学生時代に会計士合コンで知り合ったジャック(但し日本人)氏。
私は予定があり先にその会を失礼したのだが、どうやらマンツーマンであいたいと思ってくれたらしい。
ありがたい。
外見も素敵で、ちょっと地方出身者っぽい素朴感もあり、
「デイジーってどういうお店がすきかなぁ~
」
と友人にリサーチしてくれるあたりと、大変好感度が高く、私も再会するのが楽しみであった。
友人曰く「デイジーといったら焼き鳥とビール」と遠慮なくいったそうだが、
とても西麻布のおされ焼き鳥店をアレンジしてくれたのだ。
当日はおされな街・おされなお店・おされなビール(プレミアムモルツ)
大人な雰囲気もあり、とても楽しかった。
最近ハマっていることの話になり、当時はやっていた"24"と伝えると、
なんと彼もはまっているそう。いや、はまっている程度の話ではなくあこがれているそう。
おされな店内でジャックバウアーのモノマネをしはじめたのだ。
とはいえ、ジャックといえば、あーだこーだ24時間吠え続ける役なので、
モノマネとはえ、相当声も大きく迫力もある。
英語の勉強でこれを聞いているんだ~と取り出したipodには、
「What you want?」とか叫んでいるジャックが続いておりまして、果たして英語の勉強になるのか?
それよいのか?と疑問に思った次第なのだ。
結論が見えないが、当時はその彼を受け止め切れなかった器の小さい自分・・ごめん。
ジャックの伝説は続く。。。