なんか「素」に戻るかんじが好き


ドキドキあくび

 ふにゃぁっとするところが好き


ドキドキ上目遣い

 ただしイケメンに限る。笑


ドキドキうたた寝

 マジメそうに本を読んでる風だったのに、寝ちゃってたりすると。。



他にも、ふとした瞬間に


「きゅんっ」


ってしますよね。



皆様の「きゅん」ポイントはどこですか??

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少し前に取り上げましたが、社内恋愛に限らず、


サークル内


クラス内


仲良しグループ内


バイト内




諸々の恋愛が発生していたことに、後になって気づいたとき。




無駄にショック じゃ、ない、です、か? 特に、




・自分がいま、ひとりなとき かつ


・渦中の女の子が、自分より後入りの子だったとき かつ


・知らなかった人が自分含め、ごくわずかだったとき 。。。




その根本となる感情を突き止めると複雑なのではありますが、一言で言うと




「ベルトコンベア上を何周かしていて、まだまだイキがいいと思っているのに、


気づくとみんながパスしてる、干からびかけた回転すしのネタ」




てーきーな↓↓。




===


でも、世の中には文学というものがあり、その中にちりばめられた言葉で


助けられるということは、結構ある。




そういうとき、こう呟いてみるのはいかがでしょうか。




「ふん、花など どこにでも咲くものだ」




デイジーはこの一節を呼んだとき、なんだかとても強い味方をつけたような気持ちになりましたとさ。さ、リピート・アフター・デイジー!




上の言葉と、物語の本筋とはまったく関係ないですが、ご興味のある方は


『少女七竈と七人の可愛そうな大人』 (桜庭一樹)を手にとって見てください。




さぁ、乙女よ、もっと文学を。



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先日、会社の先輩が結婚しましたラブラブ

お二人の出会いは

なんと



ブログ!!!!



彼女が趣味のブログを書いていたところ

共通の趣味を持つ彼がコメントを残し

そこからデートへと発展したとのことドキドキ



きっかけはブログだったものの

会ってみたら共通点がいっぱい!


・最寄り駅が同じ

デートの帰りに「送りますよ」となったところ

なんと同じ駅で、一緒に帰ることにラブラブ


・職種が同じ

仕事のスタイルが似てるな~と思ったら

競合の同じ職種!


・兄弟と知り合いだった

家族旅行の写真を見せたところ

「あれ、僕この人と知り合いだよ」!!



その他、話せば話すほど、いろいろ共通点が出てきたそう。

これはきっと、運命の出会いだったのでしょうねべーっだ!




デイジーにもそんな出会いないかな~

コメントきっかけの恋。。

皆様、コメントお待ちしてま~す音譜

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