少し前に取り上げましたが、社内恋愛に限らず、
サークル内
クラス内
仲良しグループ内
バイト内
諸々の恋愛が発生していたことに、後になって気づいたとき。
無駄にショック じゃ、ない、です、か? 特に、
・自分がいま、ひとりなとき かつ
・渦中の女の子が、自分より後入りの子だったとき かつ
・知らなかった人が自分含め、ごくわずかだったとき 。。。
その根本となる感情を突き止めると複雑なのではありますが、一言で言うと
「ベルトコンベア上を何周かしていて、まだまだイキがいいと思っているのに、
気づくとみんながパスしてる、干からびかけた回転すしのネタ」
てーきーな↓↓。
===
でも、世の中には文学というものがあり、その中にちりばめられた言葉で
助けられるということは、結構ある。
そういうとき、こう呟いてみるのはいかがでしょうか。
「ふん、花など どこにでも咲くものだ」
デイジーはこの一節を呼んだとき、なんだかとても強い味方をつけたような気持ちになりましたとさ。さ、リピート・アフター・デイジー!
上の言葉と、物語の本筋とはまったく関係ないですが、ご興味のある方は
『少女七竈と七人の可愛そうな大人』 (桜庭一樹)を手にとって見てください。
さぁ、乙女よ、もっと文学を。


先日、会社の先輩が結婚しました
お二人の出会いは
なんと
ブログ!!!!
彼女が趣味のブログを書いていたところ
共通の趣味を持つ彼がコメントを残し
そこからデートへと発展したとのこと
きっかけはブログだったものの
会ってみたら共通点がいっぱい!
・最寄り駅が同じ
デートの帰りに「送りますよ」となったところ
なんと同じ駅で、一緒に帰ることに
・職種が同じ
仕事のスタイルが似てるな~と思ったら
競合の同じ職種!
・兄弟と知り合いだった
家族旅行の写真を見せたところ
「あれ、僕この人と知り合いだよ」!!
その他、話せば話すほど、いろいろ共通点が出てきたそう。
これはきっと、運命の出会いだったのでしょうね
デイジーにもそんな出会いないかな~
コメントきっかけの恋。。
皆様、コメントお待ちしてま~す
笑



お二人の出会いは
なんと
ブログ!!!!
彼女が趣味のブログを書いていたところ
共通の趣味を持つ彼がコメントを残し
そこからデートへと発展したとのこと

きっかけはブログだったものの
会ってみたら共通点がいっぱい!
・最寄り駅が同じ
デートの帰りに「送りますよ」となったところ
なんと同じ駅で、一緒に帰ることに

・職種が同じ
仕事のスタイルが似てるな~と思ったら
競合の同じ職種!
・兄弟と知り合いだった
家族旅行の写真を見せたところ
「あれ、僕この人と知り合いだよ」!!
その他、話せば話すほど、いろいろ共通点が出てきたそう。
これはきっと、運命の出会いだったのでしょうね

デイジーにもそんな出会いないかな~
コメントきっかけの恋。。
皆様、コメントお待ちしてま~す
笑
