突然ですが、運命の出会いって信じます?
…そういえば、今日ふと、運命の出会いを
思い出してしまった及川です。
あれは去年の秋。
ひんぬー(貧乳)に悩む私は、
巨乳に見え、かつ揺れるブラ
(カップの部分が2重構造になっており、
振り子の原理(?)で揺れるブラ)
という、夢のようなブラをつけて、
会社の廊下をスキップしていました。
すると、そこへ「お疲れ様で~す」という、
涼やかな声とともに、女の子がやってきました。
私は同じ会社にいながら、彼女とは一度も話しをしたことがなく、
なんか他の部署に若くて清楚な女の子が入ってきたな~
などと思っていました。
すると、その女の子が突然、
それ、なんですか!?
と真剣な表情で聞いてきました。
私が「胸が揺れるブラだよ。…つけてみる?」
というと、彼女がうれしそうにうん!と返事をし、
10数秒後には装着してトイレからるんるん![]()
と出てきて、飛び跳ねました。
その時、私は直感したのです。
この子も、私の仲間だと!!!!!!!!
これが私とT田ちゃんの運命の出会いです。
それ以来、私たちは固い絆で結ばれているのでした。